東方進化人録   作:kizum

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こんにちは、今回はなんか小説ぽっいです
よろしくお願いします


食料確保と強化と牛のお肉!!

俺のこと帝流故風は見つけた小屋を直し、数日小屋に引きこもり、自分のことを調べていた、それでわかったことは

・生理的なことはいらない

・体から白いオーラが出てくる

・念じたことができる(強化や物を出すこと)

 

そしてもう一つ 俺の背中から翼が生えてきた、これだけは本当に驚いた

俺の背中から翼が生えて来たぜ、なんだろうかこれ、つねると痛いし、

飛び方とオーラをどう使うか、やってみるために外に出る、なんか、頭の中にモヤモヤがいっぱいあるし、とりあえずモヤモヤは無視しよう

「とりあえず、外に出てみようかな」

扉に手をあて、扉を開ける、(うおっ、眩しいなおい!)と思いながら右手を顔の前まで手を持ってきて顔をかばうようにする、左手で扉をしめた・・・・

 

 

 

・・・・練習なう・・・・

俺はしばらく白いオーラはなんなのかを調べて見た結果はいろいろな形にできたり

丸い形を飛ばすこと、肉体にまとう(体の中に流す)ことで身体能力や、視力強化を出来る。これは結構使えるな、あとは飛ぶ練習と翼に白いオーラを流すことだな

飛んでいない状況で翼にオーラを流すと翼の色がグレイから銀鼠になった

次は飛びながら練習するか、

             沽風は軽くジャンプすると同時に翼を羽ばたいて

空に浮いた。(すげー、綺麗だ)だと心の中で叫びながら、飛んでいる、遠く見ると

50メールのネズミ色の壁がある、薄くだが青色の半球がある、

「なんだ?、あれ」

逆側を見ると気持ち悪いモヤモヤを放っている、つぶつぶみたいなのがあるな、

視力強化5、0に設定すると、訳のわからない生き物がウロウロしたり、座っている なんだろうか、近づこうかでもな~なんか近づいてはイケナイ気がしてさ

でも、近くによると喧嘩売られそうで、なんか、あれ・・・そう・・・、

とりあえず食料確保と戦闘練習をしようかな、

 

おお、なんかとりあえず武器に慣れるために武器を使って食料確保をしよう

あと武器に白いオーラを流せるかやって見るか、

すると沽風のとなりの空間が歪み中から

沽風は手を開いて薄く白いオーラを出し武器と弾丸に意識を集中させ、しばらくすると武器と弾丸が白く光だし、黒に白い線が入った すこし白く光っており

 

「かっこいいな、おい」

 

あとは食料確保だな、 なんと都合よく牛みたいなのがあるな

 

沽風は銃を構え、目標に銃口を向け、息を止め 発泡、発砲音は森に響いた 目標にあたり、目標は倒れた 沽風は牛に向かって走った、牛は見事に心臓を打ち抜かれ死んでいた、沽風は罪悪感があったが仕方ないと自分に言い聞かせ 牛の足を持って引きずり、小屋の前まで持ってきたあとはサバイバルナイフで加工するだけ、

「うぇ、やりたくないけど、仕方ない」

牛の腹にサバイバルナイフを刺し腹の中を取り出す 水の音がチャプチャプとなる中沽風は不安な顔をしながらも牛を解体している、解体を終えると腕で汗を拭いて

「ふぅ」という声を出し その場に座る

「疲れた、食料は一応いるな、腹を減らないとかも言っておきながらもなんかすいたきがするからな」沽風は立ち上がり 肉を回収し小屋に戻っていった・・・・

 

その肉は妖獣の肉だと知らずに

 

 

Continued on next time is the end of this time

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




Thank you the support you may still not good thank you next time thank you for this time, but it will heal 

ありがとうございます 次回会いましょう!!
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