SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~ 作:ナガマフティー
まあ、投稿遅かったね今回・・・・(つд⊂)
まいいか、さあ本編どうぞ
ロ「あのさ・・・」
鳳「なんだ?」
ロイ「何事もなくすんなりと行ったな」
エリン「楽しくねーよ」
ロ「お前がこのストーリ考えたんだろ!」
エリン「悪い悪い」
鳳「ま、取り付けは完了したな」
ロ「俺のカラドボルグ(意味深)か・・・」
鳳「作者、そろそろ殺すよ?何意味深とかつけてんの?」
エリン「暇なんだよォォォォ」
鳳「アホな作者はほっといて」
ロイ「何か気をつけるところがあるのか?」
鳳「実験段階の感応体を設置してみた、あとこれはローウェルの自由だが・・・」
ロ「なんだよ?」
鳳「感応体を利用して擬似ソールを作り、ソードファントムを付けるかどうか」
ロ「そーどふぁんとむって何?」
ロイ「頑駄無OOのGNソードビットみたいなもんだよ」
ロ「あんな感じのやつ今の技術で作れたのか?」
エリン「(頑駄無に誰か突っ込めや・・・)」
鳳「できるよ・・・・何年前の技術だと思ってんの?」
ロ「話を戻そう、ソードファントムはなんで感応体を使うんだ?」
鳳「実はファントムはソールを持つ者には反応しなくてね・・・・君も例外じゃない」
ロ「だから”擬似”ソールか」
鳳「感応体が使えたらあとは頭の中でイメージすれば出来上がり」
ロイ「鳳」
鳳「どうした?ロイナス」
ロイ「感応体は俺も使えるのか?」
鳳「どういうことだ?」
ロイ「ローウェルに一人で背負い込ませるのは無理がある、でも俺自身剣なわけだしソードファントムをうまく扱えるかも知れない」
鳳「サポートとしてのファントムか」
ロイ「そうだ」
鳳「いいだろう・・・ただ期待はするな」
ロイ「わかった」
ー2時間後ー
ピンポンパンポーン
館内放送の音が鳴った
鳳「ローウェル・グライスト、至急研究室に来い。繰り返す、研究室に来い」
ロイ「ん?」
ロ「行くか」
鳳「完成したぞ」
ロ「何が?」
鳳「ロイナスが希望したシステム」
ロイ「早すぎ・・・」
鳳「過去の文献にあったのよ」
ロイ「で、どういうものなんだ?」
鳳「ソードファントムは基本として一応ソールバレットも出るように改造した、つまりソードビットと祈り頑駄無のハイブリットだよ」
ロイ「それだけじゃないんだろ?隠すなよ」
鳳「バレたら仕方ないな」
ロ「?」
鳳「じゃーん」
出してきたのは2丁の銃(?)だ、それほど大きくもない、エミリアの聖銃より一回り大きい感じだ
ロイ「高エネルギービームライフル!?」
鳳「試作品だがな、祈り頑駄無を真似して作ってみた」
ロ「あれ?これってくぼみがある」
鳳「ちょっとトンファー貸せ」
ロ「あ、ああ」
鳳「じゃー
ーこの武器は危険過ぎると後で知ることになる俺だったー
おつ
さて自分はendを決めました
あとは中身を書くだけです
あと頑駄無はガンダムをry