SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~   作:ナガマフティー

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ついに2文字タイトルのネタが尽きましたorz
まあ、投稿遅かったね今回・・・・(つд⊂)
まいいか、さあ本編どうぞ


第四章 2話”新しい武器”

ロ「あのさ・・・」

鳳「なんだ?」

ロイ「何事もなくすんなりと行ったな」

エリン「楽しくねーよ」

ロ「お前がこのストーリ考えたんだろ!」

エリン「悪い悪い」

鳳「ま、取り付けは完了したな」

ロ「俺のカラドボルグ(意味深)か・・・」

鳳「作者、そろそろ殺すよ?何意味深とかつけてんの?」

エリン「暇なんだよォォォォ」

鳳「アホな作者はほっといて」

ロイ「何か気をつけるところがあるのか?」

鳳「実験段階の感応体を設置してみた、あとこれはローウェルの自由だが・・・」

ロ「なんだよ?」

鳳「感応体を利用して擬似ソールを作り、ソードファントムを付けるかどうか」

ロ「そーどふぁんとむって何?」

ロイ「頑駄無OOのGNソードビットみたいなもんだよ」

ロ「あんな感じのやつ今の技術で作れたのか?」

エリン「(頑駄無に誰か突っ込めや・・・)」

鳳「できるよ・・・・何年前の技術だと思ってんの?」

ロ「話を戻そう、ソードファントムはなんで感応体を使うんだ?」

鳳「実はファントムはソールを持つ者には反応しなくてね・・・・君も例外じゃない」

ロ「だから”擬似”ソールか」

鳳「感応体が使えたらあとは頭の中でイメージすれば出来上がり」

ロイ「鳳」

鳳「どうした?ロイナス」

ロイ「感応体は俺も使えるのか?」

鳳「どういうことだ?」

ロイ「ローウェルに一人で背負い込ませるのは無理がある、でも俺自身剣なわけだしソードファントムをうまく扱えるかも知れない」

鳳「サポートとしてのファントムか」

ロイ「そうだ」

鳳「いいだろう・・・ただ期待はするな」

ロイ「わかった」

 

 

 

 

 

 

ー2時間後ー

ピンポンパンポーン

館内放送の音が鳴った

鳳「ローウェル・グライスト、至急研究室に来い。繰り返す、研究室に来い」

ロイ「ん?」

ロ「行くか」

 

 

 

 

 

鳳「完成したぞ」

ロ「何が?」

鳳「ロイナスが希望したシステム」

ロイ「早すぎ・・・」

鳳「過去の文献にあったのよ」

ロイ「で、どういうものなんだ?」

鳳「ソードファントムは基本として一応ソールバレットも出るように改造した、つまりソードビットと祈り頑駄無のハイブリットだよ」

ロイ「それだけじゃないんだろ?隠すなよ」

鳳「バレたら仕方ないな」

ロ「?」

鳳「じゃーん」

出してきたのは2丁の銃(?)だ、それほど大きくもない、エミリアの聖銃より一回り大きい感じだ

ロイ「高エネルギービームライフル!?」

鳳「試作品だがな、祈り頑駄無を真似して作ってみた」

ロ「あれ?これってくぼみがある」

鳳「ちょっとトンファー貸せ」

ロ「あ、ああ」

鳳「じゃー

ーこの武器は危険過ぎると後で知ることになる俺だったー




おつ
さて自分はendを決めました
あとは中身を書くだけです
あと頑駄無はガンダムをry
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