SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~   作:ナガマフティー

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遅れました
ホント申し訳ないです
ちょっと最近ほかのことやってたので・・・
申し訳ないです
本編どうぞ


第四章 6話”人物”

一度放った剣風を追いかけるように十字に斬りつける技っ!

ロ「風を切れ!破邪十字星!」

2つの風は相殺し合い、一瞬無風状態となった

オー「さすが兄貴、すごいねー」

ロ「さっさとフィールド張りやがれ!」

オー「おー怖い怖い」

ロ「(待ってろ・・・今助けてやるからな!)」

オー「兄貴、もうそろそろ出せ!」

ロ「ソードファントム展開!、エルス準備はいいな?」

エル「いいわよ」

ロ「じゃあ、オペレーション・バック発動」

オー「兄貴よ、中2臭いぜ」

ロ「気にしたら負けだ」

エル「エルス・ルゥウエーヴ、行きます」

ロ「行け!ファントム!」

その鋭いファントムの先は・・・

ロ「ちぃっ、ミスって腕に刺さったのか!?」

エル「行くわよ!サイコ・リンク!」

オー「サイコ・リンクの発生を確認、いけるぜ兄貴!」

ロ「空っぽの俺を頼むぜ」

オー「了解した」

ロ「内部アクセス開始、ナランザム!!」

?「させねーよ!、ローウェル・グライスト!」

エル「ローウェル、危ない!」

オー「アリュミューレ・フォミュエーリュ展開!!」

?「甘い、甘すぎるぞ戦闘術式三型・オーバーレイ!」

オーバーレイと唱えた人物は、光の矢となり、アリュミューレ・フォミュエーリュに突っ込んでいった

ロ「ここがエミリアの心(?)の中か・・・」

エ「誰よ」

ロ「guiolksbg」

エ「私は首都の言葉を理解できない」

ロ「失礼、さっきは”初めまして”と言ったんだ」

エ「違うよね?あなたは、”お前がエミリアか?”といったんでしょ?」

ロ「・・・・当たり」

エ「やっぱり」

ロ「まあいい、君はなぜ混沌のソールを発動した?」

エ「過去をえぐられた・・・からかな?」

ロ「戻れよ」

?「でもさ、こんな世界もアリなんじゃないかな?」

ロ「誰だよ、お前!」

?「僕はローウェル・グライスト、君のもうひとりの君だよ?」

ロ「本当か?」

?「嘘をついて何になる?」

エル「帰ってきて!ローウェル!」

ロ「はっ!」

目を覚ましたのは陽の光の中だった

?「ローウェル・グライスト、覚悟!」

俺は見た、この手にある不思議な剣を

俺は再び目にした、両手にある、トンファーを

剣で斬り、トンファーで叩く

最後に右手は剣に持ち替え人の右半分を叩き、もう半分を斬る

ロ「征禍!星影!撲斬波!」

?「ぐわぁァァァァァ」

エル「何をしたの?ローウェル」

ロ「わからない、わからないんだ」

その人物は立ち上がった

?「これが覚醒者か・・」

ロ「お前の名前はなんだ!」

?「俺かい?聞きたいのなら教えてやろう」

 

 

ー俺の名は、ヴァルター・ユークレスだー

 

 

 




もう疲れました・・・
まあ、頑張って投稿してみます
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