ずっと前から書きたかったポケモン擬人化を題材にした小説、漸く投稿出来ました!
原作沿いではありません、ホウエン地方を舞台とした完全オリジナルストーリーです。
第五世代要素までなのは、私が一番対戦していて楽しかったからです。
この世界にポケットモンスター、縮めてポケモン、不思議な生物が発見されて以降、人間達の生活にはポケモンが、いて当たり前となる。
その種類は初期に発表された、一五一を等に超えて二〇〇、三〇〇、四〇〇……こうしてる間にも、新種と接触しているトレーナーも、居るかも知れない。
太古からポケモンと共存してきた人間は、トレーナーとなり旅をする若者、十歳に満たない者だって認められさえすれば、誰もが免許を持ち、相棒や仲間達と一緒に世界を駆け巡れる門出が開かれる。
ポケモンを生業に生計を立てる少年、少女はこの世界で珍しくない。
謎を解明しても明日になれば、新たなる謎が生まれ完全に解析するのは、不可能かもしれないと各地方の研究者は言葉を揃える。
捕獲用のアイテム、モンスターボールでゲットしたポケモンを戦わせ、協力し合い、時には反発し、相容れないポケモンも存在するけど、悪者では無い。この星に住まう欠片の一部で、欠かせぬ構成物。
人間だけの星がいつしか「人間とポケモンの星」になり、ポケモンを使った犯罪などの大きな事件に、発展する事もあったけれどなんだかんだ、これからも共にあるのだろう。
しかし二〇年前、人間にもポケモンにも、誰にも予想できなかった歴史上最大の事件が勃発した。
それは……
「朝起きたら俺のヒトカゲがっ……ロリ幼女になっていたァァァーー!!??」
「ちょっw僕のクロバットたんwサキュバスw萌えwww」
「ワルビアルがだんでーなオジサマに……イイ、俺好みだ……♂」
なんという ことでしょう
「おや」を持つポケモン達は、本来の特色を持ったまま人型に変化していたのです!
リザードンであるならば、翼が生え炎の灯す尻尾が生えた人型に。サーナイトであるならば、翠色の髪と純白の衣装に、胸には感情を読み取れる突起物。一目で「あぁ、サーナイトだ」と分かるかと思えば、基本的な姿こそあれど、個体によってはロングヘアだったりショートだったり、人型になったんだからやらなきゃ損々と、美容院に通ったり別の私服を購入したり。
見分けづらいケースもあるが、それだけポケモンは人間に近い、容姿を手にしてしまった。
モンスターだから許されていた、見逃されていた事も、人型になれば事情は変わる。
市民権も与えられ、住民票の登録もされている。
もう人間とは何ら変わりない、だが彼ら/彼女らはあくまでもポケットモンスター、神秘でミステリアスな生き物。
この様な姿を取れるようになった原因は、今のところ不明。創造神と称えられる存在の、気まぐれだとか冗談半分で噂されていたり。
少なくともポケモン達は、人の姿になれる現状には好意的だ。
おや...トレーナーが所持しているポケモンは、本来の姿から人型を自在にコントロール出来るが、トレーナーを持たぬ野生のポケモンは、人型になれる個体も居ればそうでない個体も居るらしい。
この辺りも解明には時間が掛かりそうだ。
「本来の姿」と表現しているが、人型自体がイレギュラーなので、ありのままを蔑ろにしてはならない。
どちらの姿であっても、ポケモンは人間のパートナーであり、道具では無い。
例えゲットされようと、気持ちまでは縛ることは出来ない。その関係を望まなければ、自ら去ることも出来ると、ポケモンの権威である博士は述べた。
〝りくちのさいはて うみのはじまり〟
陸と海の玄関口となる、ホウエン地方東部の有名な観光地、ミナモシティ。
主な施設は郊外のサファリゾーン、美術館、コンテスト会場、とあるお偉いさん方が泊まる民宿、ファンクラブに巨大なデパート。
ホウエンでも一、二を争う広さの街は行楽スポットがいっぱい! ジョウトやカントーからの旅人も気に入ってしまい、在住してしまう賑やか、だけどゆったりした雰囲気。
沖にデッキチェアを置いて、さざなみとキャモメやタッツーの鳴き声をBGMに、お昼寝なんてしちゃったら……
自然のエネルギーが満ちあふれ、温暖な気候と広大な海域、名称由来である「豊かな緑」に偽りの無いホウエン。
この物語の主人公を務める一人、彼もまた自然豊かなだけでなく「ポケモンと人の縁の大切さ」、ホウエンの由来となったもう一つの意味を実感し、ポケモン達との旅を一区切り付けて、憧れのこの地へ拠点を築きあげた若きトレーナー。
「よいしょ~~! お洗濯の時間ですよぉ~!日差しの強さも位置も良好です!ホウエン地方は毎日~がお洗濯日和~! ゆーきリンリン♪ げんきハツラツぅ~~♪ きょーみシンシン♪ い~きヨウヨウぉ~♪」
……の前に、チルタリスよりゴキゲンに、ハミングしちゃってるこの子。
彼が最も頼りにして最も長い付き合いとなる、一匹のポケモンを紹介しよう。
澄んだ水色はホウエンの海模様と、ホウエンの空模様を凝縮した物。
男性永遠のロマンと拘りを詰めた、ロングタイプのメイド服は、二段フリルのペチコートでフワッフワに広がって、彼女の性格を体現している。自分で自分の性格を、よくご存じのようで。
主人に頼まれたから着ているのではなく、彼女が人化した際の衣装から、自らの役割に相応しい形へと独自改造。
一般に知られている彼女の容姿とは異なるが、個体差や本人の意思がある。
ひんやりした肌を包むのは天の川、もしくは「ホウエンのウユニ潮湖」と、呼び声高い一二〇番道路の水面に映る夜空を、彷彿とさせる抽象的な星型刺繍を施したエプロンスカート。
本来の姿の背ビレや胸ビレを連想させる、リボンブローチ。
全体的に重装備、露出はほぼ皆無と言いたいところだが、ワンピースのデザインは肩部分や胸元の一部がカットされ、これまた本来の姿形のイメージや、彼女のふんわりポワポワおっとりな、性格を明確に表した特大特盛りな胸が強調される。
彼女の種族は大きめとなっているが、ここまでの大きさまで成長を遂げてしまうとは……進化して一気に実って、レベルが上がれば上がるほど衣装もミッチミチで、たくわえるを使ってないのに女肉がたくわえられる。
何度自分の胸が原因で破壊してしまったか。決して胴回りがちょっと太いとか、ふっくらしてるとか、そういう理由では無いと、身を捩らせながら彼女は紅色の玉より紅くなる。
水色ロングヘア頭頂部にはヘッドドレス、みょ~んみょ~んと海風につられ、チリーンみたいにゆらり風流を感じさせるかもしれない、二つの突起はアホ毛――であったが、最近は三つ編み風にアレンジ、感情によって様々なパターンを見せる、発行器官。
レモンイエローのブーツを履いた脚を、檜で作られたお洒落で頑丈なベランダを歩き回り、ゆったりとした仕草で丁重に仲間と、親愛なる主人の洗濯物を干し終え――
「はわわっ……ジックさんの下着ですぅ……何時になってもドキドキしちゃいますよぉ……」
あ、これも何時もと変わらぬ日常の一コマです。何年も家事をしてるのに、異性の下着を視野に入れるのはハズカシイ。
大得意かつ自分が受け持ち他の誰にも渡せない!洗濯、炊事、掃除、清潔な印象ながら、どこか甘美な美少女は戦うメイドさん。
初心だけど、たま~に積極的、それが可愛いライトポケモンのランターン。
ニックネームは【メコン】
メロンみたいなおっぱいだから、って意味合いはないよ? ホントだよ?
各地方に兄弟がおり、物忘れっぷりをポケモンと共感すれば、ナントビックリ、忘れられない秘伝技ですら、思い出せなくなる。
ボケた顔してやってくれる、毎日ホウエン中からトレーナーが来訪する、技忘れじいさんのお家近く、ミナモの北西がメコンが慕うご主人様の拠点だ。
南国諸島のコテージのように丸太組み、日差しがたっぷり注がれるロフトへの階段で、探索心を擽られる。効率的に風を取り入れ、コミュニケーションもし易い吹き抜けを採用。
手持ち皆の個室を完備して、成人前の少年が所有者だとは、この世界ならば特に珍しくは無い。
旅に出て、または街の施設に貢献し、お金を稼いで自分とポケモン達の居城を、手作りしてしまった一一歳児も居るくらいだ。ポケモンと一緒に頑張れば、なんだって出来る!
全ての洗濯物を干し終えたら正午を回り、お昼ご飯の時間帯。
ベランダからでもお腹を刺激される香りが、アッチコッチから漂ってお腹が鳴りそうだった。はしたないので他の子達の前では絶対に聞かせられない。
「私としては、もう少し腰付近を絞りたいのですが……エクササイズをしても効果の程が見えないのですぅ……」
ベランダへ続く螺旋階段を降りながら、種族特有の「プニ感」を持っている身体を、メイド服越しに触れる。
彼女は胸がすンごくおっきい、膝枕されたら触覚しかお見えになれないってくらいおっきい。
モンスターボールを仕込んで、底上げする人間やポケモンも密かに居るが、メコンのHカップはモンボなんかじゃ到底賄えない。
マルマイン(たかさ一.二m)を直突っ込みしている? それとも底抜けに甘~いカイスの実?耐水加工が施されたこの服でなみのりすれば、透けはしないけどピッタピタに抱き枕ボディに張り付き、あんなラインやこんなラインが鮮明に現れ、艶めかしいラバースーツとなる。
ようちえんじのショタは、早くも巨乳に目覚め、たつじんのお爺ちゃんは、保養を超え長生きの源となる。おっぱいこそせいぎのこころ!
「ネリさんにはエッチって言われましたが……そんな気は全く無いのですけど……」
ハピナスなら色々デカい、バチュルだったら色々小さい等、勿論例外や個体差は沢山あるけど、種族柄仕方の無い事、諦めが肝心な件はあるッ。それでもメコンは♀、スマートに見せたいな~って乙女心があるんです。
「ジックさんに「そのままのお前が好き」って抱きしめられちゃいましたから……お言葉に甘えちゃおうかなぁ……///」
主人に尽くすことに生き甲斐を感じているメコンは、お情けとして撫でられたり、ギュッと手を回されたりするのが大好き。
カントリーテイストなタイルを埋め込んだ、キッチンで自分ともう一匹の、お昼ご飯を作りながら数日前の行為を思い出してしまう。
いえ、あの、決して成人向けの描写はありませんよ? 気にしている腰回りに手を置かれながら、肩に顎を乗せアクアブルーのロングヘアを、ヨシヨシされただけ。だけったらだけっ!
「ぽっ~~~~~…………❤」
喜びや悲しみの感情をもたらした、伝説のエムリットさんでも今のメコンの感情を、読んだら甘ったるすぎてゲボる。ご主人に対していつだってメロメロ状態、メンタルハーブなんざ効果ないのだ!
「で~きま~した~! かたくりこさぁ~ん!」
イチャラブな思い出に浸っても、プロ級ハウスキーパーである彼女は、料理を焦がすことはしない。
カイナシティから輸入して貰った、魚介類とハジツゲタウンで収穫された、トマト(マトマの実ではない)を入れた蒸し鍋。出汁たっぷりカタプラーナ!
「ミノッ!? ミノッ! ミノォ~~♪」
「はいっ、いただきましょう!いただきま~す!」
ゴクリンみたいな顔して屋根のてっぺんで、ビタミンDを生成な光合成。いやしのすずじゃないけど呼びベルをチリリンッ♪
あんだけグースカしてたのに、ぴょんぴょこ身体を跳ねさせ椅子……には座れないから、直接お鍋をマルノーム……も出来ないから、閉じ込められた素材の旨味をじっくり堪能、ハフハフしながら眼をまん丸くさせる様子を、メコンはほんわかした笑顔で見つめながらミナモ市場で買った、輝かしい銀の食器を動かしている。
みのむしポケモンのミノムッチ、センス抜群のニックネームは【かたくりこ】
ログハウスに住んでいる四匹のポケモンで、唯一の性別♂。
しかも人化出来るにも関わらず、頑固なに本来の姿から可変させようとしない。
ミノの種類は砂地、何となくお察しかもしれませんが、言葉は「ミノッ」「ムッチ」程度しか喋れない。人間で表せば0歳~一歳くらい。
性格はのーてんき、大体がぬぼぉ~~とゴクリンフェイス。寝る事と食べる事と遊ぶ事がお仕事。働ける年齢でも容姿でもないけど……
シンオウ地方の旅の途中、ロストタワーの近くに居を構えるズイタウンの、育て屋さんから譲り受けたタマゴから誕生した経歴を持つ。
バトルにも参加する事は無い……のだが、全てのタイプに変化するめざめるパワー、やたら威力の高いたいあたりを覚えている。
ミノムッチの戦闘力は、お世辞にも高いとは言えないのに、たった二つの技で野生ポケを粉砕っ、玉砕、させる後ろ姿はこわいかおよりも怖かった。
特殊なポケモンなのだろう、戦うよりも前述した日光浴やフーセンガムを膨らませること、〝女性陣のおっぱいに包まれる事〟のが好きらしい。羨ましい奴だ……子供だから許されている。本人もスケベ心より純粋に、柔らかい胸の感覚が好きだから、入り込もうとするのだろう。タブンネ。
「ごちそ~さまでした!」
「ミノッ、ミノ~!」
あたかも対局を終えた棋士、深々とお辞儀をし手を合わせマナーであり、感謝の気持ちを示す。かたくりこは手が無いので、砂をそれっぽく動かしただけである。コレが出来るだけで普通のミノムッチとは、一線を画している。
食器を洗い終えれば、主人を始め他の仲間が戻ってくるまでは、任せられていたお仕事が無くなった。暫し休憩タイムだ。
背筋を伸ばせば、かたくりこのみならず♂ポケの、相当数がかくれんぼしたいHカップはテンガン山で、シロガネ山。
この標高だけに持ち主の苦労は、進化してから死ぬまでは耐えぬ事は無いだろう。憧れの視線で見られても重くて、動きづらくて、下着もあんまり可愛いの無いし、首と肩も凝るし。
でも主人は好きって言ってくれるから……❤
尾びれをパタパタさせながら、妄想を噴火させているメコンに、かたくりこは何を想うのだろう? また始まったよ……かもしれない。
「ミノッ、ノノノッ……♪」
特等席は俺の物、主人だって物理的に入り込めないスペースに、すっぽり覆われながらご満悦状態。
湯気を出しながらフーセンガムを、リズミカルに膨らませ、電気タイプだけに谷間の発電所(笑うトコです)、しっとりお肌に微弱な電流でボディマッサージ。地面タイプなのでダメージは無いが、ミノを刺激されてアヘる一歩手前だったりする。
子供とは言えど♂のとか誰得だ……
かたくりこを谷間に収納するのは、慣れたけど最初の頃は主人にも聞かせた事の無い、ポケモンの技であるなきごえとは別の、オンナとしての「鳴き声」が意志を無視して発せられたり、追い出したいけど追い出せないもどかしさで、妙に甘い息遣いになってライトが、キャバレーの看板みたいにハートマークの光を放ったり……
(今でもちょっと気持ちいいとか、思ったりするのですけど……)
ホラ、邪の欠片も見当たらない子供は、ねむるは覚えられないのに眠っちゃった。
「私も眠くなって来ましたが、食べてすぐに寝るのは……でも昼食後はOKと〝ホウエンのおとも〟で見た気が……いえ、我慢しましょう!」
ムッチリ肉感ボディを隠す、衣装表面からおへそ回りを揉んでみる。他の子が痩せ型だから意識しちゃうだけで、主人も言っていたが特別太くは無いんだけど、種族が種族なので現状を維持しよう、そうしよう。
木製壁に取り付けられた、大画面のテレビを付けゆったりとしたお昼過ぎ。
人数が多く賑やかな街なのに、波打ち際に生息している水辺ポケモンの、鳴き声がこの場所まで――バイノーラルで余計眠くなってしまいそう。
「ふわっ……ぁぅ、平和ですぅ……」
生中継番組にはホウエン有数の大都市、大企業ビルが整然と密集した摩天楼の中心部、デボンコーポレーションからの重大発表。
カントー地方の大企業、世界に名だたるシルフカンパニーとの共同開発で、ポケモンを電子空間のボックスへ預かり、管理するシステムの新規プロジェクトの概要。
各地方のシステム管理人も友好的に、協力を申し出て参加。ボックス内部は快適な環境を約束されているが、より広く、より多機能に、よりポケモンが喜べる物になるのなら、それに越したことは無い。
ポケモンによっては肌に合わず、ボックスに入る事を嫌ったり勝手に出てきてしまうケースもあるからだ。
人化したポケモン達は、人間とそう変わりない尊厳を保持するので、何が何でも閉じ込めておく事は出来ない。トレーナーの腕の見せ所であり、本人達との交渉で改善されたり、納得する。
「トレーナーまで同じ空間に入る事が可能になるかもしれない……へぇぇ!凄いですっ! イッシュ地方のドリームワールドも一味違った世界でしたが、寝ている事が前提でしたからね。膨大なエネルギーを消費してしまうから、サーバーがダウンして少しの間はイッシュのポケモンが閉じ込められて、大混乱だった事件もありましたね」
絶対の自信を持ってリリースされたが、不思議な力を秘めたポケモンを扱うのだ。
予期せぬ事態となり、我々が知っている事など極々僅かでしかないと、研究者や世界各国のトレーナー達が考えを改めるに至った。万が一、復旧されなければ個体データがデリートされ、電子の残骸と化し永遠に夢の中を彷徨う事になっていたかもしれないから。
「また事故が起きなきゃいいけどな!」
そんな批難を受けているのは、インタビュアーの二人組。ドリームワールドの一件があるので、トレーナー誰しもが賛同している雰囲気ではなさそうだ。この男は被害者だったのかもしれない。
「ポケモンちゃんと同じボックスに入れるなんて、素敵じゃないですか~!」
マイナンとプラスルの幼女をたかいたかいする、大好きクラブの夫婦。ピンプクとビッパを抱えている、ブリーダーのカップルも職業柄ポケモンの気持ちを捉える事が上手い。
同じ気持ちを共有する為に、利用出来るのならしてみたいのだろう。実現したら主人と一緒に、電子の海でなみのり使って……何処までもイケちゃうかも? ホウエンの海よりも広そうだ。
「やっ、やぁ~ん、私ったら……❤」
胸間に収納するノーテンキなゴクリン顔を、起こさぬように撫でながらまた紅くなる。妄想癖のあるはソノオのはなばたけで、アハハーウフフーから、ウバメのもりで○○××まで多岐に渡る。
あぁ、本日も晴天なり、平和なのはイイコトだ。
ペースはゆっくりですが、必ず完結させますので応援してください!
→@hiero_osie ツイッターしてます、感想とか誤字などの指摘とか、宜しかったらお願いします。