ペルソナ5の世界に転生したオリキャラと冴島さん+α 作:滝桜美玲
ちょっと暗くなってるかもしれない。だって何度も同じことあったら精神的に危なくなると思うだよね。
裏切られた者の話 8・戦車編
俺は何度目か分からない時を過ごしている。
2年の四月から始まりそして3月の最後に終わるか11月に終わるか…………。それがわからない。
俺はこれを終わりにしたいけど俺が死んだりしたらなぜかその日に戻ってそして警告文が出る。
『あなたは必要な人です。死なないでください。』と言った文だ。
は!何があなたは必要な人だ!何度も春のお父さんを死なせて!
一回俺はこれが原因かわからないがパレスができた。全員が仲間になった時だ。
一度裏切りってどんな気分かシリタカッタンダ。
明智が裏切ってあんなに怒ったけどもうそれはもう飽きた。何度も何度も同じことを言ってもうアキタンダ。
裏切ったらみんなどんな顔するかな!ああ楽しみだ!
そして結果はみんな絶望したり驚いたりしてた!いやあいつ(裏切り者)だけはだけは真顔だった。
イラつく!イラつく!イラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつく
イラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつくイラつく!
くそ!あれでも明智は笑ってたような?まさか…………
俺は倒されて俺は死を選んだがパレスができる前に戻った。だけどちょっとわかったことがあった。
明智は俺と同じではないのかと。そして今回はいい方で終わった。
で次の日やっぱり4月だ。明智に会うまで耐えないと。
そして例のパンケーキ事件が起きた!そして俺は友達がファンだということで言ったら連絡番号をもらった。
なぜか杏にも欲しいと言われた。まぁいいかと思いあげた。
あいつの連絡番号だ。早速あいつ(最低!)と杏と別れたあと明智に連絡してみた。
明智「もしもし。ああきみか。」
竜司「……やっぱり俺のこと覚えいているんだな。」
明智「ああせっかく演じてたのに君が変なことが起こすからだよ。」
竜司「お前の気持ちが知りたくてな。ついやっちゃたんだ。
まぁでもお前の気持ちがイヤってほどわかったよ!まぁ俺も楽しかったしまぁいいや。」
明智「へぇそうなんだ。で今回はパレスは?」
竜司「はぁないよ。もう一回やってやろうと思ったのに。」
明智「ねえじゃあ演じない?裏切り者を。」
竜司「え?」
明智「ああそうだ実はあいつが記憶持ちだったんだ。それでまぁそれは放置していたんだけどね。
竜司君があんなことやっちゃってさ!だから一緒にやってみないか誘ってくれって言われたんだ。」
竜司「ふーん。で?それでなんて言ったんだ?」
明智「返事次第って返したよ。でどうするの?」
竜司「やるに決まってるだろ?でも俺たちだ圧倒的に勝てない。どうするか………。」
明智「ちょっとついてきて欲しいところがあるんだけどいい?」
竜司「ああいいぜ。日曜日は絶対予定入れないようにするな。」
明智「わかった。ビックバンでね。」
竜司「ああわかった。」
これは正解だったな。
選んであれもやっても悪くなかったってことだ。
まぁ日曜日を楽しく待とう。
杏「竜司。」
なぜか杏に呼ばれた。どうしたんだ?
竜司「どうした杏。」
杏「ええ〜となんか嬉しそうだなって!思って。」
竜司「あっわかったか?あははは俺は日曜日靴を買いに行くんだよ!それで嬉しくてな!」
杏「あっそう。あっえっとありがとう。竜司!」
竜司「あっああ。」
どうしたんだ本当に。そういえばなんで杏は明智の電話番号を?まあいいや。
そして今日はあいつ(〇〇ばいいのに)が話してきた。俺はあいつ(なんで?)が何考えているかわからない。
そしてあっという間に日曜日になった。そういえばあいつ有名人だけど大丈夫なのか?
まぁそれは気にしない。
明智「竜司君。」
竜司「よ!どうしたんだ?」
明智「あっそれは」ピコリン!
竜司「あっすまねえ。」
ライン
明智「僕のことレイって呼んでくれないかい?」
ライン終了
竜司「ごめんごめん。友達からだったわ。でレイ?何の用だ。」
明智「ああ紹介したい子がいてね。竜司君は驚くだろうね。」
竜司「?」
??「おい!双葉待て!」
??「遅いぞ!そうじろう!」
竜司「まさか。」
明智「そのまさかだよ。さ早く行こう。」
ありがとうございました〜!
双葉「あっレイ!と竜司?」
竜司「…………………………………ああ久しぶりだな。」
双葉「おお。久しぶりだな!竜司!」
竜司「なぁ場所うつそうぜ。」
そうじろう「!あそこなんてどうだ?」
竜司「あそこ?」
双葉「あそこってどこだ?」
?????????
双葉「まさか私の部屋とは。まぁ掃除したからいいんだけどな!」
明智「本当にきれいだね。でいつから思い出してたんだい?」
双葉「竜司がパレス作った頃には思い出してた。」
竜司「俺は………何度目か思い出せない。何度目なんだっけ。俺は。でもこれだけは覚えてる。
みんなが笑顔で終わった次の時には覚えてた。多分2度目ぐらい。」
明智「僕は多分3度目ぐらいだね。君の異変に気づけたからね。」
そうじろう「俺は多分双葉が思い出した頃には覚えてたと思う。」
明智「そっか。で竜司がなんであんなことをしたかだけど……。」ピンポーン!
双葉「ん?今日は何も頼んでもないんだがそうじろう頼んだ。」
そうじろう「はいはい行ってくるな。………はいはい誰です………なんでお前らが!………まぁとりあえず入りな。」
竜司「…………………………………?」
杏「ヤッホー双葉ちゃん!あと明智久しぶり!いや前ぶり!」
春「久しぶり。竜司君と明智君と双葉ちゃん。」
明智「まさか君たちとは………面白いね。」
そうじろう「はぁなんでこんなことに。」
春「ふふふまぁいいじゃないですか。」
杏「そうだね。…………で竜司話したいことがあるんだけど。」
竜司「そうじろうさんは店に戻ってください。仲間(俺は入っているのか?)と話したいので。」
そうじろう「ああわかった。」
竜司「で?どうしたんだ。俺に何の用か?」
杏「何の用か?じゃないわよ!なんであんなことしたのよ!」
竜司「明智の気持ちが知りたかっただけど。」
明智「それ嘘じゃないの?」
竜司「ほんとだよ。なんでそんなこと言うんだ?」
明智「いやほんとなのかなぁ〜?って思っただけだよ。」
竜司「へぇ〜そうなんだ。」
春「なんでそんなに泣きそうな顔なの?」
竜司「泣かないさ。もう……泣かないさ。」
裏切り者は泣いてはいけない。泣いたら仮面が剥がれてしまう。何度目かわからないもので作った仮面が壊れてしまう。
双葉「なんでそんなこと言うんだ!?」
竜司「なんだっていいだろ。」
俺は大丈夫。オレは大丈夫。オレハ大丈夫。オレハダイ丈夫。オレハダイジョ夫。オレハダイジョブ。オレハダイジョブ。
またあんなことはしない。またあんなことはしない。
パレスが発見されました。
嘘だ!嘘だ嘘だ!嘘だ嘘だ嘘だ!嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ!!!!!!
竜司「あ!?ああああああああ!」
杏「あっ竜司!」
?????外
俺はあいつらの仲間じゃない!
俺は!俺は!俺は一体?誰なんだ?
俺と言う存在さえなければ…………………………………ああそうか!わかった!
俺が死ねば…………………………………!!!!!
杏「竜司!」
竜司「近づかないでくれ!俺は!もういらないんだ!」
春「竜司君!」
双葉「そうじろう!」
ああ助けを呼んだか!そしたら早く死なないと!
明智「待ってよそれが君が選んだのかい?」
竜司「ああそうさ!俺が選んだ!俺が選んで!あいつさえ巻き込めればよかったんだ!だけどお前らまで来て!ちくしょう…!
オレハモウコワレタニンギョウダ。モウイラナインダヨ!」(俺はもう壊れた人形だ。もういらないんだよ!)
明智「っ!君はそれを選んだんだね。こうなったら僕も考えがあるよ。」
オレガミエタノハジメンデモアカイロデモナクアケチだった。(俺が見えたのは地面でも赤色でもなく明智だった。)
そして俺は倒れた。
所持品 ナイフ スマホ 睡眠薬
竜司「うっここは?」
明智「ああ起きたかい?」
竜司「!明智!?なんで!あとここは。俺は死んだんじゃ!」
明智「残念ながら死んでないよ。俺がその寸前で止めたんだ。」
竜司「なんで止めるんだよ。俺はもう壊れたものだぞ?意味わかってるのか?」
壊れたものについて
壊れたものは修復可能ですがそれを治すには時間がかかります。
ですが修復する者がいれば簡単に
(このデータは削除されました)
明智「大丈夫だよ。そうじろうさんが修復するものだったんだ。」
竜司「お前は?」
明智「前までは壊れた者だったものさ。でもなぜかあいつが修復するものでね。はぁぁあ。こっちが困ったよ。」
竜司「そうか。…………………………………俺はどうしたらいいんだろうな。裏切ったんだからもうあいつらとは」
明智「そうなんだってみんな。」
杏「そんなこと考えてたなんてバカね竜司。」
春「そうだよなんで言ってくれなかったの!?言ってくれれば相談に乗ったのに。」
双葉「わたっわたしだって相談に乗るぞ!」
そうじろう「記憶がなかったから聞いてねえかもしれなかったけど俺でもそれぐらいはなんか言うさ。」
竜司「みんな!うっあっうわああああん!」
明智「ふふふ泣いていいんだよ。みんなちゃんといるから。」
竜司「おれっ!俺!うわああああん!」
ちゃんと仲間はいた。俺だけがはぶられることもない。
明智「落ち着いたかい?」
竜司「……ああ落ち着いた。こんなみっともねえ姿見せて……悪いな。」
杏「それぐらいいいんだよ!だって仲間じゃん!」
竜司「ああそうだな。」
明智「………いま聞くべきじゃないと思うんだけどまさか手とか切ってないかい?」
竜司「!…それはすまねえ。それは言えないんだ。」
明智「そうかい。じゃあ言える時になったら話してくれる。」
竜司「ああ。」
杏「で。どうするの。あの子。」
春「とりあえず様子見をしたらいいんじゃない?」
明智「たしかに竜司君が監視係だもんね。」
竜司「まだ参加するって言ってねえぞ。」
杏「どう言うこと?」
竜司「実は………」
みんなに話した。さてどうなるか。
杏「そんなことがあったんだわたしが明智と話前に………。」
春「………それでどうするの?竜司君は。」
竜司「俺は………明智側に行こうと思う。」
そうじろう『そうか。お前さんはそっちを選んだんだな。』
竜司「!そうじろうさん?」
そうじろう「ん?どうしたんだ?」
竜司「いやなんでもないです。それで俺はあいつ(もう消えれば?)を監視すればいいのか。」
明智「うん。そうだよ。そしてあいつがこっちのパレスにきた時に敵になればいいんだ。」
竜司「なるほど。でも俺風弱点だぞ?モナとかきたら………。」
明智「それは大丈夫僕が毎回やってるあれでなんとか防げる。」
杏「そんなことでしたんだ………。ねえわたしもそっちに行ってもいい?」
明智、竜司「え?」
杏「だって回復いないじゃない。そしたらジリ貧よ。」
竜司「それもそうだけど………。でも春がきたらこっち確実に死ぬな。」
春「なんで?」
竜司「そのなんか全部のステータスアップするやつ」
春「ああそれね。でもあれ1人だけだよ。」
竜司「何言ってんだよ。もしもあいつ(なんでいるの?)についてチャージをやられて全体攻撃………。」
明智「大丈夫。僕はランダマイザ持ってるから。」
竜司「でも一番の脅威は………真とモナだよなぁー。」
真「呼んだかしら?」
モナ「誰が脅威だって?」
竜司「うお!びっくりした。」
真「で何が恐怖なのかしら?」
竜司「嫌だってモナは復活技持ってるしあと全回復と状態異常直すやつあるし…それに真も全体回復持ってるし。」
真「まぁそうね。」
モナ「まぁそうだな。」
竜司「あと道具とか怖いし。」
そうじろう「撃ち落せばいんじゃないか?」
明智「そんなことできませんよ。できたらないいなぁ〜と思うぐらいですね。」
双葉「それならいいとこあるぞ!明智!明日秋葉原な!」
明智「あっああ。わかったよ。」
竜司「………………………………」
俺はこれで大丈夫なのだろうか。
その明日になって俺はまだまだ病院にいないといけないらしい。プリントとかは杏が届けるらしい。
あとここは鈴井がいるところらしい。たまに鈴井が来て楽しく話している。l
そんなある日鈴井が話したいことがあるらしい。
竜司「どうしたんだ?鈴井。」
鈴井「実は私何度もループしてる気がするの。」
竜司「それでどうしたの?」
鈴井「それでね今回はここを離れないようにするの。親の都合があろうと。」
竜司「そうか。じゃあバイトとかしたほうがいいんじゃないか?」
鈴井「そうだね。」
竜司「!そうだ俺の部屋の隣のところ空いてるかも知れねえ!そこにくればいいんじゃないか?」
鈴井「え?いいの?」
竜司「空いてるかわからねえけどな!ちゃんと親の了承とっとけよ!」
鈴井「うん!」世界《サタナエル》
竜司(みんなだんだん思い出してる。じゃあ三島も?杏に頼んで呼んでもらおう。)
と思ったらあっちから来た。何で知ってるん?
三島「ねっねえ坂本くんちょっと話聞いてもらってもいい?」
竜司「なんだ。」
三島「あのここなんども現実になることがあってね。それでね。僕思ったんだ。同じことが毎回起きてるんじゃないかって。」
竜司「でどうしたんだ。」
三島「ちょっと聞いてみたいだけど何度も体験してるんじゃないかってだって怪盗団だってその夢と同じ通りにターゲット取ってて!」
竜司「じゃあ次のターゲットは。」
三島「待って。え〜っと今金田が終わって。確か双葉ちゃんだっけ?」
竜司「へぇそうなんだ。俺は記憶とか持ってないからわからないわ。」
三島「えっでも」
竜司「俺は何も知らないんだ。杏とかならわかるんじゃねえか?俺バカだからよ。」
三島「わっわかった。」
はぁ。三島も思い出してた。だけど俺たちのことをバラされるのは厄介だ。杏に連絡しとくか。
ライン
竜司「杏話したいことがあるんだが今いいか?」
杏「うんいいよ。」
竜司「三島と鈴井が記憶を取り戻してる。三島が変なこと喋らないように言っといてくれ。」
杏「それは竜司が言えば?」
竜司「俺記憶がない設定にしたから無理。」
杏「そっか。じゃあ言っとくね。」
竜司「俺のことは言わないでくれよ。」
杏「わかってるって!」
ライン終了
竜司(はぁ。あいつも思い出してんのかな?………祐介も今頃はあいつと一緒になんかやってんだろうな。」
祐介「呼んだか?」
顔一杯にイケメン顔が!
竜司「うお!ってなんだ祐介かどうしたんだよ。」
祐介「ふむ。なんか言っていてな。幽霊でもいるのかと思ってさっきから声をかけていたのだが………。」
竜司「すまねえ!気づかなかった。考えことしててさ。いつ退院できるのかなって?」
祐介「明日と杏が言っていた。」
竜司「そうか。ありがとうな。祐介。」
祐介「ああそれぐらいどうってことない。」
竜司「でどうしたんだ祐介。」
祐介「ああそうだ。これを渡しにきたんだ。(その名前は削除されました)も心配しててな。」
竜司「!そうか。ありがとうな。」
祐介「なんで入院したんだ?」
竜司「ん〜。俺は聞いてねえからわからねえや。杏とかなら知ってると思うぞ。」
祐介「そうか。確かに知っていそうだな。あとは……真か?」
竜司「ああ真もきたしな。その2人にきいてみろよ。」
祐介「わかった。じゃあな。」
竜司「ああわかった。」
……………祐介は思い出しているかあまりわからないな。あいつ変人だからわかりにくい。
ちょっとまとめてみるか。俺は2度目明智は3度目で………双葉たちは……あっくそ!家に置いてあるんだった!
それで確かめるか。いやいっそお袋に………いややめておこう。
それで今覚えてる奴らは鈴井、三島だな。俺が知っている限りでは。
まずはやっぱり明智情報を載せてわざと俺と明智が繋がってるのを双葉にバレたってことにしよう。そして
そうじろう「おい!竜司!」
竜司「うわぁ!なっなんだ。そうじろうさんか。」
そうじろう「お前さん考え事は一旦やめとけ。」
竜司「はい。そうします。でどうしたんすか?」
そうじろう「ああそうだききたいことがあってな。」
竜司「?何ですか?」
そうじろう「俺が神様だって言ったら信じるか?」
竜司「え?まっさかぁそんなわけ!」
そうじろう「まぁそう思うなら思っとけ。まぁいまは乗り移ってるだけなんだけどな。」
竜司「はっはぁ。」
そうじろう「まぁそれは置いといて。実は俺の知り合いにそういうのを直すやつがいてな。」
竜司「え!?」
そうじろう「まぁそれで。だ。まずはそいつにここがやばいところだってことを伝えたんだが………。」
「そこ一回おわんないときついみたい。すまない。本当に。こっちだって入りたいんだが……その何故か入れなくてな。
だからその記憶持ちの人たちには悪いが辛い体験をするだろうけど一回だけ耐えてくれ!」
そうじろう「だ。そうだ。俺だってびっくりしたんだ。あいつが解けるもんは1つもないと思っていたからな。」
竜司「じゃあその人が来れば!」
そうじろう「多分この世界は直って普通にお前さんが20歳25歳とだんだん年を取れるだろうよ。」
竜司「そうなんですか。じゃあそれをみんなには……。」
そうじろう「だめだ。俺のことは言ってもいけない。いいな。」
竜司「はいわかりました。」
そうじろう「じゃあな。あとすまないな。」
竜司「え?」
なぜかそうじろうさんはそこからいなかったようになっていた。
そしてみんなはだんだん明智とあいつがいるところに近づいた。
それで俺が言った作戦が行われ俺はそのパレスに逃げわざとちょくちょく姿を現しては雑魚敵を置いて逃げるという戦法をやった。
そして明智と戦うところにやってきた。」
明智「ハハハハハ!最高にハイってやつだ!」
それ違うゲームかアニメ!
竜司「すげえ!この力さえあればお前をお前らをぶっ倒せる!
そこからは総力戦だ。そういえば俺が何でこんなことやったかという理由(偽)はお前が羨ましいから仲間にもみんなにも愛され…………。
ということにしといた。俺はそんなこと思っていないんだが……。
であっちのメンバーはモナ、杏、真だった。メンバーはもう変えることが可能らしい。
まず率先してやったのはモナ。復活がうざいからな。
モナ「ふグゥ!やられたぜ。」
名前は削除されました「く!モナ!」パン!
明智「おっとさせないよ。そんなの使って戦線復帰されたら嫌だからね。」
そして次は誠を狙った。と思わせといて案を狙った。タルンダがうざかった。
杏「つ!やられた!」
名前は削除されました「くそ!杏!」パン!
竜司「だからさせねえって言ってんだろ!」
俺も明智に教えてもらったんだ。めっちゃ楽。だってあいつ回復系アイテムだけでやってたからな。
それで残りは2人真は眠らせておいた。
竜司「これでフィニッシュだ!」
これであいつを倒した……。だがその瞬間パン!という音がなり俺が後ろを向くと……………明智が死んでいた。
竜司「な!」
名前は削除されました「ハハハハハ!なんだつまんない。」
竜司「てめえ!どういうつもりだ!」
名前は削除されました「は?どういうつもりって元通りに戻してるだけだよだって明智は死にそして君は怒るんだ。」
竜司「は?何言ってるんだ?」
名前は削除されました「君は本当にバカだなぁ。その脳がない頭でずっと考えてなよ。ああそうだ。俺の名は…いや俺の名は……」
そしてそいつは俺に近づき名前を言った。
「世界《サタナエル》だ。」
ああそうかこいつは………
パン!
人間じゃなくて神様だったのだ……………。
そして次の時そうじろうさんが言っていたと思われる人たちが来た。
冴島大河、冴島美玲。
そして神咲翔。この人たちが世界を救ってくれることを俺は願う。
めっちゃネタバレしちゃった!
でも書いててなんかめっちゃやばかった。こういうの書くのだめかもしれん。
でも次書かないと次はそうじろうか明智だね。
それでは次お待ちください!
fgo の方書かないと……………