SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~ 作:ナガマフティー
エリンです
今回はバトルシーンはry
まあ(⁰︻⁰) ☝の文が気になるのなら本編をどうぞ
ロ「試し打ちしていいか?鳳」
鳳「いいと思うよ・・・威力は保証しないけど」
ロ「いきまーす」
カチッ
ロ「何も起きないな」
ロイ「そうだな」
ざわざわざわざわざわざわ
ロ「あれ?何か下の階が騒がしくなってね?」
ロイ「行ってみよう」
さて、なんて説明すればいいのか・・・
ロ「なんで温泉出てきてんの?」
鳳「お前のビームライフルだろうな」
ロ「え?」
鳳「すまん、俺が調整ミスった」
ロ「バカか」
ロイ「なんで温泉が・・・」
鳳「多分水に反応したんだろうな、まああとで直す」
ロ「了解」
とまあこんな感じでやってきたのだが・・・
イ「時間、そろそろじゃない?」
エ「じゃあ行きましょう」
レ「へーい」
?「マジで来たのか・・・」
ハ「ウホッ、いい男ばっかり」
エル「・・・┌(┌^o^)┐かよwww」
ア「ハルファス!」
ハ「どうした?」
ア「キモイ」
エ「・・・・ナンバーⅡがなぜここにいるの?エルスも」
?「君を始末するためにここにいるだけだ、不吉のエミリア」
エル「決まってんじゃん、あんたを殺したいのさ、エミリア・フォルゼ」
ロ「人気者だなエミリア」
エ「これって人気者?」
ア「ローウェル、そろそろ黙ってろ」
アリ「エルス・ルゥウェーヴ」
エル「チビも来たのか」
アリ「気にしない気にしない・・・」
ロ「どういうことだエル、この場所に呼び寄せた目的はなんだ!」
エル「それはですねー、あなたを私の夫にしたいんですー」
ロ「はい!?」
ハ「さっすがエルスちゃん、私もアーノルド君が欲しいっ!」
ア「黙れオカマさっさと死ね、ついでに顔見せんな」
ハ「そんなアーノルドもス・テ・キ☆」
ア「対人恐怖症になりそうだ」
エル「ハルファスキモイ死ね」
ハ「エルちゃんにも言われたー」
?「ハルファス、そろそろ死ぬか?」
エ「そうだよさっさとハルファス殺してよナンバーⅡバンダレスト・レライ」
バンダレスト(以降バ)「はいはい」
ハ「タイム・ザ・ワールド」
バ「使うな馬鹿」
ハ「すいません」
ハ「でもそんなバンダレストも素敵・・」
バ「剛・魔神拳」
バキッという醜い音と共にハルファスは谷底へ・・・
?「またかよ」
エ「ナンバーⅩ」
?「おうよ!神具ヴァルハイトの持ち手、オーナディッシュ・ソランジェだ」
エ「なんでここに来たの」
オーナディッシュ(以降オー)「観戦みたいなもの」
エ「謹んで言わせてもらいます・・・帰れ」
ロ「これはいつまで続くんだ?」
エル「私の夫になってくださーい」
ロ「いいよ?」
エ「何言ってるの!」
エル「わーい、これでお嫁に行けるー」
ロ「ただし」
ーこのローウェル・グライストに勝ったら俺はエルスの夫になろうー
第3話終わり・・・
4話に続く・・・
エルスの設定決めてないな
美乳&可愛い顔にしておこう、そうしよう
さて、そんな話は置いといて・・・
エリンです
冬休み入りました
乱視は相変わらずです
メガネかけてないです
そんなことはどうでもいいかwww
じゃ、
エリンでした
またねー(ヾ(´・ω・`)