ペルソナ5の世界に転生したオリキャラと冴島さん+α 作:滝桜美玲
そして追加キャラ…。これはこれでいろんな意味で遅れて行くぞ〜!
そして忘れられるキャラがいそうだな〜。
ここは訓練ルーム。ふつうに改造してる。意外に大きい普通の家にはないよね…。
「ふむ…。」
「どうしたの?」
「いや俺と戦ってみないか?」
「え?いやだ。」
「何話してるんや?」
「いや戦ってみないかって言ったら断られたんだ。」
「まぁええんやない?」
「絶対負けるって…。」
「まぁやってみないとわからないやろ。」
「そういうと思ったぜ!さて行くか…。あっその前に回復しないとな。ほれ!」
「さて行くで!」
「さてそっちからいいぞ。」
「じゃあ行くよ。きて!ルシフェル!楽園!」物理と魔法反射(解除不可3回まで。1ターン)
「いくで!白虎!氷の世界!」絶対に当たる。
「寒いしイッテェ…。こい!アンリマユ!リベンジ!」さっきのダメージ反射。
だがそれは反射した!
「ぐっ!?忘れてた…。」
「よし…!イーノック!知恵の実!」全体に攻撃力アップと防御力アップと素早さアップとチャージかコンセントレイト(魔法が高かったらコンセントレイト。物理が強かったらチャージ)
「こいや!白虎!デスクロウ!」確率で即死
「甘い!こい!モイラ!運命の世界!」確率で即死か体力1。当たらなければどうってことない
「甘い!」
「ちぃ!」
「チッ!冴島さんだけか…。」
「きて!death!終結の世界!」精神的ダメージ(MP0)あたらなくても絶対に減る。
「あっ。…やっべぇ!」
「吹っ飛べや!」(冴島さんの武器は敵がMPがないほど攻撃力が上がるし自分がHPなければないほど攻撃力が上がる。あと…今は素早さアップしている。素早さが上がる→命中力が上がる。この武器は50ぐらいないと
絶対に当たらない。冴島さんの今の命中力は59ということは死あるのみである。(回避すれば希望はあるが…)
「グハァ!?ひっきょうだろ!それ!」
「勝てばよかろうなのだ!」
「よっしゃ!」
「クッソォ…。なんでだよ〜。いけると思ったのに…。」
「冴島さんに即死が来たらやばかった。」
「でも復活するでこれで。」
未来を見るために
体力1で生き残る。
「……どっちでも負けてたんじゃね?」
「いや…。回避があったら死んでた。」
「…普通に舐めてたわ…。」
神のコープが5に上がった。
魔力ブースト
美玲と冴島さんと翔たち(怪盗団たちはなし。)が使える。
絶対に攻撃は当たるし攻撃力アップとチャージ、コンセントレイトどっちも(魔法、物理のスキルを使うまで消費なし。)
だけど自分に半分のダメージがいく。
「全く…本気出して戦えばよかった。」
「私たちが初っ端から死ぬわ。」
「……まぁそこは頑張れ。」
「動いたから腹減ったわ。今日のご飯はなんや?」
「今日はステーキといこう。」
「やった!ステーキ!」
(まぁどうせ戦うことになるし…。その時に本気出すか。……その頃はもう強くなってるだろうけど。)
「翔早く〜!」
「今行く!」
「……ここだよね?」
「ええ…。でもなんで俺たちなんでしょうか…。」
「なんかわからないけど声聞こえたから夢かと思ったよ。」
「俺もですね…。全く…。なんでこうなったんだろう…?」
「さぁね。とりあえずチャイムを鳴らそう。」
「そうですね。」
「よしできたぞ。」
「あれ?5個?」
「ああ…。そういえば言ってなかったな…。実はここの神に増援送るねって言われて送られてきたんだよ…。」
「……なんか大変ね。」
「ほんとに過労死しそうな気がするんやけど…。」
「あんしんしろ!もうなれた!」
「今は人間なんだからちゃんと健康とかは気にしなさいよ。」
ピンポーン!
「来たみたいだな。冴島さん行ってきてくれ。俺ご飯よそってくる。」
「わかったわ。は〜い。」
「……なんか不安なんだけど…。」
「たしかに…わかるかな…?」
「おう…。……誰かわからん。」
「「ほらやっぱり…。」」
「とりあえず上がれや。」
「お邪魔します。」
「お邪魔しま〜す。」
「秋山さんと品田さんか。」
「…………美玲ちゃんにはバレた。」
「ある意味すごい。」
「まぁ私はどっちも見たことあるから。」
「そうやったんか…すまんかったな。」
「いやいいですよ。しかたないし…。」
「とりあえずご飯食って話すぞ。」
「はーい。……お腹空いてたから助かるね。
「というより…誰?」
「……それもあとで言うよ。」
「それで?どうして品田さんたちがいるの?」
「…ここの神が連れてきた。」
「え?」
「俺嫌だって言ったのに…連れてきやがった…!俺神嫌いがさらに加速するってどゆこと?」
「……まぁ了承したのはこっちだし…。」
「おまけに美玲さんたちがいるって聞いたらいかないと…。」
「……優しさが仇になったか…。」
「…でもなんで2人なんや?」
「一気には遅れないらしい…。もう一気に送ってくれた方が助かる。」
「でもなんで来るってわかったの?」
「一応聞かされてたのはあるけど…。あとはこいつのおかげだな。」
『どや!!』
「なるほどね…。普通に教えてくれ…。」
『めんごめんご。』
「なんかイラっとくるね。」
「俺もだけどやめてあげて。」
「鉄パイプは持ってるんだ…。
「うん。…流石にバットは持っていけないからね。」
「持ってきたらよかったのに…。」
「買えばいいかなって。」
「バイトするのか?」
「まぁね。一応…働くのは…できるからね。」
「お腹すいてなければでしょ?」
「……普通にお腹すいたらダメになるところですよ!」
「4日ぐらい耐えれる。」
「いやなんで!?普通に耐えちゃダメだよ!?」
「……昔そんなのもっぱらだし…。」
「……あっごめんなさい。」
「俺もだけどね…。まぁ流石に2日ぐらいだけど。」
「よく聞くのは寒いから寒いからって軽犯罪をやって刑務所に入って春ぐらいに出るのは聞くわ…。」
「だから変人が多いのか。」
(場所によっては違うので勘違いしないでください。あとこれは友達の憶測を聞いただけです。)
「でも意外と多いみたいですよね。」
「谷村さんが言ってましたね。」
「……寒さ凌げるからって…。」
「入るか?普通…?」
「人ってやっぱりわからない…。」
続く!ー
品田辰雄と秋山駿でした。
普通に入れようと思ってたのでいれれて嬉しいけど…。絶対これ(投稿速度)落ちそうな予感…。
まぁ流石に頑張ればいけるんだろうな…。
努力すればいけるって太陽の人が言ってたもん!