何気に漫画見ながらだと時間かかります。
皆さん、ウサギはハンティングできましたか…?私は無理です。S取れませんわ…
指揮官「えーっと、これでいいのかな?」
一〇〇式(以下もも)「あ、大丈夫みたいですね。」
指揮官「よぉし、じゃあ始めよう!」
指揮官「第一回、【一介の人形遣いに何を求めているのですか】番外編!」
もも「指揮官と一〇〇式。時々お便りとなります。」
指揮官「はっきり言います。メタいし本編関係ないので読まなくてもいいと思います。ただ感想返し全体版とか質問への答えを出したりといった感じです。」
もも「しかもこの形式は同じサイト内の別の作品をパク…参考にしているので見覚えがあると思います。怒られたら別の形にします。」
・同じサイト内の別の作品
通りすがる傭兵様作、「ドールズフロントラジオ 銃器紹介コーナー」のこと。だってこれが書きやすいんだもん…。傭兵さん、もしこれ見てて駄目なようなら遠慮なく叱ってください。変えます(キリッ)
指揮官「じゃあまずはもらった感想へのお返事から!一応、感想に返答しているのですが全体的にみている人はあまりいないと思うのでこっちにも出しますねー。」
もも「えっと…最初に届いた感想は【後々の展開がとても気になるよい作品だと思います(謎の上から目線)続きが楽しみなので無理せず作者様のペースで更新オナシャス】というものでした。3話ですね。」
指揮官「はっきり言います。感想もらえると思っていなかったので奇声あげました。マジです。親に叱られましたね…うるさいって。」
もも「指揮官…。でも確かに、予想してたより伸びててお仕事中もずっとニヤニヤしてたんですよね?」
指揮官「うん。だってうれしかったもん。インフェルノさん、ありがとうございます…。」
・仕事中ニヤニヤ
してた。でも防塵マスクの下だったからばれてないはず。
指揮官「続いての感想への返答はこちら!」
もも「最初のころに多かった【女性(あるいは女の子)だったの?】というものです。感想というよりは質問ですね。」
指揮官「一人称とかところどころのセリフでわかるかなーと思ったのですが分かりにくかったようで…申し訳ないです。」
・性別について
わかりにくかった。なので意見としていただいたタグ付けをしましたねー。わかりにくくて本当に申し訳ございませんでした。
指揮官「さてさて、次はこれ!【傷が残っちゃった指揮官】についてですねー。何件か感想をもらいました。」
もも「本編の私としてはものすごいトラウマ案件です…。あ、今ここにいる指揮官は普通に見えてますね。」
指揮官「ここは本編じゃないから…。あと本編では何も言っていませんが、傷が残ったことに関しては対して気にしていません。どっちかというと人形たちの心境のほうが心配だった。」
もも「しーきーかーーん…!」
指揮官「大丈夫、大丈夫だって!!あと無理はしません!!!」
・傷が残った指揮官
作者の好みが出た瞬間。PSO〇の自キャラでも傷がある。だってかっこいいじゃん(偏見)視力とかはそのお話のあとがきでも書いた通りです。マジで見えん。
→ペルシカさんいたら義眼とか作ってくれそう
ほんそれ。でも個性の基地の中にいるのは人形だけです。過労死カリーナとかはいません()
→傷残ったせいでヴィランスレイヤーなりそうw
指揮官はならないけど人形たちは激おこ。絶 対 に 逃 が さ な い (ただし指揮官ストップが入るため半殺し)
指揮官「さーじゃかじゃか行きま…おりょ?M4、どしたの?」
M4「いえ、基地の放送室で何をしているのかなと思いまして。お邪魔でしたらまたあとできます。」
指揮官「問題ないよー。どうせならM4も巻き込もう。かむひーあ。」
M4「わわっ。えっと、それでは失礼します。」
もも「そこまで緊張しなくても、指揮官が全部持っていくので大丈夫ですよ。」
指揮官「責任全投げされたぞおい。でも許す。てなわけで、M4も追加してどんどん返していきましょー!」
M4「えっと、これですか?…【核兵器のある部屋で火をばらまくのは…】ですね。確かにばらまきましたね。」
もも「そんなことしてたんですか…。」
指揮官「してた。あそこまで火力があると思わなかった…恐るべし放火魔SMG。」
Vector『誰が放火魔だって?』
指揮官「すみませんでしたぁ!でもやりすぎだよ?」
・演習の放火について
あんまり考えてなかったのがバレた瞬間。指摘受けてから相澤先生に怒られるように変更した。ドルフロのVectorは夜戦の時に放火して戦力削ってくれるからおすすめ。さあ、製造をまわせぇ!(謎の威圧)
指揮官「ふむ、感想を見返してみると結構な量あるのね…。ここまで反応貰えるとは思わなかったからなぁ…。」
M4「ヤンデレじゃないドルフロは珍しいって言うのもありますね。どれだけヤンデレ案件多いんですかこの界隈。」
もも「あとは圧倒的404小隊率ですね。次がAR小隊などなど…。あと日記形式ですね。」
指揮官「AR-15は大体キャラ崩壊してる。みんなドルフロ本編でショックを受けたっぽいな…。わかる、わかるぞぉ。」
・ドルフロ2次創作界隈
まじでヤンデレ案件多くない???おかげでそっち方向目覚めました。まじかよ、作者がびっくりだった。AR-15は本編で悲しいことになったからね…。大丈夫!あとでまた出てきますから!!…その前にもう一人消えますが(目逸らし&涙目)
指揮官「うん、感想に対してはこんな感じかな。あとは、最近もらった質問に返答していくと感想への返答にもなるからそれで収めます。」
もも「あ、面倒になりましたね。」
M4「今何時って、まだ20時回ってばっかりじゃないですか。」
指揮官「作者は21時には寝るんだよ。超健康体質。てなわけでもらった質問はこちらッ!【衣装の外骨格はコールオブデューティーアドバンスドウォーフェアのEXOみたいなの?あれより太いの?】【髪の色、髪型、眼の色、顔立ち、身長、体重、スリーサイズ】の2つに答えましょう!」
もも「あの、指揮官…コール(以下略)はプレイしていないはずでは?」
指揮官「検索した。うん、考えてた奴もいいけどこっちもいいかなってなったの。個人の解釈に任せます!!」
M4「見事に投げましたね…。」
・外骨格について
考えていたのは地球防衛軍5に出てくる「フェンサー」という職(?)の物でした。強いて言えばグリムリーパー隊。それを細くした感じで体に合わせてフィットさあせてる感じでしょうか。作者、画力が欲しかったのである…。あとは個人の想像で自由に姿を作ってください。イラスト書いてくれると超絶喜びます。でも無理しないで。
指揮官「容姿に関する描写が少ないのでは?という質問をいただきまして…確認したらマジで少なかった。申し訳ない…。」
もも「…わっ、本当に少ないですね。」
M4「これに答えるのはいいとして…スリーサイズですか…。」
指揮官「うーーーーん、そこまで詳しいことは考えてないから大体で。あとこれを参考に誰か書いてくれないかなぁ…(羨望)(描いたらこっそり教えてください)(めっちゃ喜びます)(でも無理はしないで)」
・容姿
髪 黒のショートカット。肩まで行かないくらいの長さ
目 典型的な茶色。日本人に多い色です。ただし左目は少し白くなってます。怪我の影響ですねー。
顔立ち かわいい、という部類ではなくどちらかというとおっぱいのついたイケメンになる方。モデルに近いのかもしれない。ただし左目には大きな傷跡が。UMP45の傷を大きくした感じ。頬まで来てる。
身長 168cm。平均より大きいくらい。体型はスラっとしてるけど無駄のない筋肉がしっかりついてる。腹筋バッキバキというわけではなくシュッとしてる感じかな。
体重 65kg。筋肉があるからちょっと重い。でも重さとしては全然問題ない。むしろ、ほかのアニメでこの身長で50kg行かないのはおかしいぞ。
スリーサイズ 考えたことなかったな…。胸のサイズはBくらいと思ってます。実はな、あまり大きいとわがままボディだから痛いし面倒なんだよ?(友人談)正直、大きくないほうが動きやすいからショウガナイネ。あとBは後ろからもにゅっっとすると手に収まるちょうどいい大きさらしいぞ(やられた)要は貧じゃないけど大きくもない、バランスの取れた大きさですね!(投げやり)
指揮官「スリーサイズ…マジで考えてなかった。」
M4「なんですか、この最後のほうの生々しい感想は。」
指揮官「女同士の遊びだよ?行き過ぎればアウトだけどこれは健全な方。楽しかったぞ。」
もも「指揮官もやったんですか…。」
・セクハラタッチーズ
やった。でも私は揉まれた方だし、やってたのはホック外しだけだゾ☆反応が楽しいですごめんなさい。
指揮官「はてさてー。今回はここまでとなりまする。」
もも「今後待っているのは…体育祭ですか。」
M4「お披露目もするって言ってましたけど…まさか。」
指揮官「アッハッハー!どうなるかなぁーー!それでは___」
3人「「「今後の更新もお楽しみに!」」」
指揮官「あ、一つ忘れてた。この作品の404小隊について聞かれてたんだった。」
もも「じゃあここでいってしまえばいいのでは?」
指揮官「そうするか。」
この作品の404小隊
HK416、UMP9、UMP45、Gr MG4の4人です。G11ではないです!!今はいるけど当時はいなかったんや…いまだにウェルロッド来ません!!!!
感想も質問も大歓迎ですのでお気軽に!