SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~   作:ナガマフティー

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はーい、どうもマフティーです
寒い((((;゚Д゚))))
今回はなんかすごく最悪なネタが多くあります
ガチムチネタ、エロネタに耐性がある方のみお読みください(R18タグつけなきゃかもな・・・)
まあ、たまーにこんなこともあります
まあ、本編どうぞ


第二章 DESPAIR
第二章 1話”驚愕”


あなたには見えているか?

新たなる恐怖が・・・

それに対抗する小さな光に

少年よ、信じろ・・・

ー新・神機経典、第147節より

 

 

ア「なー、ローウェル」

ロ「なんだよカイ」

ア「昨日のことなんだけどさ」

ロ「エミリアのこと?」

ア「ああそうだ・・・実はな・・・」

イ「エミリアの左手の甲にねⅩⅢと刻んであったの」

ア「人の話取るなよ・・イサキ・・・」

イ「いいじゃない別に、減るもんじゃないし」

ア「そうだけども・・・」

イ「なんでだと思う?」

ロ「さあ・・・俺にはまるで見当がつかないよ・・・」

イ「実は私たちもw」

ロ「冗談ありがとう(棒)」

イ「なによその言い方!」

ア「で、だ」

ロ「なんだよ」

ア「ユークから手紙」

ロ「ん?読んでみるか・・・」

ユ「やあ、ローウェル、エミリアの事なんだが・・・」

ロ「どうしたんだ」

ユ「お前らが責任もって看護に当たりなさい」

ロ「なんでだよっ!」

ユ「なんでわざわざ敵連れてくるかなあ・・・・」

ユ「ってことであとよろ」

グシャッ

ロ「あのジジイ・・・」

イ「注、ローウェルは26歳だよ」

ア「え?そうなの?もっと若いかと思ってた」

ロ「ここで話しても埒があかんな・・・」

イ「とりあえずエミリアの病室行きましょ?」

ア「それもそうだな、行くぞローウェル」

ロ「ホイホイチャーハン!」

イ「(やばい、カズヤ化が進んでる・・・あれ?カズヤって誰?)」

ロ「(なんで俺チャーハン付けたんだ・・・?ま、いいか)」

ア「ところでレイは?」

ロ「あいつ昨日トイレ行ったんだけどそこがハッテン場でさ」

ア「なるほど、それで肛門裂傷と」

ロ「いや、対人恐怖症になったらしいぜ?」

ア「まさか、青いツナギの人・・・」

ナガマフティー「こらこら、タグにR18つけなきゃダメになるじゃないか、抑えなさい」

ア「はっ、俺は何をしていたんだ?」

イ「いいから行きましょ?」

?「あいつがローウェルね・・・」

 

ア「ついたぞ」

ガッシャーン

イ「にゃ?」

エ「出て行け・・・今すぐに・・・」

光の民(以降民)「ひぇぇぇぇ」

ロ「よう、エミr」

エ「死ね」

パン

ロ「危なっ、いくらここが防弾だからって銃うつな銃、ブラストマグナムなんかもっとダメだ」

エ「何の用?」

ロ「ジジイからお前の看護を頼まれた」

エ「はあ、それで?女の子の部屋に入って何もないわけ?」

ア「・・・ローウェル」

ロ「ない!」

イ「全く女心がわからないやつねコイツ・・・」

エ「出てけ!」

ロ「何故!」

エ「えと・・・それは・・・」

ロ「なんで布団かぶってんの?暑いのに」

エ「それは・・・」

ロ「まーいーから、ほれ俺が看護してやるよ」

エ「ちょ、まっ」

バサっ

そこには白いryが(作者の思考がR18スレスレになってしまうため略させていただきます)

ロ「・・・」

ア「・・・」

イ「・・・はあ」

エ「出てけ変態!!」

そう言って平手打ちをかましてきた

ロ「・・・」

キィ   バタン

ロ「え?」

イ「は?」

ロ「エミリアって女だったの!?」

イ「はい?なんで知らないの?」

ア「さっき女の子の部屋って言ってたよな・・・」

イ「女の敵だわこの二人」

エ「イサキ、来なさい!」

イ「はいはい」

イ「2人とも謝罪の言葉考えときなさいよ?」

ロ「へーい」

ア「俺なんにもしてないよ!?」

キィ  バタン

ロ「このクズ王族!もっと早く教えろ!」

ア「いや、お前が聞いてなかっただけだろ!」

ロ「ま、見てしまったものは仕方がない(目の保養になったしな)」

ア「(コイツ実はすごい変態なんじゃ・・・)」

イ「ローウェル、カイ入って」

2人「うーい」

 

ロ「さーて、どう謝罪しようかな」

1話終わり

2話に続く




僕らは僕らはあの欠けた月の半分を探して
どうも( ^_^)/最近SPYAIRにはまりだしたマフティーです
今回はこんな形です
謝罪は次回までに考えておきます
咳がひどいのでこのへんで終わらさせていただきます
ナガマフティー・ナビーユ・エリンでした
次回もお願いしますm(_ _)m
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