ペルソナ5の世界に転生したオリキャラと冴島さん+α   作:滝桜美玲

2 / 15
いえーい!
体調悪くてやばい〜!
いえーい!
疲れたぜ!
いえーい!
もう寝るぜ!


最近体調が悪いので寝起きがめっちゃ機嫌悪くなった人本編ペルソナ世界に入ったぞ!

美玲「ここがか家ものすごく綺麗だな〜。新しく建てたの?」

神『うん建てた。めっちゃ楽にできたわ。二人だしね。あと風呂とトイレは別で男女別れてるから

2階はめっちゃ広い部屋があってなんか作ろうと思えば作れるよ。』

美玲「今はいいかな。のちに必要になりそう。」

冴島「いつから学校や?」

神『2日後。なんか欲しいものある今ならお金もかからないよ!』

美玲「金取るんだな。まあいいや私に全ての能力と冴島さんに能力を頂戴。」

神『ok。じゃあまず中入れ。」

冴島「わかったわ。」

美玲と冴島の家。

神『そこに魔法陣があるだろ?だからそこに紙を置けばいいだけだ。今日を過ぎたら1000円もらうわ。

言っとくが増えないからなそのまんまだ。あと内容によっては上がるぞ。最高で100000円だ。」

美玲「わかった。まずそれは置いといて戸籍ちょうだい。」

神『それぐらいある。今お前らは日本に住むことになった人だからな。だからそこに書けば俺が送ってやる。安心しろ記憶操作もする。」

美玲「じゃあ冴島さんのやつもらってー冴島美玲だね。」

冴島「これでええんか?」

神『okさてと仕事だー!』

美玲「頑張れー!さて荷物を開けますか。」

はいっていたもの

回復薬

召喚銃

ベット

制服

お金

サイフ

日常的に必要なもの

そなた家にありそうなもの。

美玲「よーしこれでよし。それでどっちがいいですか?」

冴島「床でええで。床で寝たほうが落ち着くんや。」

美玲「そうなんですか。じゃあ明日は学校に行って校長先生に会いに行きますよ。午後にね。」

冴島「じゃあその間学校周辺を探索しよか?」

美玲「さんせーい!じゃあおやすみなさい!」

冴島「ああおやすみや。

 

神『寝たか。これ送っとこ。」

謎の紙。

何書かれてるかわからないもの。

 

20XX年8月日曜日

 

美玲「ふあああああ〜〜〜〜。んなにこれ?」

謎の紙

全部終わったからこれ渡すな。

目的達成方法は

悪い方向に行かないようにする。

これは私からももうすぐってちゃんという。

津軽秋のパレス探し。

心の中にあるパレスを探して。

1年間まで。

今あるのはここまで。あとこれはお前らの知り合いに行ってもよし。

あっそういえば秋山さんたちはいないよ。

以上。

ps

あとこの状態はまずいしこれあげるわ。

青い本

全てのペルソナを召喚できるよ。2体合体がうまくいけば強力な力出せるよ。

 

美玲「へえ〜。まあ神様ありがとうー。あと何時から行けばいいの?」

神『午後に行ってきて今午前8時だから探索してもいいんじゃない?」

美玲「んわかった。冴島さん起きて。」

冴島「おきとるわ。でいつ行くんや?わしは10時ぐらいでええけど。」

美玲「じゃあ10時で。」

2時間後。

美玲「さて行きますか?」

冴島「ああ行くで。でまず何するんや?」

美玲「うちの周辺名にあるか探しましょう。」

冴島「わかったわ。」

行けるところが増えた

ルブラン

バッティングセンター

医師相談(死神コミュがあるところ。)

スーパー

 

美玲「これぐらいですね。今は11時……小腹が空いたのでルブラン行きましょ!」

冴島「わかったわ。」

ルブラン

マスター「いらっしゃい初めてかい?ここは。」

美玲「はい!初めてです!あのなにがおすすめですか?」

マスター「カレーかなここに来る人はそういうよ。」

冴島「じゃあカレー2つくれや。」

マスター「あいよ。あんたたち兄弟かい?似てないけど。」

美玲「はい1日違いで生まれたんです。私が母似でお兄ちゃんが父親似らしいです。」

マスター「…そうか。なあお客さん。もしもあんたたちに知り合いの子を預けられたらどうする?」

美玲「ちゃんと育てますよ。引きこもっててもちょっとずつでいいから絆を深めますよ。」

冴島「わしもや。ちゃんとそだてて社会に出すそれが預かった人に使命みたいなもんや。」

マスター「!………そうか。すまないな。こんなことを聞いて。」

美玲「いえいえ美味しいカレーが食べれるのならいいです。」

冴島「せやな。美味しそうな匂いもするしの?」

マスター「ああちょっと待ってろ。」

カレー作り中

マスター「ほいカレーだ熱いうちに召し上がれ。」

冴島「ふむうまそうやな。いただきます。!うまいやないか!ものすごくうまいで!」

美玲「お兄ちゃんがそんなのいうなんて珍しい!いただきます。……………!美味しい。こんなカレー初めてだわ!」

マスター「そうかい。よかったよ。それと今回はタダだ。」

美玲「えっいいんですか?」

マスター「ああ。相談に乗ってもらったしな。あとこれは内緒だぞ?カレーはもう食べさせねえくらいの秘密だ。」

冴島「それは嫌やな。じゃあ内緒にするわ。」

カランカラン

??「そうじろう!」

佐倉「双葉!?なぜここに!?」

双葉「えっと実はお腹空いたからここにきたんだけど宗次郎の話さっき聞いちゃって。……そうじろうごめんな。」

佐倉「いやお前のせいじゃ………いや大丈夫だ。双葉泣くな。本当にすまなかった。」

双葉「ぞうじろゔ〜!うえ〜〜〜ん!!!」

數十分後。

冴島「ん時間がやばいで。早よいこか美玲。」

美玲「マスター美味しかったです!また来ますよ!」

双葉「…なあ。…美玲「?どうしたの?双葉ちゃん?」えっえっとその用事ってやつが終わったらうちにきてくれないか?」

美玲「う〜んいいよ!マスターさんいいですか?」

マスター「本音は家に上がって欲しくねえが………さっき行ったこともあるしいいぜ。俺が家に送ってやるから終わったらここに来い。」

美玲「わかりました。お兄ちゃんは……双葉「もちろん兄も来いよな!」ふふふ良かったねお兄ちゃん。」

冴島「はぁ。せやな。ここに近くにスーパーあるからちょうどええ終わった後に買い物するで。」

美玲「は〜い。じゃあ行こう!お兄ちゃん!」

冴島「邪魔したわ。ほな。」

 

マスター「双葉まさかあの話をするわけじゃないよな?」

双葉「……そうじろう。私の推理としては……………だ。だから話そう。仲間も呼んで。」

マスター「でもどうやって誘うんだ?」

双葉「安心しろ。私にはあれがある。ふふふふ。」

マスター「?あれってなんだ?」

双葉「それは秘密だ。そしたら隠した意味ないだろ?」

マスター「そうだな。もうそろそろ客来るぞ。」

双葉「あう。じゃあ先帰るな〜じゃあなそうじろう!」

 

私立秀尽学園高校前

美玲「ここが私とお兄ちゃんがいく学校か〜。前の学校喧嘩多かったもんね〜。」

冴島「まあ喧嘩はないやろ。さて行くで。」

学校内。

受付「あのここに転校してくる方ですか?」

冴島「せや。冴島大河と冴島美玲なんやが?」

受付「ああ冴島さんたちですねこちらへどうぞ。」

学校について説明中。

??「おい!はなせ!鴨志田!」

校長「何事ですかな?」

川上「確認してきます。」(はぁ〜。めんどくさいな〜。)

美玲「?」

冴島「美玲どないしたん?」

美玲「あっえっとここって喧嘩はないですよね?前の学校はあったので。不安なんですが…。」

校長「大丈夫ですよ。ただ前から問題がありましてね。それが原因でちょっと荒れてまして…。いや喧嘩はありませんよ?」

美玲「そうなんですか。ありがとうございます。」

???「校長先生!坂本が暴れていましてそれで今から保護者を呼んで話すのできていただけませんか?」

校長「わかりました。鴨志田先生お怪我はありませんか?」

鴨志田「いえ私はありませんが陸上部の子たちが怪我を。」

校長「さて話はここまでです。これをお渡しします。」

私立秀尽学園高校のバッチ

美玲「ありがとうございます!じゃあ帰らせてもらいます。さよなら〜。」

冴島「すまんな。こんな時期に来てしまったんや。ちょっとおかしいやろ?」

校長「いえいえ「そんなことはありませんよ。さよなら。」

冴島「さよなら。」

 

私立秀尽学園高校前

美玲「どうします?探索してから行きます?」

冴島「探索してからやな。さていこか。」

美玲「うん!…「きゃ!」「大丈夫?杏。」「うん大丈夫。」あの大丈夫ですか?……………って杏ちゃんと鈴井さん!?」

鈴井「えっ?あっ!美玲ちゃん!?」

美玲「うん久しぶり!」

杏「えっ嘘!えっなんでここにいるの?」

美玲「えっ?転校してきたからだよ?お兄ちゃんと。」

杏「あれお兄ちゃんって頭悪くて中3からじゃなかったっけ?」

美玲「あ〜違う違う。知り合いのお兄ちゃん。んで冴島になったの。」

鈴井「そうか〜。あの名前良かったのにな〜。」

美玲「ありがとう鈴井ちゃん!んでお兄ちゃん自己紹介!」

冴島「ああわかったわ。冴島大河やよろしゅうな?」

杏「ねえなんで冴島になったの?」

美玲「実はさ家出してそれで知り合いの家の人と話したら冴島になっちゃいなよって言われて。それでなったの。」

冴島「俺がおらんときにそんな話が。」

杏「あれお兄さん知らないみたいだけど?」

美玲「そりゃあお兄ちゃんがいないあいだにあったからねあと奇跡的に私の誕生日と1日違い!すごくない?」

杏「うんそうだね。………………………………あっ!早くしないと遅れる!はやくいこう。志帆!」

鈴木「うんわかった。じゃあね!」

美玲「ばいば〜い。さて帰ったら神様タイムだな。すまん神。」

冴島「せやな。じゃあ探索しよか?」

美玲「うんそうだね。」

牛丼屋

 

美玲「これぐらいですかね?じゃあ双葉ちゃんのところへゴウ!」

 

次回!

双葉に家に来いと言われた美玲たち一体どうなる!?

次回犯人確保!

お楽しみに!




書き終わったぜ。
コメントなくて寂しいぜ。
次はペルソナ5たちが名推理?します!
ほなさいなら〜。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。