ペルソナ5の世界に転生したオリキャラと冴島さん+α 作:滝桜美玲
思いつくのが遅いなぁ…
今回はテストまで。
さ〜て!めんどくさくなるぞい!
5月3日
なんか転校生が来るらしい…。
流石に生徒が少なくなってきているのか先生たちはやばいんだろう。
流石に生徒が口出しできるのはいないだろう。くるのはテストが終わって4日後だ。
5月4日
岩井から本物に近いモデルガンをもらった…。懐かしいと思ったのは俺だけなんだろうな…。
とりあえずお宝を売り家に着いた…。明日は怪盗団の名前を決める日だ。どうしようか…。
5月5日
やっぱりここは慣れない…。そうじろうさんのご飯の方が美味しい。
怪盗団の名前は『夢に終止符を』にした。……この夢はいつ終わるんだ…。
5月6日
警察官がきた。三島がきてコミュ開放した。夜になりそうじろうさんが夜出かけていいというと言われた。
なので岩井の元に行き銃の話をし家に帰った。
5月7日
メメントスに行きを今できる全てのミッション終わらせた…。やっぱり先生が早くきて欲しい…。
5月8日
とりあえずバイトは牛丼屋で働くことにした。
…三島のコミュが2に上がった。
5月9日
花粉注意報が来ているからメメントスに行った。流石にまだ先生のが終わっていないからキツイな…。
5月10日
花粉注意報がが来ているが今日は流石にメメントスはやめておこう。
竜司と一緒に勉強会をした。
5月11日〜13日まで記入なし。
5月14日
テストが終わり美玲さんに呼ばれた。話によると先生が変なことをしてくるのでその瞬間を
捉えたいのだとか。無理やりお願いされてしまったのでなにか使えるものを揃えよう。先生に呼び出されたら俺の方に連絡が行くようになった。連絡先がないのでライン交換をした。
……とりあえず岩井さんのところに行こう。
「はぁ?なんでんなことしてんだ。」
当然断られたがカリスマ力と溢れる知識で説得した。
「はぁ…仕方ねえな。これやるよ。」
説明すると防犯カメラのようなもので声も録音でき警察に出せば一発だろう。といったものの…。
「スマホでもいいんじゃないか?」
「馬鹿か?スマホだとバレるだろ。あれは固定するのに時間がかかるしそれが倒れたら壊されるてやられるがオチだ。だからこれでいいんだよ。スマホよりも小せえし意外と使えるだろう。」
…これどこにおこうかな…。
「一応言っておくがこれは誰からもらったか言うんじゃねえぞ。言ったら契約は破棄だ。」
「わかってる。」
ライン
「なるほど…。それを使えばあの先生も一撃必殺ってことね!」
「だけどデータはどうするんだ?」
「スマホに移せばいいんじゃないかな。なんんもなければいけると思うよ。」
「そうか。じゃあ連絡来たら言ってくれ。」
「うん。急にくるだろうから覚悟しといてね。」
「ああ。」
ライン終了
「なんだ?これ。」
「それは触ったらダメだ。」
「なんでだ?」
「大事なものなんだ。」
「…わかった。でもこれなんかあった時に使えるかもな…。」
さすがモルガナいいところをつく。
「そういう潜入道具はないのか?」
「う〜む…考えたことなかったな…。今度考えてみるか…。」
そう言ってモルガナは寝た。
……とりあえず。…これにでも入れよう。上に置いといて…。これならバレないし大丈夫だろう。
美玲のコープが進むと思った!?残念進まんよ!
とりあえずテスト前に来ても先生たちが困るだろうから4日後にくることになりました。
名前はそのまんま。体は大人頭脳は大人…。このことを言うんだな!