ダンボール戦機 C(シンデレラ)   作:ぱりぱりィ!

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閑話休題 その1

閑話休題 その1

 

※ご注意※

 

今回はシナリオ(お話)ではなく執筆しております私からの、今後の展開など諸々に関するお知らせとなります。

 

私に代わって司会進行は、

オタクロスさんとシブネキクゾウでお送り致します。

             

 

          

 

    

オタクロス「こうして挨拶するのは初めてじゃのう。読んでくれとるオマイさんら、いつも感謝しておるぞよ。ワシは、知っての通りオタクロスデヨ!」

 

オタクロス「どうしてこういった、本編とは関係ないメタ空間で喋りたかったのかというとじゃなぁ…。 うーむ、ワシは疲れて来たのでいつものコイツに任せるとしようかのう」

 

ブィィーン

 

キクゾウ「説明しよう! この私はシブネキクゾウ、このアキハバラ伝説の超ハッカー・オタクロスが作成した音声合成装置である!」

 

オタクロス「ワシとオマイ自身の説明は、今は置いといて次に行かんかい!」

 

キクゾウ「再び説明しよう! 現在、ダンボール戦機のSSの筆者、<ぱりぱりィ!>(現ユーザ名)は、楽しく執筆を続けつつも、不本意に感じている事があり、この度こうして改めた場を設けてそれを伝えたかったのだ!」

 

オタクロス「そういうことデヨ。 あ〜、面倒な説明をするにはコイツに限るデヨー」

 

オタクロス「それで…何を不本意に感じているかというとだなーーーキクゾウたん、出番デヨ!」

 

キクゾウ「更に説明しよう! 筆者が不本意に感じている事、それは!<ダンボール戦機の世界観と雰囲気>に寄せすぎてアイドル達が和気あいあいとしている描写が減ってしまっているということ!」

 

オタクロス「しかーし、心配はご無用なのデヨ。 LBXバトル絡みには なると思うのじゃが…まだ登場していない他のアイドルも出番を控えておるデヨ! テロリストとの生きるか死ぬかの戦闘ではなく、れっきとしたホビーとして楽しく遊んでいる描写も既に考案済みなのであしからず、なのデヨ〜!」

 

キクゾウ「あともう少しだけダンボール戦機側の雰囲気が続くが心配ご無用! 再びアイドル達の日常にもスポットを当ててゆく予定なのだ!」

 

オタクロス「ここいらで…チラチラ〜っと、今のところは今度登場予定(変更される可能性あり)のメンバーのネタバラシ的なものも、ちょこーっとだけやっておくかのぅ? よし、キクゾウたん出番デヨ!」

 

キクゾウ「説明、いや情報を少し開示しよう!」

 

オタクロス「まずは1人目じゃ!キクゾウたん、画像はマスクしてワシの指定した情報だけ読み上げるデヨー」

 

キクゾウ「それでは一部説明しよう! この少女は、ある3人組でのユニットを組んでおり、そのユニットで二つの楽曲を歌っているぞ! それから別のユニットでは異例の<ダブルセンター>を務めた事もあるとの事だ!」

 

オタクロス「よぅし、2人目に行くぞい!」

 

キクゾウ「続いて説明しよう! 彼女は元公務員で、お酒が好きだ!これだけで誰か分かった者もいるのではないだろうか!」

 

オタクロス「そうじゃの、それでは3人目と4人目に行くとするぞ。2人の説明は短めにの、キクゾウたんよ!」

 

キクゾウ「承知!では改めて説明しよう! 1人は引っ込み事案で目を合わせるのも苦手、机の下にいると落ち着くらしい! もう1人はお花が大好きな少女で、その特徴的な表情を顔文字で表される事もあるらしいのだ!」

 

オタクロス「うっし、もう一息じゃキクゾウたん!」

 

キクゾウ「最後は2人。共に、本田未央とユニットを組んでいる人物! そのうちの1人は熱血という言葉が似合う少女だ!」

 

 

 

 

オタクロス「ふぃー…っと、今回はこんなモンかのぅ。また何か報告などをしたくなったら、こうして閑話休題パートを挟むつもりなので…」

     

オタクロス・キクゾウ「「次回もお楽しみに!」デヨー!!」

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