死んだ高校生が東方Projectの世界に転生そして幻想入り 作:佐原龍介
あと、運営から警告(必須タグを一つつけ忘れていたため)を受けてしまいました。自分自身かなり焦っています。
~右川サイド~
右川「まだ駆動はこの世界にきていないのかなぁ。退屈だよ。」
右川は、駆動が、仮面ライダー龍騎の世界に来るのを待っていた。すると、突然金属音が聞こえてきた。
キィィィン
右川「ちっ、またミラーモンスターか。」
そう言って右川は、鏡のある所な行き、服から、ドラゴンの紋章が刻まれているカードデッキを取りだし、鏡に向けると、右川に
Vバックルが装着された。
右川「変身!」
右川は、カードデッキをVバックルに入れ、ドラゴンをモチーフとした、仮面ライダー龍騎に変身した。
右川「ッシャ!」
右川は、ガラスから、ミラーワールドに入っていった。
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~駆動サイド~
駆動「ここが仮面ライダー龍騎の世界か。」
駆動は、仮面ライダーディケイドの力を使ってこの仮面ライダー龍騎の世界に来ていた。すると、
キィィィン
駆動「!ミラーモンスターか。」
駆動は、鏡のある場所に行き、黒いドラゴンの紋章が刻まれているカードデッキを取りだし、鏡に向けると、駆動にVバックルが装着された。
駆動「変身」
駆動は、カードデッキをVバックルに入れ、黒いドラゴンをモチーフとした、仮面ライダーリュウガに変身した。
駆動「...行くか。」
駆動は、ミラーワールドに入っていった。
駆動「今回のミラーモンスターは、メガゼールが10体か。」
右川「おーい、駆動。」
駆動「ん?右川か?」
右川「ああ。そうだ。」
駆動「じゃあミラーモンスター倒すの手伝って。」
右川「ああ、いいよ。」
駆動と右川は、ドラグバイザーとブラックドラグバイザーに剣が書かれたカードを入れた。
「SWORD VENT」 「SWORD VENT」
駆動と右川にドラグセイバーが装備された。
駆動「そりゃ!」
右川「てりゃ!」
駆動と右川は、ミラーモンスターに連続で攻撃を当て、敵を翻弄した。
駆動「以外とミラーモンスターは弱いんだな。」
右川「そりゃ下位だからな。」
そう言いながら駆動と右川は、ドラグバイザーとブラックドラグバイザーに龍が書かれたカードを入れた。
「FINAL VENT」 「FINAL VENT」
ドラグレッダーとドラグブラッカーが現れお互いに並びあう。そして駆動と右川は天高くの飛び上がると、螺旋状に飛ぶドラグレッダーとドラグブラッカー。そしてキックの体勢を取ると、ドラグブラッカーは黒い炎を、ドラグレッダーは炎を放つ。その炎によりブーストされ威力の上がったキックを放つ、リュウガと龍騎の必殺技の【ドラゴンライダーキック】を放った。
駆動「ハァァァ!」
右川「テァァァ!」
ドォォォン
ミラーモンスター「ギァァァァァァ!」
ミラーモンスターたちは、断末魔をあげながら爆発した。
駆動「さて、幻想郷に戻るか。」
右川「俺は他の世界に行かないといけないからここでお別れだな。」
駆動「分かった。頑張れよ。」
右川「そちらこそ頑張れよ。」
そう言って右川は別の世界に行った。
駆動「さて、幻想郷に戻るか。」
ppppp
p
駆動「もしもしー」
神「もしもし神だよー」
駆動「どうかしたんですか?」
神「幻想郷の人の洗脳を簡単に解ける方法を思い付いたんだけど....」
駆動「その方法は?」
神「過去に行くんだよ。」
駆動「なるほど、それなら簡単に洗脳を解けますね。」
神「じゃあ過去に送るね。」
駆動「はーい」
神「あっ、でも転送に1日かかるからね。」
駆動「分かりました。」
新たに小説を書くので、更新が遅くなります。申し訳ございません。