魔法少女リリカルなのは 永遠に   作:dejitaru

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pixivにも投稿させて頂いてます!
ハーメルンでは初投稿ですのでお手柔らかにお願いいます! ちなみに、原作と違う、文章がおかしい、漢字間違え、こんな設定なかったじゃん!という事が多々あると思いますが、無視してください。



第1話 

設定

 

 

高町なのは    

 

設定基本変わらず、噂ではユーノとCPと噂されているが本当に友達なだけ。

オリ主となっていますが、なのは主役です。

なお、オリ主とのcpになりますので無理だという方は、いそいで戻ってください。

 

レイジングハート 

 

英語が解らないため、[]←に囲まれているのがデバイスの台詞になります。

 

レン       

 

オリジナル登場人物。年齢23 階級 名誉元帥 なのはとCP予定

性格(噂での) ・冷酷 ・殺人鬼 ・女たらし なぜか仮面をしている。

デバイス インテリジェントデバイス

ミッド式 ベルカ式の両使い

 

フェイト・h   

 

基本変わらず、

 

八神はやて    

 

お節介な変態オカン的存在。なぜかユーノとなのはをくっつけ様としている模様

 

他ヴォルケンリターなども出ますが基本設定は変わらないため、割愛させていただきます。

 

 

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第1話 

 

お昼時、機動六課の食堂である。

「で、なのはちゃんはユーノ君とどこまでいってるんや?」

「・・・・ はやてちゃん、何度も言うけどユーノ君とはただのお友達だからね」

何度言わせれば気が済むのだろうかと内心あきれていた。

八神はやて、この機動六課の部隊長であるがしかし、言動、行動はただのセクハラ親父である。

「無限書庫を通るたびに会いにいっとるのに、ただの友達ってことはないやろ~」

「はやて、そのくらいにしときなよ。みんなもいるんだし」

そうこの場にいるのは、はやてちゃんと私だけではない、みんな揃って昼食である。

こんな話題はやめてほしいとホントに思う。スバルにいたっては目をきらきらさせてこっちを見てくるしまつだ。

「ありがと、フェイトちゃん!」

いつも助け舟を出してくれるフェイトちゃん、私の親友である。もちろんはやてちゃんもなんだけど、最近は本当に親友でいいのかと考え中です。昔はあんなんじゃなかったのにな~。

「でも、なのはさんとユーノ司所長って管理局じゃあ公認のカップルって聞いたんですけど」

スバルどうしてまたその話を振ったの!

「あ~あれだ、ユーなのの同人誌が出回ったのが原因だな。なのフェイも出回ったけど」

ヴィータちゃん笑い事じゃないんだよ、噂は75日って言うのに360日たっても消えなかったからね!!

「同人誌ですか?そんなの見たことないんですが」ティアが首をかしげながら聞いてくる。

「そんなの当たり前だよ。ちゃんとお話したんだから」[爽快でした]キラリと怪しく光りながら言った。

「ティア!どうしたの!!」スバルの方を見るとティアが震えながら何かを言っていた。

「来るっ!ピンクか来るー」

「ちょっティアどうしたの大丈夫!!」急いで駆け寄ると余計に悪化したようだ。

仕方ないのでフェイトちゃんに助けを求めようとアイコンタクトを取ったら、視線を逸らされた。なぜ!

くっ、こうなったら他の人に。周りを見渡すと、みんなが目を逸らした。

「なんでみんな目を逸らすのかな!」こう見えて繊細な私はかなり傷ついたとだけ言っておこうと思う。

「ごめんねなのは、すぐ手伝うね。ちょっとトリップしちゃったから・・」

いきなりのトリップ大丈夫なのかと心配になったが、今はティアが優先である。

「ティア大丈夫だよ。地雷を踏まない限りはピンクは来ないから。」さすがフェイトちゃん。途中地雷とかピンクとか聞こえた気がするけど気のせいだよね!

ティアは大事をとって休ませることにしよう。

「あっ、フェイトちゃん大丈夫なの?」さっきのトリップが心配になったので聞いてみることにした。

「大丈夫だよ。それに傷ははやてのほうが深いしね。」

傷??何のことかさっぱりわからないなのはは、はやてに聞いてみることにした。

「はやてちゃん、傷ってなんと事?」するとはやては遠い目をしながら言った。

「心の傷や・・・」ますます解らないなのはであったが、問い詰めるのをやめた。組んだ手が震えていたのである。

余談だが、同人誌を売っていたサークルの代表がはやてだという事を、ここに記す。

 

 

 

 

 




文字数は少ないですが続けますんでよろしくお願いします!
マルチ投稿です。
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