SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~ 作:ナガマフティー
レイ君のセリフで
第二代ソールトリガーヴァルター様だよユーク、と大間違いなセリフを書いてしまいました
正しくは
レ「第二代ソールトリガーヴァルター様だよローウェル」です
ものすごく最悪な誤字申し訳ございませんでした
俺たちは特訓を重ねた
わからないところはほかの人に聞き
分かるところは教えあう
そんなチームだ
ロ「なあ、レイ」
レ「なんだ?」
ロ「この適正テストの総人数て何人?」
レ「うーん・・・120人くらいじゃない?ユークから聞いたけど」
ロ「そうか・・・」
レ「なに?」
ロ「なんでもない・・・いいから寝るぞ、明日なんだから」
レ「へいへい」
ー当日ー
ロ「んで、どうしろと」
ユ「さて、相手チームの抽選が決まりました」
ロ「なんでこうなるんだァァァァァァァっァ」
レ「説明しよう、なぜかはわからないが俺たちは綱渡りをしている」
ロ「ソール適正関係ないなおい」
レ「言うな、耐えよう」
ロ「わかったけども、むこうのチーム何もしてこないぞ?」
レ「・・ユーク」
ユ「何かな?レイ」
レ「死んでください」
ユ「じょーだんだよ冗談」
レ「黙れ」
ー氷以外を全て氷にしろ!ー
レ「煉獄凍夜!」
ユ「ジェノサイド・○レイバー」
レ「バ、バルバトスだと・・・?」
イ「加勢するわよ、瞬爪雷斬!」
レ「武器が違う!」
ロ「蒼破!」
レ「○ーリ・ローウェルだねそれ」
ユ「まあいいからやりな」
ロ「へーい」
ユ「結果はっぴょー」
ユ「上位20人がソールトリガーに」
第一位
エミリア・フォルゼ
第二位
イサキ・アンダーソン
第三位
アーノルド・カイゼルハルト
第四位
レイ・グラッツェ
第五位
アリー・トラヴィアータ
ユ「そして、第六位は?」
第六位
ロ
ロ「俺かな?」
ユ「第六位は・・・・CMのあとで」
ロ「いや、CMなんてないから!!」
ユ「第六位は」
ロイナス・マクシミル
ロ「え?」
レ「え?」
イ「え?」
エ「ちっ、やっぱりそうなったか」
アリ「説明しましょう、実はローウェルはソール適正でミスをしてしまい失点してしまったのです」
ア「つかそこ書けよ作者!!」
エリン「書き方がわからん!!!
よってそこんとこは何もなしとする
いいな?」
アリ「やーい、ロリコン野郎」
エリン「誰がロリコンだァァァァ」
アリ「う・・・ぐすっ」
ア「作者・・・幼女にそんなに本気になって否定しなくても・・・」
エリン「・・・さて土下座しましょう」
エリン「申し訳ございませんでした!!」
アリ「許す」
レ「何してんのみんな・・・ローウェルの心配は?」
エリン「にゃい」
レ「作者・・・さっさとネタ考えなさい」
エリン「すいませんでした」
ロ「俺が?入ってないだと?」
ユ「じゃこれから第七位の発表をはじめるね」
第七位
ローウェル・グライスト
ロ「今更選ばれたって意味ないんだよ糞が」
?「君はそんな気持ちでソールトリガーになろうとしていたのか?」
ロ「あんたは?」
?「ロイナス」
ロイナス(以降ロイ)「・・・残念だったな」
あんたに俺の気持ちの何がわかるってんだ!!!
4話終わり
5話に続く・・・
ここらで主人公たちの名前の元ネタを紹介しておきましょうか
ローウェル・グライスト=ユーリ・ローウェル(テイルズオブヴェスペリア主人公)+
なにか頭に思い浮かんだもの
エミリア・フォルゼ=エミリア・パーシバル(ファンタシースタ2ヒロイン(?))+
そらのおとしものF(フォルテ)をもじった
イサキ・アンダーソン=イサラ・ギュンター(戦場のヴァルキュリア)のもじり+
なにか思い浮かんだもの
レイ・グラッツェ=レイ・ザ・バレル(ガンダムSEED DISTENY)+
不明(作者もほとんど記憶がないときないときに考えていた名前
アリー・トラヴィアータ=蟻のもじり+GEBに出てくる武器の名前
アーノルド・カイゼルハルト=アーマルド(ポケモン)のもじり+
ソールトリガー内に出てくる都市の名前
ユーク=ユーリ・ローウェル+クラトス・アウリオン(テイルズオブシンフォニア)
終わり方下手ですいません
以上エリンでした