ペルソナ5の世界に転生したオリキャラと冴島さん+α   作:滝桜美玲

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はあやっとなんか疲れが解放された気がする。
そして1日で投稿できたぞー!いえーい!
そして今回は長いので気をつけてください!
あと今回アンケートとります!


ペルソナ5!犯人確保!

カランカラン

マスター「いらっしゃい。もう終わったのかい?」

美玲「ええ終わりましたえっと時刻は……15時ですね。」

マスター「ちょっと待っててくれ双葉に連絡してくる。」

冴島「はいわかりました。」

 

マスター「ちょっと待っててくれカレーも無料にするから。」

冴島「ここのカレーはうまいからの?まあええけど。本当にええんかな〜。」

美玲「やばくなったら私たちが支えればいいんです。」

冴島「せやな。んでどうするんや。これから。」

美玲「まあまず一回帰ってから行きましょう。制服じゃあ汚れちゃいそうだからね。」

冴島「わかったわ。じゃあそれで行くんやな。あと……美玲「わかってますよ。」そうかじゃあええわ。」

食事中。

マスター「このまま行くのかい?」

冴島「いや一旦帰ってから行くわ忙しそうやし今は16時やな。スマホとか持ってくるわ。」

マスター「ああわかったよ。何時ぐらいにくるんだ?」

美玲「18時30分ですね。じゃあまた後でー。」

マスター「また食べにいらっしゃい。」

家に帰宅中&買い物中。

美玲「はぁ神出てきなさい。」

神『お帰りカレー食べれた?」

美玲「たべれたよ。美味しかったわー。でこれ送るわ。」

神『いいな〜ねえ次にお願いするときカレーちょうだい。』

神のお願い。

叶えてあげるといいことが!?

神のコープランク1→2 心の読解

(知り合いになると一個上がってます。だから我汝(我は汝汝は我)がない!)

神コープについて

願いを叶えるには神にたのまれたものをもってきてください。

それを叶えると神のコープが上がります。

心の読解について。

心の読解とは悩んでいる人がすぐにわかります。

心の読解を使い悩んでいる人を探して願いを叶えよう!

ですが気づかれないようにしないと信頼関係がダメになります。

信頼関係がダメになる。

コープが繋がってる人がストップします。数週間はできません。

そのほかだと変な人だと思われます。(最終的にはバットエンド。)になりますのでご注意ください。

美玲「まあわかった持ってくるよ。着替えるから着替えてるあいだに持ってこれる?」

神『頑張るわ。じゃあな!』

美玲「行ってらっしゃい。さて着替えるか。」

着替え&神待ち。

冴島「さてどないなるんやろうな。」

美玲「さあ?」

神『やっと着いた&終わったー!』

冴島「何がや。」

神『いや実はさ〜こっちの世界にこれることになったんだよ!いえ〜い!』

美玲「?どういうこと?あんたふざけてんの?」

神『いやふざけてないよ。というより行っていい?』

美玲「まあいいけど。」

神様現代に入り中。

神「ここがか〜。やっぱうん!いいなここ。」

美玲「なんでここにきたの?」

神「お前らの保護者役。保護者いないとやばいだろ?あと俺は冴島になんないとな〜。」

冴島「まあええけどどないするんや?神「?何が。」年とかや。色々決めることあるやろ。」

神「安心してよ。もうそこはやったよ。はいあとこれあげるわ。」

トラの紋章

死神の紋章

美玲「何これ?」

神「それはね。能力を使えるようにしてるやつ。………………………………冴島さんって魔法いる?」

冴島「いらんわ。そこは美玲に任せるわ。」

美玲「じゃあ強化魔法だけでいいかな。私が弱くすればいいし。」

神「そう?じゃあちょっと魔力詰めて……よし完成!」

美玲「これで魔法使えるの?」

神「うん現代ではあまり使わないでね。」

美玲「わかったわ。あと頼んだものは。」

神「はいこれお前影移動あるのに必要なくね。」

美玲「影移動は上の方にあんまりいけないの。行けるなら一階から3階までかな。」

神「そういうこと。まあこれは無限だしいいか。」

冴島「もうそろでるで。」

美玲「じゃあ行ってきまーす。」

神「行ってらっしゃい。はぁそれにしても俺甘くなっちゃたな〜。まあ喜ぶ姿が見たいからいいか。」

 

ルブラン 18:25

マスター「いらっしゃい。もう行くのか?」

美玲「はい行きます。」

マスター「わかった。ちょっと閉めてくるわ。

店閉め中。

マスター「……なああんたたちって前世ってあると思うか?」

冴島「あると思うで。」(わしの隣におるしな。)

美玲「私もあると思いますよ。」(私がそうだったし。)

マスター「そうか。……俺もあると思う。俺の前世はここと同じ生活で。神様とやらに支配された話だったよ。」

美玲「そうなんですか?」

マスター「まあこれは夢だと思ったんだが夢になあんたらが出てきたんだよ。」

冴島「わしらが?」

マスター「ああ。前から見ていた夢なんだが昨日見ただけなんだがあんたらが来たんだ。」

美玲「何かあるんでしょうか?」

マスター「わからないがそれを双葉に部屋の前で話して見たんだそしたら……「私もみっ見たぞ!」って言われてな?嬉しかったよ。」

冴島「よかったな。でなんでわしらにこないな話するんや?」

マスター「それは…双葉「それは私たちがそれを体験していたんだ。」

美玲「双葉ちゃん?」

双葉「世界が終わったら何度もリスタートされるんだ。何度も何度も。自分がゲームをやっていてそこで失敗したら何度も繰り返すゲーム

のように。あるときからそれに気づいたんだでも言わなかったんだ。怖くて……

でも今回の件でそうじろうがそんな夢を見たって行ったとき嬉しかったんだ。」

マスター「双葉……。」

双葉「それでわたしはかんがえたんだ!どうすればこれが終わるかってずっと考えてはダメだって考えてを繰り返してたんだ。

そして今回はそうじろうに相談してルブランでご飯食べようとしててそして開店する時間に行ったら……。」

美玲「私たちがいたと。」

双葉「最初はびっくりした。でもこんなことは初めてだったんだ。

前私がわざとご飯ないふりしてルブランに同じ時間にきたときはいなかった。

それで私は宗次郎に行ったもう1つの目的をやろうと考えたんだ。」

美玲「それは何?」

双葉「私たちの世界を救ってくれ!お願いだ!」

美玲「………………………………」 バカみたい〜子供なのね〜。 「あっごめん電話だわ。お兄ちゃんその質問答えないで。」

冴島「わかったわ。ちょっと待っとてな双葉。あとマスターカレーを作って欲しいんやが………………………………ええか?」

マスター「あっああいいが何でだ?」

冴島「まあちょっとな。あるんやけど答えられんわすまん。」

カレー作り中&電話中

カランカラン

美玲「あのクソやろー!!!ざけんな〜!」

冴島「どないしたん?…美玲「お兄ちゃんこっちに耳貸して。」………………………………それは怒るわ。あいつにあの極みやったろか。」

美玲「じゃあ私もやりますよ。」

神「はぁはぁはぁぁぁぁぁぁ。つっ疲れた。」

美玲「さあ答えなさい!何で言わなかったの!」

神「いやだって聞いたのついさっきだったんだよ!知らなかったんだもん!美玲がルブラン行ってるときだったもん。ついさっきだもん!」

美玲「はぁぁぁぁぁぁ!ふざけんじゃないわよ!はやくそいつぶち殺してやるからはよ武器よこせ!」

冴島「まあ落ち着けや。まずカレー食べよか?まずそれからや。」

美玲「チッいいですよ。双葉ちゃん食べよう?」

双葉「おっおう。わかった。」

マスター(はぁ店が壊れるかと思った。)「はいカレーだよ。」

神「いただきます!っ〜〜〜うまい!なにこれそしたら有名にもなるわ。飯にうるさいあいつがうまいっていうわけだ!」

食べてるよ!

神「ごちそうさまでした。美味しかったー!じゃあ話そうか!」

神コープ2→3魔力解放。

魔力解放について。

魔力解放すると全てのステータスが2倍になりクリティカル率が上がる。

でも魔力解放を使うとつぎのターン動けなくなる。

コミュを5上げてる人なら使える。

冴島さんも使える。

美玲「さっき言ったこと話して。」

神「わかったよ。」

具体的に説明。

美玲たちがいなくなったあとさてやるか!と思っていた翔はここのかみさまによばれる。

この時ルブランに移動中の美玲たち。

それを聞くと。ペルソナを使える人やコープコミュができる人を記憶持ちにしたことが判明。

ここの時前世の話中。

んで電話。怒られる。

翔「ってわけさ。……神様だってこと言わないでね。」

双葉「あっああじゃあモナもか?」

翔「モナって誰かわからないが多分そうだと思う。だから仲間はみんな覚えてるってことでいい。」

双葉「じゃっじゃあみんなに連絡してみる!」

 

ライン

双葉「おーい竜司いるかー。」

竜司「?誰だ?」

双葉「双葉コードネームナビだよー。」

竜司「なっ双葉!!ちょっと待っててくれグループラインに連れてくるわ。」

 

双葉「しばし待たれよ。」

 

ライン

怪盗団集結!

双葉「お久しぶりだな!」

春「双葉ちゃん久しぶり!」

双葉「久しぶりだな!春!」

明智「で何の用だい?」

双葉「みんな聞け!この無限ループから出れるかもしれない!」

竜司「どういうことだよ?」

杏「まあとりあえず。みんな来てからね。」

真「ごめんなさい遅れたわ。でなにが起きたの?」

祐介「すまんが俺にも説明してくれ。」

双葉「まずルブランに来てくれ!そしたら説明できる!」

竜司「わかった今から行くよ!」

杏「私も今終わったから行くね。」

祐介「俺もご飯を食べると言って斑目からお金をもらったから行く。」

真「祐介は相変わらずね。私も生徒会終わったからいけるわ。」

春「私もお父様から散歩に行くって言ったらいいって言われたから行くわ。」

明智「まああいつのところには行きたくないが………行くか。」

双葉「全員一致だな!じゃあ待ってるぞ!」

 

双葉「全員来れるらしい!カレーもつくっておけよそうじろう!」

マスター「わかった。美玲って言ったか?ちょっと野菜切ってくれないか?」

美玲「わかりました。」

カレー作り中。

??たち「お邪魔しまーす!(邪魔をする、邪魔するぜ!)」

マスター「いらっしゃい。ちょっと待っててくれよな。」

美玲「これでいいですか?」

マスター「ああいいぞ。……美玲なんかやってたのか?」

美玲「いやなにも?お兄ちゃんおわったっ!?えっ竜君?

竜司「美玲って竜くん呼びやめろ!」

双葉「wwwww。」

明智「この人たちは?この人別のところから来たみたいだけど?」

翔「さすが名探偵!そうだよ。竜司君と杏ちゃんと双葉ちゃんは知り合いにしてくれって言われたんでね。」

双葉「?私知り合ってないぞ?」

美玲「ネット。」

双葉「あっ!まさか死神って美玲だったのか!」

美玲「ごめんね。言わなくて。」

真「こほん。まずあなたたちはどこから来たの?あとなにしに来たのか答えてもらうわ。」

美玲「冴島さんどうぞ。」

冴島「もう言ってええんか?じゃあ言うわ。まず嬢ちゃんの質問やな。まず1つ目は別世界からや。2つ目はこの世界を救いに来たや。

他にあるやつはおるんか?」

明智「あなたたちの職業とそっちの世界の僕たちはなにをしているかを答えて欲しい。」

翔「俺が説明しよう。まず職業からだな。まあおどろくなって言っても驚くよな。こいつはヤクザでで美玲は何でも屋だ。

もう1つはまああんたらがいつも送ってる日常だと思えばいいまあ20歳だけどな。」

春「ヤクザなんですか!?あっそうだ。年とかも変えているんですよね?じゃあ歳とパワレルワールドから来たんですか?」

美玲「私が答えるわ。冴島さんは52歳私は14歳と20歳よ。あとこいつは不明ね。パワレルワールドから多分来たわ。多分。」

双葉「?14歳と20歳?」

翔「えっと説明するわ。」

説明中

竜司「そんなことが……まあ言わないぜ!」

美玲「ほっよかった〜そうだ言ったらお前らの個人情報全て出してやる。」

翔「きゃーこわーい。」

美玲「でなんか質問ある?」

竜司「なあモルガナ呼べないのか?あと俺たちはペルソナを使えないのか?」

翔「呼べるかな。でも面倒いから明日呼んであげるよ。あとペルソナまではきついがかわりはできるな。」

祐介「かわり?なんだそれは?」

翔「まあそれはあした駅に来ればわかる。それまで用意しないときついしな。準備しようとしてたらここの神に邪魔されたし。」

美玲「とりあえずもう時間やばいけどいいの?」20:30

祐介「まずい!早く帰らなければ!」

真「お姉ちゃんね怒られちゃう!」

春「私も帰らないとお父様に……。」

竜司「俺も怒られるから帰るな。じゃあまたあしたな!」

杏「じゃあ私も帰るよ。じゃあね。」

明智「ねえラインのI.D.もらってもいい?」

美玲「いいけど。冴島さんは?」

冴島「わしもええで。これでええか?」

翔「俺はいいよ。持ってないし。使わなくてもできるし。」

明智「そう?じゃあね。」

双葉「帰ったな。なあ質問していいか?」

美玲「いいけど?なに?」

双葉「なあ本当にこいつは神様なのか?」

翔「俺が言うか。まあ普通に神様ってこんな風に来ない。でもまあ暇だしなメジェドもうるさいし色々うるさかったしだから来たんだ。

あと言っとくがペルソナは心の中に眠る自分。だから自分の精神がヤバくなれば暴走する。

まあそれはあした言うか。美玲頼んだからな。」

美玲「なんで私。あと止められるの?」

翔「安心しろ。いけるいける!」

神コープ3→4 能力強化。

能力強化

自分が使える能力の力をアップする。

怪盗コープ3→4 ペルソナの力アップ(ペルソナ5 ) 庇う(知り合いだけ)

 

美玲「…じゃあ帰りますかあした会おうね双葉ちゃん!」

双葉「あっああじゃあな!」

 

次回

学校で起きる最悪なこととはそしてクズの代表が美玲日が近づく!

次回!

楽しくなりすぎるな!お楽しみに!




コメントが来ない。じゃあアンケートを取ろう!
というわけで主人公の名前がないのですがアニメ版か漫画版どっちか悩んでます。
どちらがいいですか!
コメント待ってます。
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