西暦2062年に戦争狂が介入するようです   作:ケイ素提督サン

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待ァたせたなぁ・・・


射撃演習Ⅰ

2062/xx/yy 07:00

 

pi pi pipipipipipipipi\パシッ/

 

9

「んっ・・・んぁぁ・・・おはよ〜」

416

「おはよう9。11も起きなさい」

9

「起きないと足ツボの刑だぞ〜」

11

「うぅ・・・あと5f『てゐっ』ァ"ウッwww起きた!

 起きたから!!!らめwww」

9

「駄目★」ドスッ

11

「ミ°(死」

 

45「朝ごはんできたわよ〜」

 

9

「は〜い!」トタタタタ

 

11

「・・・。」

416

(返事がない。ただの屍のようだ)プイッ

 

 

 

prrrrrrrrr♪

 

9

「45姉電話来てるよ〜?」

45

「誰から?」

9

「えっとね、ヘリアンさん」

45

「はぁぁぁ・・・(ピッ)もしもし」

ヘリアントス

「おはようUMP45。次の任務だ。」

 

 

同時刻

サーシェス

「んぁぁぁあああ・・・寝た寝た・・・」

ペルシカ

「ん〜っ・・・おはよう。凄い欠伸ね」

サーシェス

「は?」

 

ペルシカ が 添い寝していた!

ペルシカ は 生まれたままの姿だ!(デデーン)

 

サーシェス

「何か着ろよ!・・・hurry!!!」チラッ…プイッ

ペルシカ

「・・・きゃーサーシェスのエッチー(棒)」

サーシェス

流れ(呼び方)変わったな(白目)」

 

ガ チ ャ ッ

カリーナ

「サーシェスさん、おはよーございまっ!?」

サー/ペル

「あっ」

カリーナ

「あっ・・・失礼しました〜///」ガチャッ

サーシェス

「ちょ、待っ!?勘違いだからな!?」

ペルシカ

「・・・よし、食堂行こうか(諦め)」イツモノフク

サーシェス

「ア"ァ"、オ"ワ"ッ"タ"…ジバクスルシカネェ!」カッ!!!

 

 

サーシェス

「びゃあ^〜美味ぃ」

ペルシカ

「朝から特大バーガーは理解し難いわ」

サーシェス

「逆にお前コーヒーとトーストだけかよ」

ペルシカ

「・・・あなたの基準が可笑しいからね?」

サーシェス

「よくそんなんで保つな?」モグモグガツガツ

ペルシカ

「はぁ・・・取り敢えず今日は午後から射撃場で

 少し試射してもらうから午前中は好きな事してていいわよ。」

サーシェス

「おう・・・そんじゃその辺ふらついてるから

 時間になったら呼んでくれよ」

ペルシカ

「ん。」ズズッ

 

 

 

 

サーシェス

「数フロア丸ごと倉庫になってるのか・・・

 武器庫でも回ってくるか」

 

1番庫

「人形の置き場か?」バタン

2番庫

「ここも人形置き場か」バタン

3番庫

「補修パーツ・・・うわぁ・・・」バン

4番庫

「おっ、試作品保管koo・・・ジャンクヤードの間違いじゃないのか?」

 

中は大小様々な機械や武器でごった返していた。

ある程度踏める面はあるが一歩間違えれば頭から武器の山だ。

 

 

 

・・・意外と分類はされていた。その中に読んで字の如くな

剣山があった。

大剣から巨大十得ナイフまで多種多様な刃物が置かれていた。

あと【MURAKUMO】なるガンダムの剣のそっくりさんがあった。

それと・・・とてつもなく既視感のある物がいくつか

転がってる(刺さってる)んだが

どう見ても俺の(奪った)バスターソードです

ありがとうございますた。(回収)

どう見てもファングですあ(回収)

 

 

 

ペルシカ

「お〜い・・・どこだーい?・・・あ」

サーシェス

「あ」

ペルシカ

「こんな所に籠もってたのかい?」

サーシェス

「色々面白そうなブツが見つかったぞ」ガチャガチャ

ペルシカ

「それ全部剣じゃん・・・何故銃を見なかった銃を。

 それよりはやく射撃場行くよ。」グイッ

サーシェス

「グエッッッ・・・」

 

ペルシカ

「あと次からは私も呼びなさい?」ジーッ

サーシェス

「ゑ・・・アッハイ」

・・・倉庫の一番奥にオレンジ色の外骨格的な物と

真紅の外骨格的な物が見えたんだが・・・

ナニアレスッゴイツカイタイ(鉄血=サンオーバーキル不可避)

 

数刻後

 

ペルシカ

「じゃー構え。安全?」

サーシェス

「安全。」

ペルシカ

「じゃあ単発3回」

サーシェス

「おう」

 

パンパンパンッ\全弾命中!/

 

ペルシカ

「おぉぅ・・・バースト」

サーシェス

「おし」

 

パパパッパパパッパパパッ\全弾命中!!/

 

ペルシカ

「連射」

サーシェス

「ほいさ」

 

パラララララララララッ\全弾命中!!!/

 

サーシェス

「こんなもんか」

ペルシカ

「わぁお・・・スナイパーの素質あるんじゃない?」

サーシェス

「俺白兵の方が好みなんだけど・・・撃つか?」

ペルシカ

「試作品で良ければすぐに出るわよ?」

サーシェス

「やってやろうじゃねぇかよこの野郎」

 好奇心>>|超えられない壁|>>トラウマ(死因)

 

数刻後

 

ペルシカ

「はいコレ」っ耳栓っサングラス

サーシェス

「確実に普通なライフルじゃないなこれ」

(GNスナイパーライフルだよなこれ(白目)

 

ライフルを構えるサーシェス

 

サーシェス

「そらぁ!」

 

ピュゥゥゥゥン!!!ピュゥゥゥゥン!!!ピュゥゥゥゥン!!!

光が的の上半分を蒸発させた。

 

サーシェス

「手持ちビーム兵器でこの威力だと・・・」

ペルシカ

「いや、残念な事にレーザーよ。」

サーシェス

「レーザー」

ペルシカ

「正規軍ならビーム兵器も開発しそうだけどね。」

サーシェス

「軍かぁ・・・」

ペルシカ

「軍に行くのははおすすめできないよ?

 良くて人体実験の研究材料コースな未来が見える見える」

サーシェス

「ヒエッ」

 

 

G11

「あ〜疲れた・・・あ、おぢさんだ・・・

 何アレあのヒトって本当に人間?」

416

「そりゃ人間に決まってるじゃな・・・

 うん、強い(おいしい)(思考放棄)」

45

「・・・勝った!鉄血殲滅完!」

9

「もうおぢさんだけでいいんじゃないかな・・・?」

 

 

 

おぢさん(サーシェス)が大剣を振り回していい笑顔で遊んでいた

(ただの試し斬りですよ。HAHAHA☆)




ア・タ・3・レ(89式小銃感)

い い 笑 顔 で 剣 振 り 回 す サ ー シ ェ ス
(wheee!!!(カタツムリ並感)





カタツムリは「wheee!!!」で検索したらでるよん
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