UAが一日で凄いことになったので、モチベに身を任せて書ききりました!
作品ごとに交流会は開かれていきますが、次回からは一気にやるかもしれません!
長話もあれなので、本編をどうぞ!
テト「じゃあ皆、今から交流会を始めていくよ!交流会は、簡単に言えば質問コーナーだね。まずは、俺ガイル組の2人に質問していこう!」
八幡「まずは俺らに対してか...トップバッターは中々緊張する「はいはい!儂!儂から質問してもいいかの!?」は、早いな...ど、どうぞ」
忍「じゃあ質問じゃ。なんでそんなに目が腐ってるのじゃ?」
暦「おい忍!人には聞いちゃいけないことだってあるんだぞ...?」
八幡「いやどっちかって言うと貴方の方が失礼じゃないですかね...まぁ、この目はなんていうか...気づいたらこうなってましたね」
キリト(この目...SAOに囚われる前の俺と同じ目をしてるな...話だけでも聞いてみるか...)
キリト「なぁ八幡、少し俺と話さないか?」
八幡「えっ、まぁいいっすけど...」
キリト「よし、決まりだな。俺の事はキリトって呼んでくれ。あと、敬語もいらないよ。じゃあ、少し出ようか。テトさん、少し八幡お借りしますよ。雪乃さんもいいですか?」
テト「んー、僕はまぁいいよ!」
雪乃「私も別にいいわよ。好きに持って行って頂戴」
八幡「いやいや、なに?雪ノ下さん?俺の扱い酷すぎやしませんかね...」
空「じゃあ俺も行っていいか?」
八幡「えっ?いやちょっと待って」
カズマ「俺もいいか?お前からはなんか同族な匂いがするんだよなぁ...」
スバル「奇遇だな!俺もそんな気がするんだ!俺もいいか!?」
ベル「僕もいいですか!?」
暦「なら僕も参加させてもらうよ」
当麻「じゃあ俺も」
達也「俺も少し気になっていたんだ。行かせてもらうとしよう」
有宇「えっ?これも俺が行く流れじゃね...えーと、じゃあ俺も...」
奈緒「貴方は邪魔になりそうなので居といてください...と言いたいところですが、友達が少ない貴方への絶好のチャンスですからね。行ってきていいですよ」
有宇「なに?お前俺のお母さんか何かかよ!?」
奈緒「お母さんとは失礼な。私はまだピッチピチですし可愛いですよ」(彼女がいいだなんて言えない...)
ヒロインズ一同(あれ、奈緒ちゃん凄い可愛いんだけど...)
テト「じゃあ、こっからは男女別れてになりそうだね!それじゃあ、これからは各々でよろしくね!じゃ、後でね〜」
ー少年少女交流中ー
(このシーンは番外編にて。お楽しみに!)
キリト「八幡...お前..大変だったんだな...大丈夫だ、これからは俺もいるから...な?」
ヒーローズ一同『(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )』
八幡「もういっぱいいっぱいだよ...ん?どうしたんだ雪ノ下。そんなに顔赤くして」
雪乃「いえ...なんでもないの。本当よ?本当になんでもないわ...だから気にしないで頂戴、デリがや君」
八幡「デリカシーのデリだよな?大丈夫だよな?」
雪乃「なに勘違いしてるのよ...これだからエロ谷くんは...」
八幡「もうやめてくれ...」
他一同(この2人...入る隙がない...)
テト「コ、コホン。二人とも、二人の世界に入らない入らない。それじゃあ、八幡君と雪乃ちゃんのこと、みんな分かったよね?それじゃあ次は、吸血鬼組の2人だね!」
暦「その呼称、やめてくれないかい?あらぬ誤解が...」
忍「かかっ、あながち間違いではないであろう?我が主様よ」
暦「そうだけども...気にしたら負け...か。じゃあ次は頑張ろうか」
テト「そうそう、気にしたら負けだよ。じゃあ今回はこれで終わり!じゃあ今回の主役のお二人さん、締めのあでゅー、よろしくね!」
八幡「まじかよ...ぼっちにはハードル高いぞ...」
キリト「八幡!お前はぼっちじゃないぞ!俺達がいるから」
八幡「わかった!わかったから...はぁ...まぁやるか、雪ノ下」
雪乃「そうね。あまり気が進まないけれど...仕方ないわ。やってあげましょう...ちょっと皆さん?なんでそのような笑みを浮かべてるんですか?」
深雪「雪乃さん、頑張ってくださいね!」
美琴「頑張りなさいよ、雪乃」
雪乃「もう...からかわないで、二人とも...早く終わらせるわよ、黒ガヤくん」
八幡「黒歴史から取ったってバレバレだぞ...よし、じゃあせーのでやるか。せーのっ」
八雪「「あでゅー!」」
如何でしたか?
感想いただけると、モチベ、改善に繋がるのでぜひお願いします!
というより、メインがCharlotte組のふたりになりつつありますね...影が薄い方達にもスポットライトを浴びせていこうと思います!
人狼パートは少し遅くなりそうです...楽しみにしている方、すいません!
それでは次回もよろしくお願いします!ではでは〜、あでゅー!