死んだ高校生が東方Projectの世界に転生そして幻想入り   作:佐原龍介

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しばらく現代の幻想郷の人達は出て来ません。少しだけ出ることもあります。この章は、3話くらいで終わります。(予定)






あと、運営から警告(必須タグを一つつけ忘れていたため)を受けてしまいました。自分自身かなり焦っています。


3話 仮面ライダー龍騎の世界へ

~右川サイド~

 

右川「まだ駆動はこの世界にきていないのかなぁ。退屈だよ。」

 

右川は、駆動が、仮面ライダー龍騎の世界に来るのを待っていた。すると、突然金属音が聞こえてきた。

 

キィィィン

 

右川「ちっ、またミラーモンスターか。」

 

そう言って右川は、鏡のある所な行き、服から、ドラゴンの紋章が刻まれているカードデッキを取りだし、鏡に向けると、右川に

Vバックルが装着された。

 

右川「変身!」

 

右川は、カードデッキをVバックルに入れ、ドラゴンをモチーフとした、仮面ライダー龍騎に変身した。

 

右川「ッシャ!」

 

右川は、ガラスから、ミラーワールドに入っていった。

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

~駆動サイド~

 

駆動「ここが仮面ライダー龍騎の世界か。」

 

駆動は、仮面ライダーディケイドの力を使ってこの仮面ライダー龍騎の世界に来ていた。すると、

 

キィィィン

 

駆動「!ミラーモンスターか。」

 

駆動は、鏡のある場所に行き、黒いドラゴンの紋章が刻まれているカードデッキを取りだし、鏡に向けると、駆動にVバックルが装着された。

 

駆動「変身」

 

駆動は、カードデッキをVバックルに入れ、黒いドラゴンをモチーフとした、仮面ライダーリュウガに変身した。

 

駆動「...行くか。」

 

駆動は、ミラーワールドに入っていった。

 

 

駆動「今回のミラーモンスターは、メガゼールが10体か。」

 

右川「おーい、駆動。」

 

駆動「ん?右川か?」

 

右川「ああ。そうだ。」

 

駆動「じゃあミラーモンスター倒すの手伝って。」

 

右川「ああ、いいよ。」

 

駆動と右川は、ドラグバイザーとブラックドラグバイザーに剣が書かれたカードを入れた。

 

「SWORD VENT」  「SWORD VENT」

 

駆動と右川にドラグセイバーが装備された。

 

駆動「そりゃ!」

 

右川「てりゃ!」

 

駆動と右川は、ミラーモンスターに連続で攻撃を当て、敵を翻弄した。

 

駆動「以外とミラーモンスターは弱いんだな。」

 

右川「そりゃ下位だからな。」

 

そう言いながら駆動と右川は、ドラグバイザーとブラックドラグバイザーに龍が書かれたカードを入れた。

 

「FINAL VENT」 「FINAL VENT」

 

ドラグレッダーとドラグブラッカーが現れお互いに並びあう。そして駆動と右川は天高くの飛び上がると、螺旋状に飛ぶドラグレッダーとドラグブラッカー。そしてキックの体勢を取ると、ドラグブラッカーは黒い炎を、ドラグレッダーは炎を放つ。その炎によりブーストされ威力の上がったキックを放つ、リュウガと龍騎の必殺技の【ドラゴンライダーキック】を放った。

 

 

駆動「ハァァァ!」

 

右川「テァァァ!」

 

 

ドォォォン

 

ミラーモンスター「ギァァァァァァ!」

 

ミラーモンスターたちは、断末魔をあげながら爆発した。

 

駆動「さて、幻想郷に戻るか。」

 

右川「俺は他の世界に行かないといけないからここでお別れだな。」

 

駆動「分かった。頑張れよ。」

 

右川「そちらこそ頑張れよ。」

 

そう言って右川は別の世界に行った。

 

駆動「さて、幻想郷に戻るか。」

 

ppppp

 

p

 

駆動「もしもしー」

 

神「もしもし神だよー」

 

駆動「どうかしたんですか?」

 

神「幻想郷の人の洗脳を簡単に解ける方法を思い付いたんだけど....」

 

駆動「その方法は?」

 

神「過去に行くんだよ。」

 

駆動「なるほど、それなら簡単に洗脳を解けますね。」

 

神「じゃあ過去に送るね。」

 

駆動「はーい」

 

神「あっ、でも転送に1日かかるからね。」

 

駆動「分かりました。」




新たに小説を書くので、更新が遅くなります。申し訳ございません。
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