SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~   作:ナガマフティー

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投稿遅れて申し訳ございません
エリンです
今回はバトルシーンはry
まあ(⁰︻⁰) ☝の文が気になるのなら本編をどうぞ


第四章 3話”オカマ”

ロ「試し打ちしていいか?鳳」

鳳「いいと思うよ・・・威力は保証しないけど」

ロ「いきまーす」

カチッ

 

ロ「何も起きないな」

ロイ「そうだな」

ざわざわざわざわざわざわ

ロ「あれ?何か下の階が騒がしくなってね?」

ロイ「行ってみよう」

 

 

 

さて、なんて説明すればいいのか・・・

ロ「なんで温泉出てきてんの?」

鳳「お前のビームライフルだろうな」

ロ「え?」

鳳「すまん、俺が調整ミスった」

ロ「バカか」

ロイ「なんで温泉が・・・」

鳳「多分水に反応したんだろうな、まああとで直す」

ロ「了解」

 

 

 

とまあこんな感じでやってきたのだが・・・

 

イ「時間、そろそろじゃない?」

エ「じゃあ行きましょう」

レ「へーい」

 

 

 

 

 

 

 

?「マジで来たのか・・・」

ハ「ウホッ、いい男ばっかり」

エル「・・・┌(┌^o^)┐かよwww」

 

ア「ハルファス!」

ハ「どうした?」

ア「キモイ」

 

エ「・・・・ナンバーⅡがなぜここにいるの?エルスも」

?「君を始末するためにここにいるだけだ、不吉のエミリア」

エル「決まってんじゃん、あんたを殺したいのさ、エミリア・フォルゼ」

ロ「人気者だなエミリア」

エ「これって人気者?」

ア「ローウェル、そろそろ黙ってろ」

アリ「エルス・ルゥウェーヴ」

エル「チビも来たのか」

アリ「気にしない気にしない・・・」

ロ「どういうことだエル、この場所に呼び寄せた目的はなんだ!」

エル「それはですねー、あなたを私の夫にしたいんですー」

ロ「はい!?」

ハ「さっすがエルスちゃん、私もアーノルド君が欲しいっ!」

ア「黙れオカマさっさと死ね、ついでに顔見せんな」

ハ「そんなアーノルドもス・テ・キ☆」

ア「対人恐怖症になりそうだ」

エル「ハルファスキモイ死ね」

ハ「エルちゃんにも言われたー」

?「ハルファス、そろそろ死ぬか?」

エ「そうだよさっさとハルファス殺してよナンバーⅡバンダレスト・レライ」

バンダレスト(以降バ)「はいはい」

ハ「タイム・ザ・ワールド」

バ「使うな馬鹿」

ハ「すいません」

ハ「でもそんなバンダレストも素敵・・」

バ「剛・魔神拳」

バキッという醜い音と共にハルファスは谷底へ・・・

?「またかよ」

エ「ナンバーⅩ」

?「おうよ!神具ヴァルハイトの持ち手、オーナディッシュ・ソランジェだ」

エ「なんでここに来たの」

オーナディッシュ(以降オー)「観戦みたいなもの」

エ「謹んで言わせてもらいます・・・帰れ」

ロ「これはいつまで続くんだ?」

エル「私の夫になってくださーい」

ロ「いいよ?」

エ「何言ってるの!」

エル「わーい、これでお嫁に行けるー」

ロ「ただし」

ーこのローウェル・グライストに勝ったら俺はエルスの夫になろうー

 

 

 

 

第3話終わり・・・

4話に続く・・・

 




エルスの設定決めてないな
美乳&可愛い顔にしておこう、そうしよう
さて、そんな話は置いといて・・・
エリンです
冬休み入りました
乱視は相変わらずです
メガネかけてないです
そんなことはどうでもいいかwww
じゃ、
エリンでした
またねー(ヾ(´・ω・`)
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