秋 「…って、作者さんどこですかー」
作 「いやいや、ごめんよ。いろいろ書いててね。どんどん加筆中なんだ」
秋 「連載のあとがきで更新を書くので気を付けていてくださいね」
作 「後は、目次でも書いています」
秋 「現在ここには僕と春姉の紹介、それに『黒鷹』『白梅』『ミラージュ』『白雪』『白桜』、さらにCASの追加パッケージの説明があります」
織斑一秋(おりむらかずあき)
性別 男性
年齢 15歳
趣味 釣り、料理、家庭菜園
特技 弓道
外見上の特徴 基本的に一夏と瓜二つ。一夏より少し垂れ目気味。
概略
本作の主人公。
原作主人公である織斑一夏の双子の弟。
性格は温和でマイペース、お人よしでかなりの負けず嫌い。
一夏同様、イケメンであるため女子にモテるが、一夏ほど鈍感ではないので、中学時代は告白を気付いて自分で断っている。本人曰く「とりあえず、まだ誰とも付き合う気が無い」
好きな女性のタイプは「うーん、よく分かんない。好きになった子がタイプなんじゃない? それかファーストインプレッションでピンと来た人…って思ってたけど、シャルロットだね」
夢は世界最強である姉達に勝つ事とISで宇宙に行く事。そのための努力は惜しまない。
戦い方は冷静に事を進めていくタイプ。その為、観察力や洞察力に優れる反面、直感的な行動はあまり得意ではない。また、何故か変な所から技を持ってくる。「いうならば、小学生が傘で漫画やアニメの技をまねるのと同じだね」
武道の師である篠ノ之柳韻は「身体能力などの直接的な才能は姉弟の中で一番無い。しかし、それを負けず嫌いと別の部分で補えるだけの物は持っている。それは私が教える事が出来ないから彼自身が鍛えていくしかないがな」と評している。
料理の腕はかなりのレベル。特に趣味の関係から魚料理と姉達の頼みで勉強した甘い物は絶品。
2年間の片想いを経てシャルロットと出会ったその日に結ばれる。
織斑千春(おりむらちはる)
性別 女性
年齢 23歳
趣味 読書、妹と弟達を愛でる事
特技 武道全般
外見上の特徴 千冬に似ている。違いは小柄な事と釣り目では無い事。
概略
織斑家長女。
性格は一秋に似て温和。しかし怒らせると怖い。
どれほどかというと、「絶対に怒らせてはいけない人(一秋)」「怒った時の怖さは千冬姉以上(一夏)」「正直、モンドグロッソの決勝の相手より怖い(千冬)」「普段優しい人が怒ると怖いというのを体現している人(箒)」「ちーちゃんは『世界最強』だけどはるねぇは『世界最恐』だね(束)」と近い人は言っている。
ISの腕は『ブリュンヒルデ』である実妹・千冬と互角だが、表舞台に立っていないので、知っているのは当時の他の日本の代表候補生などの少ない関係者しかいない。
本人はそういう事に興味がないらしく、「昔と同じで千冬ちゃんの相手をしていただけよ」と言っている。
容姿も美人なのだが、彼氏はいない。「夏君と秋君がせめて高校を卒業するまでは作る気は無いわ」とは本人の言葉。
欠点は全く料理が出来ない事。この点は家事全般が苦手な千冬とは正反対である。
黒鷹(こくよう)
分類 第3,5世代型IS
装備
全距離対応弓型兵装『梓鷲』(ししゅう)
反射防御兵装『八咫烏』×10(やたがらす)
近接短刀『雪鶴』×2(ゆきづる)
大型パイルバンカー『無銘』
専属搭乗者 織斑一秋
概略
一秋の専用機。
性能的には防御力と運動性を重視したバランス型で、トップスピードは白式に劣るものの、細かい機動などの運動性は上回る。
なお、第3,5世代型ISなのは、武装的には第3世代なのだが第4世代ISの根幹技術とISの生みの親である篠ノ之束博士が位置付けた『展開装甲』を部分的に搭載しているから便宜的にそう呼んでいる。ちなみに搭載部分は両腕と『梓鷲』。後に一秋の要望で両足にも搭載される。
福音戦での敗北から復活の際に二次移行する。その際、背部スラスターの大型化、および展開装甲化、肩部展開装甲の増加、ワンオフ・アビリティー『鵬程万里』の発現があった。
名前は白の反対色の黒+鷹。そして、鏃に使われていそうな鉱石『黒曜石』から
装備説明
全距離対応弓型兵装『梓鷲』
黒鷹のメイン武器である変形弓。
一秋の修めている篠ノ之流剣弓術に対応させるための武器。
矢はレーザー、実弾どちらでも選択可能でさらに集束、拡散も選択できる。
また、展開装甲を使用しているのでレーザーブレードとしても使用できる。
モデルはTOVのレイブンの武器。名前は梓弓の梓+鷹を使ったので鷲使いたいなという考えから。
反射防御兵装『八咫烏』
黒鷹の第3世代兵器。
レーザーなどのエネルギー弾の反射、実弾の防御のためのビット装備。
本来は咄嗟の防御用なのだが、一秋自身の能力により、他の武器との併用が可能になり『梓鷲』のレーザーを反射させての攻撃が可能となった。
モデルはサイコガンダムMK-2。名前は反射なので三種の神器の一つ『八咫の鏡』+八咫ときたら烏でしょという発想から。
近接短刀『雪鶴』
黒鷹の武器。
他二つと違い、いたって普通の短刀型の近接ブレード。
なお、2本搭載の理由は初回の箒と一秋の訓練を見た束が「あんな使い方をするなら、2本あった方が良いでしょーよ」と思ったから。
モデルは『梓鷲』と同じくTOVのレイブン。名前は雪片+雪に合いそうな鶴から。
大型パイルバンカー『無銘』
黒鷹の新武器。
他の武器と違い彼女となったシャルロットの父親、ジュール・デュノア氏からの贈り物。
元は『灰色の鱗殻』の試作品。しかし、大型で取り回しが難しかったため、お蔵入りとなる。黒鷹には出力的に余裕があり、反動も問題無いと判断されたので装備している。
取り回しこそ難しいが、抜群の威力を誇る『灰色の鱗殻』を大型化させただけあって、威力については折り紙付である。
試作品であるので、名前はまだ無い。なので正式には『無銘(仮)』である。
鵬程万里
黒鷹のワンオフ・アビリティー。
その能力は『エネルギーの変換』。
一秋はこれを『1を1として使用し続ける能力』と称している。
これにより、黒鷹は事実上無限の移動力を持つ。
また、ダメージは食らう物の相手の攻撃でエネルギーを回復させることも可能。
名前の由来は鳥を使った四字熟語を使いたかったから。
レイ
黒鷹のISコアの深層意識。命名者は一秋。
ISコアのナンバーが467で言うならば末っ子。
正確は真面目でクール。敬語で話す。
開発者である束を「母さま」他のISコアの意識を「~姉さま」と呼ぶ。~部分にはその機体の名前が入る。
例 「桜姉さま」(暮桜)「梅姉さま」(白梅)「風姉さま」(ラファール・リヴァイブ・カスタム。ラファール=疾風や突風)
黒鷹必殺技集(元ネタと共に)
IS十字架落とし
第十一話で使用。
左手と左足or右手と右足(本編内では前者)で相手の両腕を絡め取ってがっちりホールドし体を反転させ、相手を上下逆さまに。自分のPICを切って、固めていない方の展開装甲で加速させつつ、地面に叩きつける技。
元ネタはプロレス技の十字架固め。名前的にはキン肉マンに登場するバッファローマンの「超人十字架落とし」から。
「この技は、ハイリスクハイリターンだね。技を掛けるのも難しいけど、成功すればほとんどエネルギーを使わずに大ダメージを与えれるから」
麒麟
第十二話で使用。
四肢のどこかの展開装甲にエネルギーを集中させた一撃を瞬時加速を用いて叩き込む。
本編内では右腕のみだが、どこか一か所でも集めていたら麒麟となるので、特定の型は無い。
元ネタは名前と共にスーパーロボット大戦シリーズよりソウルゲインの必殺技「麒麟」。
「一撃の威力は凄いんだけど、どこを気を付ければいいかすぐ分かっちゃうんだよね。使うのは難しいよ」
TBストライク
第十九話で使用した白式との連携技。TBはツインブラザーズの略で二人の事を指す。(文法とかは気にしない方向でお願いします)
お互いの高機動を生かした連携攻撃の後に同時に斬撃を叩き込む。
元ネタはスーパーロボット大戦シリーズよりビルドビルガーとビルドファルケンの合体攻撃「ツインバードストライク」。
「役割は夏兄がビルガーで僕がファルケン。ひょっとして雪羅がクローになったのってこの技のせいかな?」
ランページ・ファントム
第二十七話で使用したラファールリヴァイブカスタムⅡとの連携技。ちなみに、ファントムの綴りはPhantom(英語)ではなくfantôme(フランス語)である。
武装をフルに使った連続攻撃の後、黒鷹がバンカーで押し込みながらラファールの方に持っていく。その間、ラファールは射撃を続け、交差した所で、同時に一撃を加える。
元ネタはスーパーロボット大戦シリーズよりアルトアイゼン(アルトアイゼン・リーゼ)とヴァイスリッター(ライン・ヴァイスリッター)の合体技「ランページ・ゴースト」から。
「役割は僕がアルトでシャルロットがヴァイス。初出の時の題名通り、僕達の愛の結晶で切り札だね」
滑空
第三十二話で使用した回避技。
偶然の産物だが、爆発回避にはかなり有効。
元ネタはマクロスプラスから。
「図らずも楯無さんと簪さんのメタ技になってしまったね」
QIBS
第三十二話で使用。
元は第二十七話の踏込の時に使用した五か所同時の瞬時加速を一つの技に改造したもの。
驚異的なスピードで突っ込みパイルバンカーを叩き込むというシンプルな技。
気付けば回避されやすいが決まればそのままほぼ勝利まで行く大技。
元ネタは珍しく無い。
「ちなみにQIBSはクインテッド・イグニッション・ブースト・ストライクの略だよ。命名者はもちろん作者さんですよ」
『白梅』(しらうめ)
分類 第2世代IS
装備 大体の武装なら何でも
概略
千春の専用機だった機体。既に分解されている。(コアは、束が秘密裏に手元に持っている)
各国が第1世代の開発にめどが立った段階で束が発表した第2世代最初の機体。
第2世代の最初の機体ながら性能は高く、後に『雛形にして完成形』とまで言われるほどの機体である。
しかし、その影響でバランス型の機体ながら、性能を十分に引き出すには乗り手を選ぶ機体となり、高コストから量産もされる事は無かった。
千春はこの機体で『高速切替』や『砂漠の逃げ水』などの後のISの高等技術を編み出している。
『ミラージュ』
分類 試作第四世代
装備 ラファールに使える物なら何でも
概略
フランスのデュノア社の試作機で本作のヒロイン、シャルロットの新専用機。
フランスは欧州の次期主力機選定『イグニッション・プラン』から脱退し、独自のIS開発を進めている。これにはEU1のIS技術者と名高いデュノア社社長、ジュール・デュノアの能力を信頼したフランス政府の判断である。
『ミラージュ』はまさにその信頼に応える結果となり、IS開発者篠ノ之束以外では最初の第四世代機になった。
デュノア社ではISの高い適性に加え、特殊兵装にも高い適性が必要な第三世代機を基礎技術の研究の段階である程度見切りをつけるという選択をし、その結果生まれたが本機である。
第四世代の定義として『どんな状況でもパッケージ換装無しでの即時対応が出来る』というのがあるがそれを新技術『CAS』によって解決した。
これは、従来、長い量子変換を行い、なおかつ、他装備への換装が容易では無かったISのパッケージ換装をパッケージを専用のカートリッジに量子変換する事で、武器を呼び出すのと同じ感覚で行う事が出来るようになる。
これにより武器だけでなく、色々なパッケージを状況に応じて使い分ける事が出来る。
現在はデュノア社製の物しか出来ないが、後々には色々な所と手を組み、様々なパッケージを開発する予定。
なお、シャルロットに渡された『ミラージュ』は試作二号機で一号機はフランスの国家代表でデュノア社の主任テストパイロットも務めるミシェル・ブランに渡されている。
名前の由来は
作中だと「とらえどころのない戦い方がまるで蜃気楼(ミラージュ)の様だ」と社内で言われた所から。
発想はフランスの戦闘機ミラージュから。ちなみにミラージュの後の主力戦闘機はラファールだったりする。
『CAS』はゾイドのライガーゼロやバーサークフューラーの『CAS』から。
CASのパッケージ一覧
高機動パッケージ『イエーガ―』
搭載機体 黒鷹、ミラージュ
デュノア社が新規開発した高機動パッケージ。
肩部にある二機の大型ブースター『コメート』によるトップスピードは現行機最速と使った二人が言う。
また、簡易的なイメージインターフェイスの搭載による操縦のサポートと上下左右に細かく動かせる『コメート』の能力によって、高速飛行でも小回りにも優れる、正に『機動』に特化したパッケージ。
重装甲砲撃パッケージ『パンツァー』
搭載機体 ミラージュ
デュノア社が新規開発した砲戦パッケージ。
ラファールのパッケージ『ガーデン・カーテン』と『クアッド・ファランクス』を掛け合わせ発展改良させたパッケージとなっている。素のミラージュと相まって高火力、重装甲、良好な機動性という相反するものをミックスしたものに仕上がっている。
背部に搭載されている大型、高火力の主砲『ハイブリットキャノン』を始め、ミサイル、ガトリング、グレネードを満載し、別途拡張領域にある手持ち火器も使用可能な『飛行する火薬庫』。それを全弾纏めて発射するフルバースト『バーニングビックバン』は誤発動しない様に音声認識でないとロックが解除されない様に設定されるような火力を持つ。
『ガーデン・カーテン』の子孫だけあって、重装甲で防御力にも優れる。
流石にスピードはノーマルのミラージュには劣るものの、ミラージュ自体が機動能力を重視したラファール・リヴァイブカスタムⅡの発展機なので、一般的な第三世代機程度の機動力を持っている。
突撃パッケージ「シュナイダー」
搭載機体 黒鷹
デュノア社が新規開発した突撃パッケージ。
スラスターの増設による機動性の強化、エネルギーシールドジェネレーターによる防御力の強化、前方展開5本(頭部1、肩部2、腰部2)側面展開2本(脚部2)からなる。
展開装甲と相まっての防御力は他の類を見ないほど強力で、その防御力と速度を活かした突撃が持ち味のパッケージ。
前方に5本のブレードとエネルギーシールドを集中展開したフルドライブモード『バスタースラッシュ』はただの体当たりを一撃必殺の技に変える威力を持つ。
ただし、燃費は三パッケージ中最悪となっており、そこが課題となる。
『白雪』(しらゆき)
分類 第四世代IS
装備 近接刀『雪片』
備考 ワンオフ・アビリティ『零落白夜』あり。
概要
篠ノ之束がIS学園防衛の強化のために織斑千冬専用機として開発したIS。
開発者、能力、操縦者、コア、武器など様々な物が『暮桜』の後継機という名がふさわしい機体。
開発者の束はこの機体を「一応機体に使っている技術的に第四世代って言えるけど、特性的に言うなら『第四世代の技術を使った第一世代』。表現するなら『最新鋭の旧型機』だね」と表している。
『近寄って斬る』事に特化しているので、機体性能は高機動型。特に全身に使用されている展開装甲はほとんど姿勢制御、加速のためのスラスターとして使われるので、近接戦闘の能力は(乗り手の技量も相まって)世界最強。
名前は「冬なら桜より雪だろ?」と作者が思ったので。
近接刀『雪片』
『ブリュンヒルデ』織斑千冬の唯一無二の愛刀。
千冬の引退後、『暮桜』はコアや武器を外された状態で静態保存されたが、その外したものは束が引き取り保管をしていた。
『白桜』(はくおう)
分類 第四世代IS
装備 全距離対応銃『柳雨』(りゅうう)×2
近接用薙刀『凰桐』(おうとう)
盾型統合兵装『朧尾花』(おぼろおばな)
備考 ワンオフ・アビリティ『歳寒松柏』(さいかんしょうはく)
概要
姉妹機の『白雪』と同じく、篠ノ之束がIS学園防衛強化のために織斑千春専用機として開発したIS。
こちらもコアは以前の愛機『白梅』の物を使用している。
こちらは第四世代の定義である『即時万能対応機』の条件を満たす機体に仕上がっている。
機体性能的には『黒鷹』にかなり近いバランス型。
開発者の束はこの機体を「使うには乗り手を選ばないけど、100%使いこなそうと思うと乗り手を探すのがかなり難しい機体」と評している。
名前の由来は「梅の次は桜だろ」と僕が思ったから。
全距離対応銃『柳雨』
イメージインターフェイスを使用してすぐさま弾種の切り替えができる、エネルギー銃。射程の長い狙撃、弾幕を張れる連射、面制圧の散弾など、距離を選ばない戦い方が出来る。
元ネタというより発想は第二次Zの主人公機、ブラスタの「AX-55EAGLE」から。
近接用薙刀『凰桐』
特に何も変哲のない薙刀型の近接武器。
当初は『紅椿』のブレードの様にレーザーを飛ばせるように設計をしていたが、『柳雨』で対応できるだろうと、途中で変更になった経緯を持つ。
盾型統合兵装『朧尾花』
物理・エネルギーシールドに、ワイアーアンカー、仕込みのビーム刃、エネルギーマシンガンが内蔵された複合兵装。
基本的に両腕に装備されているので、展開する必要がない。なので咄嗟に使用する事が可能。
元ネタ、発想は『柳雨』と同じくブラスタの「バンカー」及びガンダムSEEDのラスボス、プロヴィデンスの「MA-V05A 複合兵装防盾システム」から。
ちなみに、名前の尾花はすすきの呼び方の一つ。
『歳寒松柏』
白梅及び白桜のワンオフ・アビリティ。
効果は『シールドエネルギーが減るほど攻撃出力上昇』。
どんな窮地でも一発で逆転する可能性を秘めた能力。集中力が切れてくる、終盤にかけてドンドン強くなるので、かなりえげつない。
実際、もっとも使用された千冬は「最後の最後まで気が抜けない油断ならない能力」
使用を見ていた束は「はるねえに挑む人はまずは春姉にワンオフを使わせる所まで行かないといけなくて、その後、残り少しを与えるために今まで以上に集中が必要だから悪夢だよね」と表現している。
こんな感じの設定です。
もしかしたらどっかで増えるかもです。
ちなみに、千冬と千春の家事の苦手の違いは。
家事全般がゼロ点の千冬と料理のみがマイナス100点の千春です。
つまり、武術の能力の反対版です。
白雪の名前ネタは白雪の概要の最後の言葉がかなりのヒントになってます。
CASのネタを使った際にライガーゼロの各モードを絶対出すと勝手に決めていました。まずは三つ。B-CASは難しいにしても、イクスは何とか出したいです。内容は固まっているので後はタイミングですね。