大陸でも新イベント「異性体」が行われており、ツイッターで知り合った先人の方が「M16!M16がヒャッホォォォォォォォ!!!!」とハッスルしておりました。ストーリー翻訳はよ
(ノシ 'ω')ノシ バンバン
本編の更新、今まで確認したらどれも必ず1週間以内に出していて…正直どんなペースだったんだよとセルフツッコミもしてました。
と、ともかく本編書いたのでさらっと流してください!!!やけに長いけどさ!!!
8章の告知が来ましたね…皆さん、緊急で泣く準備をしておいてくださいね…ウゥ。
あと予想では5月にまたイベントが来ると予想します。デカいの。404がメインのデカいイベントではランキング戦でライフル無双が始まるらしいですぞ。
ジュピターは沈めえええええええええ!!!
一瞬だけ目を閉じ、集中する。目を開いた瞬間、感じるものすべてが止まっているかのように遅くなり、同時に視界に見えるものを瞬時に捕らえる。
「敵23、距離800から1500まで、軌道予測…完了。」
傍から見れば何もしていないようにしか見えないだろう。何せ始まった直後に仕掛けられた攻撃の第一波を受け流している途中なのだから。
バレットタイム
それが今、私が発動させている『指揮官』としての能力の一つ。元はゲームの中で、戦闘中の人形をタッチ&スライドで配置変更させる際に初心者などの為に用意された機能の一つ。通常よりも遅く動くようになり、操作ミスを無くすためやタイミングの見極めなどに用いられるものだった。
今使っているのは単純な判断時間の延長、あるいは思考の加速といったようになっている。それでも、こうして戦闘状態になれば指の動きや視線、位置などをしっかりと見極めることができることは相当なことであるが。
チリッっと視界が一瞬歪む。バレットタイムが使える時間は短い。だが、次にどのように動くか分かれば対処はしやすいし、何より余裕ができる。もう一度瞬きをすれば返ってくる本来の感覚。静かだった世界は一瞬で騒音と怒号、そして自分たちを狙ってくる殺気で覆われる。
手元に顕現させるのはスコーピオンと厚めの刃を持つコンバットナイフ。バレットタイムで確認したときに把握した自分に向かってくるボールは23個。先行して飛んできた6個をナイフで切り飛ばし、残りはスコーピオンで牽制弾を兼ねて乱射しつつも的確に撃ち落とす。少し前にいるデク達もそれぞれ向かってきたボールに対処できているようだ。まあ、この程度で離脱するほど生ぬるい訓練や経験をしていないから当たり前だろうけど。
「そう簡単に当たりはしないよな。分かってたことだけど、こうもあっさりと防がれて、挙句牽制弾を的確に撃ってくるとはな。」
「だがまあ!先行してる団体サマと離れたから御の字だろう!」
目の前にいる2人の生徒がこっちを見て狙いを定めている。確かに、2人の言う通り少し前にいるデク達から離されたことは事実だ。だからといってアッサリやられるつもりはないし、寧ろ
「スコーピオン、【装備】解除。スオミ、G41、M1895の3体の
「ええ…ええ!ようやく私らしく戦って見せましょう!!
「ご主人様の為に頑張ります!」
「___ええい!お主、狂犬2体の手綱をワシに握れというのか!?あとで報酬を要求するぞ!!」
攻撃の第2波が来る直前で3体の人形を呼び出す。この3体にしたのにも理由がある…が、ナガンには「頑張って」としか言いようがない。
正直に言ってしまうと、今の第一次試験は私の独壇場ともいえるルールではあるものの…個人戦ではなく学校ごとの団体戦として考えれば早々の離脱はよろしくないだろう。3体に対して手加減しろといったのはそういうことなのだが、ボールを当てなければいいだけなので挑発とダメージだけ適当に与えて撒くとしよう。
正面に2人、その後ろに5人、右方向に2人いる今、私は一人だけの格好の獲物。こちらも3体出したとはいえ数的には不利だろう。____数だけで見ればだが。
体育祭で個性が広く知れ渡っている雄英の生徒は基本的に研究され、対策を取られる。だが、私の場合はそれが意味をなさない。何せ体育祭で出してたのは【装備】の一部と一〇〇式のみ。呼び出せる人形の数も、【装備】によって使える物も体育祭の何十倍と隠し持っている。それを如実に表すように、今出した3体を見て軽く動揺しているのが手に取るように分かる。
そして、その隙を逃すほど私の
一瞬、悪夢に出てきそうな笑顔になったと思った直後に姿が消え、僅かに遅れて衝撃音がする。それと同時に正面に立っていた2人のうち1人が言葉通りに
「…は?」
「_____この程度ですか?つまらない、次。」
やったことは簡単、スキルで加速してから飛び出し、相手の胸ぐらを掴んで投げただけ。その速度が音速より少し早く、なおかつ初見だったから誰も反応できないだけ。
隣にいた相方が一瞬で消えたことに思考が止まるもう一人。スオミはその間に自身の本体をセーフティを掛けたまま本来の持ち方とは逆に構え_______銃床で呆けていたもう一人を殴りつけ、強制的に地面とキスをさせた。
ここまでわずか3秒。無論、命令をしているので死んではいないだろうが…流石に脳震盪を起こしているだろう。戦術人形が本気を出せば素手で人を握りつぶすことなど朝飯前であり、スオミはその中でもトップクラスの性能を誇る。…些か、私が前世で
2人をあっという間に沈めたスオミに、私のことを狙っていた奴らが気を取られている。その隙にクルクルと手元のコンバットナイフを3回転させ集中する。スコーピオンを解除したのは、これを使うため。どうも私の中にあるもので最もピーキーなのはコレらしい。だが、あの時とは違い、表に出すのは強化だけで「
フッ、と体が軽くなる感覚。片目でありながら視野が広がり、遠くまではっきりと見える。一瞬、前に出て直接戦いたいという衝動が出てくるが我慢する。G41とナガンにアイコンタクトをし_____スオミに気取られている7人に強襲した。
「AK-12、眩ませ。」
『了解。』
「外さないから!!」
「っうううおお!?なんだ、何でコイツこんな少ない布…っ!!」
「_____邪な考えを持つ余裕があるとはのう。シベリア送りにされたいようじゃな、お前さんは。」
「っハハハハハ!!そうだ、もっと狙ってこい!!私をその程度の威力のもので沈めようなど生温いくらいです!!」
「う、うわあああああああ!!来るなあああああ!!!!」
「くそっ!眼帯付けたあいつをやらない限り…どこだ!?」
「『ここだよ。______おやすみなさーい。』」
「なん…がっ!」
「一名様床ペロごあんなーい、なんてね。的当てはしないから頑張ってねー。」
サクッと襲ってきた9人を地面に沈め、その場を離れる。一応1人分…つまり3個分当ててリーチを掛けてからだが。今回の試験は相性が重要になってくるし、何よりチームワークも考えなければならない。個人ならもう終わってるだろうし。
先ほどの9人を倒している間にデク達の集団とは大きく離れてしまっていたらしい。おまけに地面はボッコボコの地割れ多数。どうやら離れただけじゃなくて分断もされたと考えたほうがいいだろう。
「…取り敢えずは合流と援護に集中かな。」
一応、他校の生徒の情報も集めながらの捜索と行こうかな。
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「21人とはねえ。アンタにしては珍しいじゃない、イレイザー。今回は当たりってことなのかい?」
「…別に。約1名ほどは監視の意味合いが大きいが。」
「約1名って…あー、あの眼帯の子か。あれは確かに約って付いちゃうなー。」
試験会場の観客席で、目線を会場から離さずに見て入る2人。引率として来ている2人は自分のクラスの様子を見つつ課題点などを探したりしていた。
だが、今2人が共通して見ているのは一風変わったコスチュームと動きをしている眼帯をつけた生徒…奏を見ていた。
「9人に狙われてたのに3分足らずで無力化。でもすぐにポイントを取らずに離脱したあたり、協調性がないわけではない感じかな。」
「あいつはいつもそうだがな。…今回の試験はアイツの独壇場とも言えるが、それを理解した上で情報収集と他の奴らの援護、あわよくばなんかの試運転でもするつもりだな。」
「おー恐ろしい。でも確かにねぇ…遠距離から攻撃しようとすれば全く違う方向から襲われるし、こっちが気付く前に倒すことも出来るのは強みだね。」
瓦礫と地割れで視界と足元が安定しないにも拘らず、一定の進行スピードと維持しつつ的確に他校生徒と出会わないルートで雄英の生徒を探している。先ほど出現した3人に索敵と護衛をさせているようであるが、走りながら指示を出している辺り、相当慣れているようだ。
『あ、ようやく一人目の通過が…うおっ!?脱落者120名!一人で120名脱落させて通過した!!』
「まずは一人、だね。」
「…。」
「さてさて、それこそ監視が付くほど警戒されてる子は……あれ?」
ほんの少し別の場所を見ていただけ。そのわずかな時間であれ程分かりやすい4人組全員を見失った。隣のイレイザーは分かっていたのか、既に別のフィールドにいる教え子を見つめている。もう一度先ほどまでいたであろう場所とそこから動ける範囲を見るが…やはりいない。
「いない…?そんなことはあり得ないんだけどなぁ。ねえイレイザー、あの子の個性は本当に呼び出すことなの?」
「さあな。だが本人がそう言っているんだから、それ以上は俺も知らん。」
どうでもいいと言わんばかりの態度のイレイザー。この様子だとあの子が特に躓くことなく通ることはわかりきっているといった感じか。
「ふぅん…そこまで放任してるのか。それじゃあ、お手並み拝見としようかね。」
視線をイレイザーからフィールドへと戻し乱戦となっている場所を見つめる。
そのあと、少し離れた高台でチラリと何かが光ったように見えた。
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『通過者82名、残り18人となりました。』
「何人か合流させて流したけど…
「おおよそ、お主と同じことをしていて入れ違いになっていたのではないかの?」
「その可能性が高いね…仕方ない。スオミ、G41の2人は撤退準備。ナガンはもう少し付き合ってもらうよ。」
はぐれていたクラスメイト達とちょくちょく合流してはポイント稼ぎの為に援護をして、それが終わったら次を探してと繰り返すこと幾許か。アナウンスによって残りの枠もだいぶ狭まっているようだった。
基本的に動くときはAK-12の演算と能力を使って認識阻害。スオミとG41の2人で索敵と先制の牽制攻撃。はぐれと合流したらナガンの陣形効果でバフを掛けつつ後方援護、と割と忙しい立ち回りをしまくっていた。ここからだいぶ離れたところにNTW-20とSVDのライフル2人を配置していたけど…SVDがどっかのエリアにいるクラスメイトの為に援護射撃を行っていたみたいだった。なんでも、よく分からない肉塊に飲み込まれそうだったから無理やり吹き飛ばしたらしい。やり方が物理的すぎる。せめて肉塊を撃ってほしいけど…効かなかった場合を考えれば妥当かもしれない。
『はい、えー…今一気に7人通過しましたので残り11名です。』
「枠が本格的に狭くなった。仕方ない、乱戦場にいって1人狩って進もうか。」
「うむ…撤退戦に近いものだったがここまでくれば難しくなってしまう…待て、あの光の柱はなんじゃ?」
「…?あの光り方はもしかして…ナガン、走るよ。多分皆あそこに来るから止めを刺すのにちょうどいいはず!それと________」
突然見えた光の柱…恐らく青山君の個性によるもの。あれだけど派手な個性を出しているということは…狙いは囮だろうと推測。見えた距離的にそこまで離れていないのは幸運だったかもしれない。
見えた光の方向に向かって全力で走っていった。
「_____何をしている!?待っ…!」
「目立っている☆」
「とってもな!!違う、そうじゃなく!」
地面に寝そべり、空へとビームを出し続ける青山。見事なブリッジを決めながら空へと伸びる光はとても眩しく____目立っている。
「目立っている僕はあと1か所当てられるとアウト、君に譲っちゃう。」
「!」
「目立っている僕を取りに来た人の裏を取るんだよ。君のスピードなら…君一人なら余裕だろ?☆」
周りには光を見て狙ってくる姿が多数見えている。向かっていなくとも、自らの個性を用いて遠距離から狙っている人も無論いる。
青山は動く気配を一切見せず、未だに光の柱を撃ち続けている。周りから迫る他校の生徒。飯田も青山を見捨てるわけにはいかないという使命感からその場を動かない。
絶好の好機と2人を狙い、攻撃しようとしたその時だった。
突然、どこからともなく大量のハトが飛来し、視界をあっという間に覆っていく。しかしハトは飛び去って行くことなくその場で旋回を続け、時折衝突事故を起こしている。
ハトによりどこに誰がいるか、目の前の地面はどうなっているかも分からない。その混乱と死角に紛れるように黒い何かが幾人もの生徒をなぎ倒し、地面へと叩き伏せていく。
それを避けようと後退すれば、足で何かを踏みつける感触。だが、すぐに離れようとするがビクともせず動かない足に違和感を覚え、下を見れば黒い球体の物が地面に大量に転がっている。いくら剥がそうとしても取れる気配はなく、むしろ履いている靴などのほうが壊れてしまうだろうということも容易にわかってしまう。
次々とやってくる情報に理解が追い付かず、混乱していく。その隙に乗じて動く人影が、青山と飯田の後ろから続々と現れてきた。
「____取れる奴から取っていけええええええ!!!」
「他の奴らに持っていかれる前に!!」
「っ!雄英だ、狙ってい______」
「だーれが狙わせるか。_______もう少し前線に出て経験を積んでくるといい。」
「『敵をよく狙え!弾を無駄にするな!!』」
「『帝国時代の老兵の実力、思い知るがよい!』」
「みーんな焦って大雑把んなってきて、敵も味方もぐっちゃぐちゃで周り全然見えなかったんだよ___!青山のおへそレーザー見えたから!また集まれたねえ!!」
ハトの大群が消えた瞬間、目の前に現れたのははぐれていた雄英のクラスメイト達。他校の生徒をしのぐコンビネーションで次々とラインを潜り、確実に行動不能にしてから試験を通過していく。やられることを覚悟していた青山も、その援護をしていた飯田の通過を確認し_____
「_____味方の
そう小さくつぶやいた次の瞬間、どこからともなく顕現した、大量のボールを持った戦術人形たちが一斉に残りの的に当て_________
『100人!今埋まり!!終了、です!』
_______雄英生徒、21名全員が第一試験を合格した。
________________________
『っしゃあああああああ!!!』
「雄英全員一次試験合格だねー。援護が間に合ってよかったよかった。」
「って秀内!?お前なら一抜けすると思っていたのに、最後まで残ってたのはなんでだ?」
「いや、あそこで抜けてもよかったけど…多分後方支援できる人いないから、やっておこうかと思ってただけなんだけど。」
控室に移動し、次の指示が来るまでの休憩時間。雄英から来た皆が合格したようでよかったよかった。
そんでもって今は、先ほどの一次試験での出来事をちまちまと話しているんだけど、どうも最初に分断された時点で私が一抜けしていたと思われていたらしく…援護してたと言ったらめっちゃ驚かれた。何故。
「そこまで驚くことあった?今回はチーム戦というか団体戦だからできる範囲で援護して、適当なところで引っ込むつもりだったんだけど。」
「…あ!もしかして、蛙吹たちを狙っていた奴が急に体制崩したりうまく個性が発動していなかったのって_____」
「うん、それ。直接姿は出してないから分からなかったと思うけどねー。」
「お前…本当にこの試験受ける意味あるのか??」
「いやこれ合格しないと法律違反で刑務所送りだからね!?」
いろんな人の動きが見れてだいぶ有意義でした。ついでに言うと前線指揮の練習にもなっていたのでテンション上がってたのも事実。試験にまじめに取り組んでないって思われそう…言わぬが花。
周りにいる合格者、その中でも他校の人たちが「あいつに近づいたら不味い」みたいな表情してますけど、私はいたって人畜無害な一般人です、私は。ちょこっと銃の取り扱いと格闘術に慣れているだけで片目見えないし(実際は視野が広がるので両目と大差ない)、特化しているわけではないのでタイマンからの近距離で個性ぶっぱされれば死にます。そうなる前にセコm…人形たちが何とかしちゃうんですけど。
そうしていると、待機室に設置されたモニターに電源が付き、同時に放送も流れ始める。モニターに映っているのは先ほどまで走ったり爆破したりしてたあのフィールド。先ほどまでの戦闘の痕跡がそのままにされており、修復した様子などは一切ない。
『えー、100人の皆様、これをご覧ください。』
そう言われ、モニターを見ていると…部屋の外からいきなり大量の爆発音と衝撃が伝わってくると同時に、モニターに映る景色が一瞬で世紀末みたいな状態に変わっていった。
一瞬で思考が追い付かなくなった100人。やったことの意味が分からず、しかし全員が思っていることはきっと同じだろう。
_____なぜ!?、と。
『次の試験でラストとなります。皆さんにはこれからこの被災現場でバイスタンダーとして救助演習を行ってもらいます。』
「…救助。」
放送から流れる説明と、誰かが小さくつぶやいた救助という言葉。
第2次試験が、こうして始まった。
私は戦闘シーンを入れて暴れさせたかった。しかし表現と語彙が追い付かず書けなかった。すまぬ。
以下説明
・スオミ
→我が司令部(リアル)でドリーマー専用特攻兵になっている。なんでだよ。
その事実をもとに戦闘狂にした結果…まあ、やべえ奴になったよね。(狂化EX)
銃撃<近接戦 になってる。すまねえスオミが嫁の方々よ。
・G41
→至って健全な人形。ただし火力はお墨付き。わんわんお(狂犬)を舐めるべからず。
・ナガン(M1895)
→みんな大好きおばあちゃん。ただし我が司令部では火力ごり押しの為にバッファーとされる。
スオミと本来なら仲の悪いロシア組なのだが…うちのロシア組はスオミと仲が良い。火力で突撃できるからスオミは過去を気にしなくなったのだ!(ぐるぐるお目目)
火力で突っ込む人形の手綱をよく握らされる。胃薬は友達かもしれない。早撃ちが得意。命中もすごい。
・AK-12
→一言だけしか出てこない。やってたのは認識阻害なんだけど…分かりやすくすれば「カゲロウデイズ」(小説)のキドさんの能力みたいな感じです。一瞬で消える。
本当はこんな能力一切ないです。この小説、もとい作者の都合でこうなってる。…いわゆる魔強化ってやつかな!元は水着スキンの重傷絵で鉄血装甲兵をハッキングして配下に置いていることから。脳に「ハッキング」しているという解釈にしてます。やばい。
・指揮官
→うろうろして指揮を出しては下がってた。チキン戦法。ただししっかり決めるしラストは2部隊フルリンクでボール投げ(全力投球)してやった。
狙撃犯を置いたのはビルの上。撃った先にいたのは爆豪たちでした。撃たれたのは切島。装甲あってよかったな!あとで謝罪した。
ナイフクルクルは癖。手元にある武器は大体回す。