SOLTRIGGER新章 ~戦いは再び~   作:ナガマフティー

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タイトルは気にしないで・・・
本編どうぞ


第二章 2話”変態”

ロ「失礼します先程は申し訳ごz」

言い切る前にエミリアが言った

エ「死ね、変態」

イ「まあ、そうだよね」

イサキが笑いながら言ってきた

ロ「で、言いたいことはそれだけか?」

エ「あんた本当に頭すぐ切り替えられるのね・・・」

ロ「それが俺のいいとこだ、惚れたか?」

エ「頭、腐ってんじゃないの?」

ロ「自分をもっと罵ってくれたまえエミリア君」

エ「筋金入のドMなの!?」

イ「いや、女性に合わせてSM変えるんだって(本人談)」

?「ほんとーかなー?」

イ「誰!?」

?「精神侵入(サイコダイブ)」

何かを俺の首に付けた

ロ「私はアリー、アリー・トラヴィアータ」

ア「トラヴィアータってゲームの武器になかったっけ」

エ「ゴッドスラッシャー2のKATANAよ」

ア「あの武器って強いの?」

エ「ザリエル倒すの面倒だから強いんじゃない?」

ロ(アリー)「何話してんのよ!」

ア「ゴッドスラッシャー2の話を・・」

ロ「いつまで人の頭の中で会話してる気だ?悪いが幼女は好みじゃない」

ロ「貧乳は好きだぜ?エミリアみたいな」

エ「さらっと私が貧乳ってこと言うなー」

ロ「ダメだったか?」

エ「せめて貧乳だけど美乳とぐらい言って!」

ア「随分仲いいなお前ら・・・」

ロ「なんかエミリアはこんなキャラがいいなーと作者が」

ロ(アリー)「なんで幼女はダメなの!?作者!」

ナガマフティー「貧乳万歳(巨乳もいけるけど過去の好きなキャラ大体貧乳だから、あと未成熟嫌いだから

とくに、○らのおとしものの○ンフとか、○ンフィニット・○ラトスの○ウラ隊長とか」

        巨乳だったら閃○カグラの叢とかかな」

イ「なんで作者の性癖をここで聞かないといけないのかしら・・・」

ア「耐えよう、イサキ」

レ「素直になんで幼女がSM知ってんの?って突っ込もうよみんな・・・」

ア「よう、レイ 肛門裂傷治ったの?」

レ「いやなってないから!!寝坊しただけだよ・・・」

ア「ハッテン場でヤられたんじゃないの?」

ロ「そりゃ、俺の嘘だよカイゼルハルト君」

レ「・・・幼女ちゃん、その変態殺していいよ」

ロ(アリー)「了解」

アリー(以降アリ)「あ、あれ?」

アリ「なんで下の体に戻ってんの?」

ロ「やっと自由だー」

レ「ソールを使い果たしたのか、集中力がなくなったんじゃない?」

アリ「ああそうかー・・・ってなんで知ってんの?」

イ「レイ、相変わらずハッタリすごいね・・・」

アリ「・・・」

アリ「うわぁぁぁあん」

ロ「泣き出したよ・・・レイ責任取れ」

レ「責任転嫁好きだねえ」

ロ「いや俺何もやってないからね!?」

レ「アリーちゃん、僕らとチームを組まないか?」

イ「いいわね」

ロ「チームってなんぞ?」

レ「ローウェル3日前ずーっと寝てたもんね、その時にユークから話があったのさ」

イ「ソールトリガーには2部隊あってね、それぞれ実力順に第一部隊に割り振られる

  もちろん第一部隊は6人ね」

ロ「よし、ユーク殴ろう、合法的に」

レ「それで君はどうしたい?」

レ「見た感じその杖は神杖ウアスと見えるけど?」

アリ「そこまで見抜かれちゃ仕方ないわね・・・」

ー入ってあげる、感謝なさい!ー

 

 

 

8話終わり・・・

9話に続く・・・

 




今回から自分の一人称をエリンにしましたナガマフティー・ナビーユ・エリンです
⑨から東方キャラ出せと言われましたが今のところ出す気は一切ありません(よく知りもしないのに書いてミスったらやだからです)
もういいよね、次回に!!
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