明日は最新話を投稿予定です
追加:一人称、誕生日、怪獣について
名前 護国 天龍
個性:(黄金龍(魏怒羅)
大きな3つ首の龍に変身する。
両腕は龍の顔にすること可能
翼があるがまだ飛べない
目の色:赤と黒
髪の色:金髪と時々銀色混じり
誕生日 12月15日
身長:195㎝
体重:85.9㎏
好きな食べ物:肉系、お茶系
嫌いな食べ物:甘すぎる物
喋り方:昔から歴史についての本ばかり読んでいたため少し喋り方が古め
性格:友達思い、少し天然
一人称:幼少期・僕 青年期・我
出身中学校:植蘭中学校
中学校時代は友達を作らず一人でいた
出身県は静岡県(事件を起こした時はたまたまオールマイトとミッドナイトがいた)
ミッドナイトの家が千葉にあるので引っ越してきた
ちなみにGMKゴジラの伝承、護国三聖獣のお話みたいなものはあります(けれど作中には出しません)
怪獣たちはいない設定にするつもりでしたが
本ッ当に昔、ギドラやゴジラ、モスラにバラゴンなどはいることにします
※他の怪獣はオールフォーワンとドクターが色々な動物を混ぜ作った感じにします
大戸島もある設定です
ヒロインは芦戸ちゃんです!
作者は耳郎推しですが轟音とかぶるからなぁとやめておきましたw
原作通りにしていくつもりですが時々オリジナルストーリーを混ぜるつもりです
ヒロアカ世界の魏怒羅についてですが
「護国三聖獣・天の神」
と
「星喰い」
の名を持っていることにします
ここから下は天龍の聞いた昔話!(雄英に入ってしばらくたった程の話です)
かつてこの日本には3匹の聖なる獣がいた
地の神・
海の神・
天の神・
其れ等の神は日本を厄災から守ってくれていた
しかしそんな聖獣達でも近づかない場所がある
それは小笠原諸島にある大戸島
そこには
「そんな昔話があんのか?」
「あぁ…我が千葉に来てから初老の男に聞いたのだ」
「何でその初老の男の人と話してたの?」
「小学生の頃友がいなくてなら公園に座ってたらその初老の男が話を聞かせてくれたのだ」
「でもそういうお話ってだいたい迷信でしょ?」
「まぁな…だがこういう話は面白い」
「ねぇねぇ!そのごこくさんせいじゅうってさ!どんな感じなの?」
「さぁ…そこら辺は聞いてなかったが…そうだ、天の神・魏怒羅は他にも"星喰い"と呼ばれていたらしい」
「星喰い…?」
「何でだろう…まさかでかい怪物だったりな!」
上鳴が手を広げて舌を出して遊んでいる
「ほら、休み時間は終わりだぞ。席につけ」
我の席に集まっていた奴らが急いで席に戻る
しかし今思えばあの初老の男は何者なのだろう…
しかもあの暑い中黒いスーツを着ていたような…
我はそう思っていたが授業が始まるので考えることをやめた
何かおかしな点があればよろしくお願いします
感想、アドバイスもよろしくお願いします