指揮官「第3回、一介の人形遣いに何を求めているんですか番外編!」
もも「指揮官と一〇〇式、今回のゲストの提督こと和田抓先生を
提督「ん”ん”-!!」(手首と足首を縛られ、口にはテープが張られている)
誘拐
なんとなく。ただ座らせるだけじゃつまらないと思った。
指揮官「えー、前回の返しからだいぶ空きました。申し訳ない。」
もも「指揮官曰く、『番外3つ繋がったらだめじゃね…?』という思いからここに来ました。」
指揮官「ついでに言うとまだこの章終わってないんですよ。まだいくつかやってから6章、つまりは第6戦役になります。」
提督「…ぶっはぁ!おう嬢ちゃん、人をいきなり誘拐したと思ったらここはどこだよ!?」
指揮官「私の基地ですね!らっしゃいせー。」
提督「…俺の必要あったかこれ?」
もも「では提督の自由も確保されたのでいつもの質問返しに行きましょう!」
指揮官「すっかりここだとももちゃんも染まったなぁ…。」
提督「えっこれ読めばいいの?____ああもう分かった!分かったから睨むんじゃねえ!【裏で暗躍する部隊、いいよね!】」
・裏部隊
ちょっと黒い話を書きたかった。指揮官の為に邪魔は隠れて排除しちゃう。ある意味まだ大丈夫な方のヤンデレって言われた。
指揮官「裏部隊とかのやり取り好きなんです…深層映写(ディープ・ダイブ)早く来ないかなぁ…その前に低体温症か。」
もも「確か夜戦じゃありませんでしたっけ?」
指揮官「死ぬ。」
提督「(そんなに夜戦で困るのか…人形は大変だなぁ…。)」
川内「夜戦と聞いて!!」
指揮官・提督「下がれ夜戦バカ。」
川内「はーい…。」
もも「では次に行きましょう!職業体験の時のもので【2人組…一体誰なんだ!?】」
指揮官「あー、AK-12とG11のやつね。独断と偏見と感想欄の意見から出てきたやーつ。」
・2人組
好きな人形(未実装)と手に入れた記念で出したかったG11を出しました。門に関してはテレビ見てたら凱旋門映ってたのでまんま出しました。
提督「見てたのそのまんまかよ!?」
指揮官「だって…描写楽だし…細かい特徴書く必要ないし、凱旋門言うとそれで済むからね。」
もも「手の込んでいない手抜きですね。次は【ゴルドリー…あれ?】」
・金獅子さん
ゴルドリーオって出しても気づかれへんやろーと思ったら結構バレた。アニメつおい。この名前だとわかりやすいかもしれないって言う狙いもあったんだけどね!
指揮官「ゴルドリーオ好きです。ジルバディーガもいいけど。でも一番はツェンちゃんですねぇ!」
提督「何の話だよ!?」
もも「ジャンル違いのアニメ…というより小説ですね。メカメカしいのもいいけど獣系が好きな指揮官らしいです。」
指揮官「今回は割と空いたせいで書く部分が多いから脱線してられない!次!【指揮官の41℃の発熱!】」
・発熱
結構指摘された。あとで下げようと思ったけどやばそうにしておいたほういいなと思ってそのままに。皆さんは病院行ってくださいね!!私は座薬で熱下がったらしいんですけど覚えてません。
指揮官「うわひっでえ。作者のせいで熱でひどい目にあったのかよ。」
もも「メタいですね。」
提督「メタすぎるだろ…。」
指揮官「いいんだよ!!次!!【2人組とは別の人形】【謎の男】」
・はぐれ人形
この前出した!AUGです!!声が好き。大陸版だと「オペレーション・シャドウ」だったかな?それの報酬らしいです。ARのくせに陣形効果が全銃種なんです…頭おかしい。
・謎の男
提督のこと。ただし普通に医者なのでこの時は出張でお手伝いに来てた。ヤブじゃないし普通に腕のいい医者。おっきい病院に呼ばれることも結構あるぞ!
指揮官「どっちも合宿で出てきてる。けど正直ここまで出す機会がなかったとは…!」
提督「自覚有りなのかよ!?」
もも「提督がツッコミに徹していますね…。」
提督「お前らがここだと自由すぎるんだよ!?人のこと誘拐したり殺気向けてしゃべるように強要したりな!!あと俺に関しての意見、というか感想もあったな…【海の指揮官…やばくね?】」
・海の指揮官…という名の提督
決してアズールな方ではない。あっち船が多すぎてやべえよ。しかもコイツ、最初は無個性だと思って何もしてなかったんやで???最近になって指揮官が設置した箱の効果で艦娘が出てこれるようになってから若干努力してるけど。
あと提督は作者が初めて手を出したPCゲーなので思い出深いのも理由。嫁は時雨と金剛。最近はギミック多すぎてイベントは参加してないです。それ以外はやっていますが。
提督「風当たりのひどい読者たちだぜ…俺が男で悪かったな!!!」
指揮官「まあまあ、あと本名をフルネームで教えてください。」
提督「おのれ作者ァぁ!!和田抓 広大(わだつみ こうだい)と言います。大体は和田抓で通じるけど。」
もも「あとアーク・ロイヤルが指輪を渡した相手であっているんですよね?」
提督「おう。唯一指輪を渡した艦だな!実装されるイベントの2か月前に初めて…あとはイベントが始まった瞬間死ぬ気でレベリングと攻略した。課金万歳。」
・提督のモデル
リアル友人。今は大型建造芸人になってる。ビスマルクが来ないって叫んでて今のところ500連敗らしい。ある意味すごい
指揮官「あとあれだ、【夜戦忍者】」
・夜戦忍者
出したときの感想欄に「アイエエエエエ!」がいっぱい。恐るべしご長寿オンラインブラウザゲー。夜戦忍者の知名度高すぎるだろ…。
もも「反応がみんな同じで大爆笑してましたね。」
提督「あれ…ここってヒロアカ世界戦のドルフロじゃなかった?」
指揮官「ここまで反応が来ると思ってなかった。あといくつあるんだ…!次!【イラスト!?】」
・指揮官のイラスト
ある日、お仕事を終えて帰るとメッセージが届いていた…。何だろうかと思えばそこにあったのはなんと…奏のイラストだった。…イラスト?
アイエエエエエエエエエ!?ナンデ!?何故ええええ!!となったのはガチ話。超テンションで仕事場でニヤニヤしてた。相変わらず防塵マスクで隠れてたけど。
ごすろじ様、本当にありがとう!!しかも3枚も描いてくれてさぁ!!
もも「ここまで描いてくれる人なんて初めて見ましたね…。」
指揮官「大丈夫か?マジで時間大丈夫なのか???」
提督「そのうち他の人も描きそうだよな…。」
指揮官・もも「わかる」
提督「お、あと少しか。【ヤベー奴の再来】【フラグ】」
・ヤベー奴の再来
本当は出すつもりなかったけど…のちのち考えると「あれ、こいつ便利じゃん。つかっちまえ☆」ってなりました。変態。
あれですね、SAOのオベロン(本性出したときの姿)でいいのかな…あれをさらにやばくした感じか。
・フラグ
指揮官昏睡入りまーす(白目)最新話での昏睡1名は指揮官です。外傷ないのに眠って反応がないので昏睡判定受けてます。
指揮官「私は亡き者にされたのだよ…」
もも「死んでません!死んでませんから!?」
提督「あとあれだ、【副官で留まりすぎる情報】」
・情報
何も考えてないのがばれた瞬間その3。でも実際に情報集まったのを整理してから渡すとなれば結構時間かかると思う。あと単純に指揮官に変な情報与えて不安にさせたくなかった。
結論→作者が悪い。ガバガバ設定
指揮官「がばがばです。ご容赦ください…!」
もも「本当に今回は返すだけで終わりましたね…量がそこそこあったのでしょうがないですけど。」
提督「俺を誘拐した理由は・・!どこにあったんだ…!」
指揮官「まあまあ、この後別件で出てくるんだから気にしないのー。本業だし。」
もも「それでは!」
指揮官・もも・提督「次回の更新もお楽しみに!」
指揮官「これでもだいぶ削ったんだよね…」
もも「えぇ…。」
提督「お…?あっこれ続きの話か?」
指揮官「まだそっちだしちゃらめええええええ!!!!」