ブラッド隊長がオラリオに居るのは間違っているだろうか   作:綾川

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まぁ、頑張りました。タグにある通りデータ消し飛んだので最近またプレイしてます。
編集、調整等一話目で色々します。
日によってステイタス変わる可能性大なので申し訳ないです
――――――――ステイタス―――――――――――――――――――――――――――――
Lv.1
力:I 0 耐久:I 0 器用:I 0 敏捷: I 0 魔力:I 90

《魔法》
【レイズ】 ·召喚魔法。

【ライズ】 ·召喚魔法。

【ブラッドレイジ】 ·効果魔法。
          ·任意で発動。
《スキル》
 ゆずき
【柚季】  ·魔法【レイズ】【ライズ】スキル【喚起】強制発動。
       ·偏食因子を定期的に供給する。
       ·所有者のステイタスの上昇を促す。
かんき
【喚起】   ·魔法【ブラッドレイジ】スキル【ブラッドアーツ】を強制発動。
       ·所有者とそのファミリアのステイタスの上昇を促す。
【ブラッドアーツ】 ·魔法【レイズ】【ライズ】を使用して召喚した武器で攻撃した場合
          発動する。
          ·攻撃力上昇の効果を得られる。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
このようなステイタス構成になっております。
ベル君の成長速度は変わりません。
第一巻のステイタス更新のシーンは飛ばしてあります。


英雄と白兔

目を覚ますと、見馴れぬ部屋と、忙しなく動く一人の女の子が目に映る。

「ん...ここは...」

「まだ寝ておかなくて大丈夫かい?ボクのホームの前に倒れていたから

中に運び込んだんだよ」

女の子は手に持った水をこちらに差し出しながらそう言う。

「そう言えば自己紹介がまだだったね、私はヘスティア、

ヘスティアファミリアの主神で有り、神様だ、よろしくね」

彼女はヘスティアと言うらしい。

「私は柚季、藍川柚季です、えっと、神様って言ってるのはただの趣味?」

「ボクはれっきとした神様だよ!

...ううぅ、やっぱりボクはまだ名前を余り知られてないのかぁ、悲しいなぁ」

なんだか泣きそうなので少し話を変えてみる。

「あぁ、ごめんね?そんな事聞いちゃって、でも

私が住んでる所だと神様なんて居なかったはずなんだよね...」

「え?神様が降りたのはここだけじゃないから色んな所に

いるはず、極東辺りの名前だから、

タケミカズチ辺りがいたと思うんだけど」

タケミカズチ...神話でしか聞いたことが無いな

まさか...ここは極東支部周辺じゃ無い...?

この話し方からして極東支部の存在やアラガミの存在も知らない?

いや、アラガミは全世界に...

あれ、そう言えばミッションでヴァジュラ狩ってる最中じゃ無かったっけ

あ、思い出した、ヴァジュラの攻撃食らって谷に落ちて、脚が吹き飛んで

オウガテイルに喰われたんだっけ、まさか、世に言う転生?

そんなのライトノベルでしか見たこと無いんだけど...

考えが頭の中で巡って居たときに、ヘスティアに声を掛けられる。

「もし、君が良ければだけど、ボクのファミリアに入ってくれないかな?」

「貴女のファミリアに?私が?」

自分なんかがファミリアに入って大丈夫なのだろうか

見たところ二人分の食器などは並んでいるが

彼女ともう一人誰かが住んでいるような痕跡が多い

「ボクの他にもう一人ベルって言う子が要るんだけど...

ファミリアは多い方が良いからね!」

「まぁ、行くあても有りませんし、入っても良いですよ」

沢山いた方が良いらしいし、

転生物で帰れるストーリーを見たことが無いのでこっちの世界を満喫しようかな...

「じゃあ、上半身裸になってこっちに背を向けて」

「は、はい...うぅ...」

「ベルくんが帰ってくる前に終わらせないと見られちゃうぞ!」

「わ、分かりました...」

私は恥ずかしがりながらも彼女の前で上半身に身に着けている物を脱ぎ

背中を見せる。

すると、彼女は自身の指に針を刺し、血を一滴背中に垂らした

そして背中の上で何かをぶつぶつと喋っていたかと思うと、徐に紙を取り出し

何かを記入していく。

「はい、これが君のステイタスだ...」

「ありがとうございます...偏食因子の定期供給って事はアラガミ化したりはしないのか...

魔法【レイズ】【ライズ】?『ゴトッ』わっビックリし...なんでさっきまで無かった

神機がここにあるの?」

ステイタスと呼ばれる物を記入してある欄の魔法を声に出して読むと、私が転生前に

使用していた武器―神機―によく似た武器が出てきた。

「召喚魔法か...面白い魔法だなぁ...」

彼女が言う、召喚魔法とはこの武器が出てきた事なのだろうか...今は正直邪魔だなぁ

「うわ、邪魔だと思ったら無くなった...要らないと思うと消えるのか...」

「そう言えば、君は何かあったのかい?右腕に痕がついてるけど」

私は、不意に右腕の痕を聞かれつい本当の事を喋ってしまう

「実は一度死んだ後にこっちの世界に飛ばされたっぽいんですよね...」

「うぅむ...嘘は言ってないみたいだから本当に転生してきたのか...」

にしてもなんでこの世界に...

「ただいま...ってえぇ!?神様、こちらの方は...?」

「あぁ、ベルくんおかえりー、この娘は新しいファミリアの子だよ」

「初めまして、先程ヘスティアさんのファミリアの眷族になった藍川柚季です

よろしくお願いします」

「は、初めまして...べ、ベル...クラネル...です」

「ベルくん、もうちょっと肩の力抜かないと、これから一緒に

ダンジョンに潜る仲間なんだから」

ここまで緊張しているがわたしが何かしてしまったのだろうか...

「そうだ、私の事は柚季って呼んでね!あとは...敬語は無しで行こう!」

「うん、柚季さ...よろしく!僕の事はベルって呼んで下さい」

少し敬語は残っているが、緊張はほぐれたようだ

「ちょちょっ君、ボクのベルくんに手を出そうとしてないだろうねぇ...」

「手なんか出しませんよ、それより、ダンジョン?に潜るにはどうすればいいんですか?」

「そうだったねそれじゃあベルくん、帰って来て早々悪いけど

彼女を連れて、バベルで冒険者登録をしてきてくれないか?」

「分かりました、それじゃあ付いてきて下さい」

バベル...どんな所なんだろうか...

――――バベル

「冒険者登録、完了いたしました、貴女のアドバイザーはエイナ·チュールです

窓口にてこの紙をアドバイザーにお渡しください」

思っていたより簡単な申請が終わり、紙を渡される

「おーいベルくーん」

「あ、エイナさーん!柚季、あっちに行くよ!」

もう完全に敬語は抜けたようだ。

エイナさんと言っていたしベルを呼んだ人に渡せば良いかな。

「ベルくん、そこの女の人はだれ?」

「あ、えっと、新しいファミリアの人...です」

今ベルと話している女性がエイナ、エイナ·チュール、ベルのアドバイザーだ。

「初めまして、ヘスティアファミリアの新しい眷族になった藍川柚季です

エイナと言う方は貴女で間違い無いですか?」

「ええ、私がエイナですが...」

嫌な印象を持たれていないか心配だが、まずは紙を渡す。

「こちらの紙を渡しに来ました」

「アドバイザー申請、承りました、これからはベルくんと同じように

バンバン知識を叩き込みますから、覚悟してくださいね?」

嫌な印象は持たれて居ないようでとりあえず安心した。

「ええ、どんと来てください」

「今日の用事はこれぐらいかな...あ、エイナさん!今日はありがとうございました」

「うん、お疲れ様」

この人はとてもいい人で、ベルの事を弟のように可愛がっているようだ。

「それじゃあ、失礼しました」

「―柚季!早く行かないと!」

「ベルくんの事、しっかり支えてあげてね?」

「ええ、任せてください」

私が彼女の代わりにダンジョンではベルを支えてあげよう。

彼女が本当にべるの事を大切に思っているのだから。

「ごめんごめん」

「何話してたの?」

「秘密~」

支えるなんてベルに言えばプライドを折りそうなので、はぶらかす。

なんだか恋人みたいな会話になっていた気もするが気にしない。

――――――ホーム

「ただいま戻りました...って美味しそうな食事...

私もなんか買ってこようかな...」

「君もファミリアの一員なんだから君の分もあるに決まってるだろう?

ささ食べるよ」

自分の分も用意して貰っているみたいなので遠慮なく頂こう。

『頂きます』

「ん、このメンチカツみたいなの美味しい!何て言う食べ物ですか?」

「それはジャガ丸くんだよボクの働いているお店の商品で売り上げが

良かったから沢山貰ったんだ」

売り上げが良いと商品を沢山貰えるとは...店主も太っ腹だなぁ

「さ、今日はパーティーだと思って盛り上がろう!」

――――次の日

「おはようございま...ってヘスティアさんまだ寝てるのか...」

「あ、柚季!おはよう!今日はダンジョンに潜るから装備揃えないと」

この服で大丈夫だと思うので断りを入れる。

「私の装備はこれで大丈夫だよ」

「じゃあ、ちょっと待ってて!直ぐ装備に着替えるから!」

朝からきびきびよく動くなぁ、と思いながらヘスティアに目を向ける。

「むにゃむにゃ...ベルきゅん離さないぞぉう...」

この寝言はベルに聞かれてしまっても大丈夫なのだろうか。

「準備出来たよ!それじゃあ行こっか!」

「うん、わかった」

どんな敵が来るか楽しみにしつつ、ホームからバベルに向かう。

 

―――第一層

「そろそろ武器変えようかな?【ライズ】」

「無理だあぁー!?畜生ー!卑怯だぞおおおおっ!?」

ベルの叫び声が聞こえる、無理、と叫んでいることから

集団の敵に襲われたのだろう。

「ベルーよけてー!」

意図が伝わり、ベルが私の目の前で急カーブする。

敵は人浪のような姿をしている、コボルトというモンスターだ、

普段は一から二匹で行動するらしいのだが、六匹同時とは珍しい。

ベルが見えなくなり、代わりに現れた私に牙を剥こうとするが、

私の武器【ライズ】に六匹まとめて叩き潰される。

血と肉片が飛び散り、一部は灰になって消えていった。

「あ、ドロップアイテムだ...ラッキー、

おーいベ――

『ウオオオオンッ!』

――連戦?」

集合はさせて貰えないか...

「てりゃあ!」

『ブベラァ!?』

 

にしても、このダンジョンは謎が深い...

モンスターが生まれるのもこのダンジョンの中、

質の良い鉱石なんかが取れるのもこのダンジョンの中、

終いにはダンジョンの壁をぶち壊しても再生するし...

『ダンジョンはダンジョンだろ。ダンジョンに他の何を求めるんだよダンジョン』

と言う神様の名言があるらしい。

「――せいっ!」

『ゴブリャアッ!?』

ベルが通路の真ん中に立っていたゴブリンに跳び蹴りをかます。

跳び蹴りは、土手っ腹に当たりゴブリンはくの字に折れ曲がって吹っ飛ぶ。

幼いベルにトラウマを植え付けたゴブリンも『恩恵』を授かったベルに瞬殺されている。

「ドロップアイテムだ、ラッキー♪」

『ギシャアアッ!!』

「え!?って、ぐはっ!?」

ベルがゴブリンの奇襲を食らい吹っ飛ぶ、さながらギルのようだ。

「やられたらやり返す!倍返しだ!!」

『ブベヘェッ!?』

ゴブリンの顔にベルのパンチがクリーンヒット、

ゴブリンは顔をぐちゃぐちゃにしながら吹き飛ぶ。

「そう言えばもうすぐ来る途中で貰ったバスケット返しにいく時間じゃない?」

「うん、バックパックの中身も多くなって来たし一旦ホームに戻ろうか」

 

―――ホーム

ベル·クラネル

Lv.1

力:I 83→H 120耐久:I 13→I 42器用:I 96→H 139敏速:H 172→G 225魔力:I 0

《魔法》

【 】

《スキル》

【 】

「...伸び速くない?」

「...いや、柚季の伸びも凄いよ」

藍川柚季

Lv.1

力:I 0→I 18耐久:I 0→I 12器用:I 0→I 21敏速:I 0→ I 60魔力:I 90→H 111

《魔法》

【レイズ】·召喚魔法。

【ライズ】·召喚魔法。

【ブラッドレイジ】·速攻魔法。

         ·任意で発動。

《スキル》

【柚季】     ·魔法【レイズ】【ライズ】スキル【喚起】を強制発動。

         ·偏食因子を定期的に体内に供給する。

         ·所有者のステイタスの上昇を促す。

【喚起】     ·魔法【ブラッドレイジ】スキル【ブラッドアーツ】を強制発動。

         ·所有者とそのファミリアのステイタスの上昇を促す。

【ブラッドアーツ】·魔法【レイズ】【ライズ】を使用して召喚した武器で攻撃した場合

         発動する。

         ·攻撃力上昇の効果を得られる。

「ほら、私はスキルにステイタス上昇を促す効果があるから...」

「神様、これ書き間違えたりたりしてませんか?」

「...君はボクが簡単な読み書きも出来ないなんて思ってるのかい?」

「い、いえ、そういうことじゃなくて、ただ...」

どうした、有り得ない数字が並んでるなら言えばいいじゃない

とか思いながらベルの発言を待つ。

「何で僕、こんなに急に成長したのかなー、なんて」

「...知るもんかっ」

彼女はプイッと頬を膨らませてそっぽを向く、

ベルはヤダ可愛いとか

神様初めての反抗期とか思ってそうだな。

「ボクはバイト先の打ち上げに行ってくる。

君も一人で羽を伸ばして、寂しく食事でもしてくればいいさっ」

バタンッとドアが閉められる。

私の事忘れてね?まぁいいけど。

「今日は...二人で豊穣の女主人に行こうか...」

「そだね...私の事忘れてたよねさっきの言い方」

二人で気不味い雰囲気になりながら豊穣の女主人に向かう。

 

―――豊穣の女主人

 

「ほう...全員ウエイトレスと...ベルってそんな顔して意外とプレイボーイ?」

「違うよ!?」

過剰に反応して赤くなっちゃうベルくん、アラ可愛い。

「ベルさんっ」

「......」

ベルは口元が痙攣しながら不細工な笑みを浮かべる。

「...私とベルくんの二人だけど空いてる?」

「ええ、空いてますよ」

「お客様二名入りまーす!」

酒場って入店した時こんなだっけ?

「あんたらがシルのお客さんかい?冒険者のくせに可愛い顔してるねぇ!」

ほっといてやれ。

「悲鳴上げさせるぐらい大食い何だってねぇ!

じゃんじゃん料理出すからじゃんじゃんお金使ってくれよぉ!」

「いつの間に私達大食いになったんですか?シルさん?」

「お知り合いが来るから、沢山料理を振る舞ってあげて

って言ったら、尾ひれが沢山ついちゃって」

これは故意に言ったな

「絶対に故意じゃ無いですか!?」

「ちょっとだけ奮発して頂ければ良いですから、ね?」

あ、堕ちたな。

「ちょっとだけなら良いですけど」

「そう言って沢山食べさせる腹積もりですか...」

「あ、バレた」

おいおい、大丈夫か?

「大丈夫だ、問題ない。」

心読むなよ!?まぁいいや注文しようかな...

客が入り口の方を見てざわついているので、私も入り口の方を見る。

ん、あれは...有名なファミリアなのか...常連客かな?

「はい、ロキファミリアの皆さんはお得意様なんです」

へぇ、ってまた心読まれた!?この娘...何者!?

「ただのウエイトレスですよー」

うへぇ棒読み...やっぱ心読んでるし...

「おーいベル?」

なんかベルの様子がおかしい...気分悪いのかな...

「おい、アイズ!あの時の話聞かせてやれよ!」

「あの時のトマト野郎の話をよぉ!」

ベルの事かな...顔が明らかに苦しそうだし

「五階層にいたあのひょろくせぇガキの話だよ!」

ガタッ!!

気付いた時にはベルは走り出していた。

「あっちはダンジョン!?ベートとか言う奴に喧嘩売ってからいかなきゃ」

相手は凄腕だが...関係無いよね!だってあのマルデューク倒した極東の英雄だもん!

「あぁ?ミア母さんのところで食い逃げか?逃げた男は命知らずやなぁ」

「あ、ミアさん」

「なんだい?喧嘩したいなら外でしなぁ?」

「これ、お金、御馳走様でした!」

さて、喧嘩売りますか...

「おーい、ソコの銀髪のお兄さん、私と勝負しますか?」

「あぁ、なんだおめえ」

「さっきのお話に出てたトマト野郎の友だちですよ」

「かったりいなぁ、さっさと終らせてやるよ」

「じゃあ、外行きましょうか」

フフフ...勝つビジョンが見えない...

「じゃあ、どちらかが立てなくなるまでやりますか」

「その前に、お前レベルいくつだ?」

「やだなーレベルなんて1に決まってるじゃ無いですかレベル5のお兄さん」

「さっさと終わりそうだな、いくぞおら!」

ベートは左下から右上にかけてのキックを繰り出すがバックステップで回避。

そしてすぐさま武器を取り出す。

「【ライズ】!」

「詠唱無しで魔法だと!?」

「ブースト起動!」

自分のスピードだけではどう考えても勝てないけど、ブーストなら!

自分がハンマーで潰そうとすれば左に避けて反撃。

直ぐ様シールドを展開してガード、そして振り上げ。

バックステップで回避され、振り上げで無防備になった所をストレート。

ここはわざと攻撃をくらい、相手との距離を取る。

距離を詰めてきたら【レイズ】に持ち変えて斬撃。

右足のブーツで斬撃を弾きつつ左手でパンチ。

右手から左手に召喚し直し、バックラーを展開してガード、

思い浮かべるレイズの形を変えてバスター型に、

そして薙ぎ払い、相手がバックステップで回避したところで

すかさずショート型に形を変え、【ライズ】のスピア型に持ち変え、突き。

もう少しでスピアが突き刺さりそうな所で近くから爆音が鳴り響く。

「あんたら、うちの店の前で騒ぎ起こしてんじゃ無いよ!」

声のする方を向くと、今まで平らだったカウンターが大きくVの字に折れ曲がっていた。

「ごめんなさい!すぐに別の場所に行かせて頂きます!」

「分かったら良いんだよ、分かったら」

「早くベルの所に行かないと...ゴメン今日はここまでで!続きは又今度!」

ベル...死なないでよ...




はい、見てもらえば分かりますが初投稿です
文章チグハグです、許して下さい
許してもらえないなら脳天破壊弾打ち込みます
冗談は置いておいて、不定期投稿です、御理解とご協力お願いします
面白いなぁと思って頂けたら嬉しいです
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