バトルできる世界に転生を望んだらモフモフケモミミの世界にきた件   作:伊藤英智

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皆さんお久しぶりです。
伊藤英智です。
もう夏の季節に片足突っ込んでいる状態かと思います。
今日は小説をするにあたって決定したことを報告しようと思います。


これからの小説投稿について。

まず決まったことについて。

 

一つ目はゲイツとウォズの追加についてですが追加するに決定しました‼️

また二人のライダーを追加するにあたって新しいアンケートを載せました!

アンケートの中ではゲイツとウォズを追加すると載せましたが、主人公の両親もライダーに変身させようかと考えています。

つまり前世の世界に残した主人公の家族を主人公のいる世界になんらかの形で登場させようかと思います。

もしアンケートで私は一向に構わない‼️

が選ばれた場合はどのライダーになって欲しいのかをまた決めます。

 

今は全く投稿ができていませんが、ぼちぼち再開するかもしれないです。

今はまだ忙しい時期から抜け出せていないので投稿はカタツムリ以上に遅いですが、気長に待っていただけると嬉しいです。

 

ガウル『よお!お前ら!元気にしていたか?』

 

うお!ガ、ガウル殿下‼️

 

レオ『わしらもいるぞ‼️』

 

レオ閣下まで!どうしてここに?

 

ガウル『あん?おまえがいつまでたっても読んでくれている読者たちに次の話が投稿出来ないって嘆いているから様子を見に来たんじゃねぇか。』

 

レオ『全くじゃ、それにお主が忙しい事くらい読者も承知の上で読んでくれているのじゃ。だからあまり自分を責めるでない。』

 

はい、ありがとうございます。レオ閣下。

 

?『そうだよ。作者さんむしろ兄貴に会うのがより楽しみになったし。』

 

?『そうですよ作者さん、サプライズ的な感じでお兄様にお会いできますし。』

 

?『ええ、二人の言う通りよ作者さん。ねえ?あなた?。』

 

?『あぁ、息子に会うのが遅れるが、よりあいつに会うのが楽しみになったからなぁ。』

 

うぇぇぇ‼️あなた方まで!

わかりました。またいつになるかわかりませんが読者の皆さん気長にお待ちください!

 

ガウル『まぁ、ゆる〜く待ってくれ。』

 

レオ『うむ。作者も暇ができればまた再開するゆえ待ってくれるとありがたい。』

 

?『ま、それまでに兄貴をびっくりさせる内容を考えるか。』

 

?『いい考えです。私も手伝いますわ。』

 

?『ふふ♪私たちもあの子のために何かサプライズを考えましょう。』

 

?『だな。あいつがびっくりするサプライズを考えるか。』

 

それではまた次いつなるかわかりませんがまたお会いいたしましょう。

 

ウォズ『我が魔王の活躍をきたしている皆様方‼️‼️』

 

ウォォォォォォォ‼️び、びっくりしたぁ。ウォズさん!びっくりさせないでくださいよ‼️いたらいたで何かしらのアクションをお願いしますよ!

 

ウォズ『おや、これは申し訳ない作者殿。』

 

ウォズ『ですがまた我が魔王の活躍が再開すると聞いていてもたってもいられなくてね。』

 

だからって心臓飛び出るかと思ったんですよ!

 

ガウル『だぁはははは‼️そうおこんな作者。』

 

レオ『わしらの中で一番落ち着きがなかったのはウォズだからのぉ』

 

ウォズ『いやはやお恥ずかしい////』

 

本当にすいません!ですがある程度物語は考えてあるので投稿するまで待っていてください!

 

それでは読者の皆さん‼️

 

全『次回の投稿お楽しみに‼️』




またしばらく空きますが何そつよろしくお願いします。

主人公の妹と両親を仮面ライダーにしてもいいか。

  • 私は一向に構わない‼️
  • いや、主人公と妹たちだけでいい。
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