バトルできる世界に転生を望んだらモフモフケモミミの世界にきた件   作:伊藤英智

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皆さんお久しぶりです‼️
伊藤英智です!投稿が遅れてすいません。DOGDAYSのアニメを久しぶりに全話見ていて遅れました。

?『ふむ、久しいなー‼️皆のもの。』

あ‼️閣下‼️
お久しぶりです‼️

?『む‼️お主も久しぶりじゃな。』

はい‼️久しぶりです!
やっと全話見終わって投稿できました。

?『まぁ、お主書くと意気込んでいだが、物語の内容を忘れてとてもてんぱっていたからのぉ。』

はい、あの時はマジで焦りました。
おかげで凄い寝不足です。
それに肩こりがひどいです。

?『なら後で七海のところに行くと良いぞ。先程わしも七海にマッサージとやらをしてもらって体が軽いからのぉ♪』

本当ですか‼️後で行こう。

?『ではそろそろ』

はい!始めましょう‼️
それでは・・・コホン。

作者『第四話‼️』

作者・?《《始まります‼️》るぞ‼️》



転生しました‼️って早速かよ‼️

ウォズ『皆さんお久しぶりです。初めましての方は初めまして。私の名はウォズ、ある少年の物語の司会件説明をさせていただきます。』

 

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ウォズ『この本によれば普通の高校生時澤大地は暴走車に轢かれそうになった少女をかばい命を落とした。だが彼が助けた女の子は神の娘だった。そこで彼は転生の件を神から提案され、特典として仮面ライダージオウの力を授かったそして彼はDOGDAYSの世界に行った。・・・あらすじはここまでです。・・・え?まだ聴きたい?すいませんここから先は教える事は出来ませんのでまた次の機会に。』

 

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大地『ん〜〜、は‼️ここは?』

 

確かあの時タイムマジーンに乗って神様が出した空間の中に飛び込んで、そのあとは確か。

 

大地『そうだ‼️転生して確かそのまま寝てしまったんだった。』

 

ベットから降りて部屋を見渡すと机に銀色のアタッシュケースが置いてありその横にはジクウドライバーが置いてあった。

 

大地『あ‼️ドライバーがある!それにアタッシュケースもある。』

 

その二つのすぐそばに手紙が置いてあった。

ベルトは分かるけど、アタッシュケースは?

 

大地『なになに?』

 

手紙〔この手紙を読んでいるとゆう事は、無事に転生が出来たのじゃなよかったよかった。あ、それから特典じゃかドライバーの横に銀色の箱みたいな物があるじゃろ?その中にはジオウが使うライドウォッチが入っているぞ。少しだけサービスもしといたからの♪この紙は自動的に消えるからゴミ箱にいれなくてもよいぞ。〕

 

大地『ゼウス様・・・有難うございます。』

 

さて、中は何が入っているかな〜と。

中に入っていたのは。

 

大地『マジか‼️ゲイツが使っていたライドウォッチがあるし‼️しかも武器まで、アニメに出ていないライドウォッチまで、ゼウス様本当に有難うございます。大事に使わさしてもらいます‼️(`_´)ゞ』

 

今は何時だ?

 

7時半

 

大地『この時間帯は丁度シンクの通う学校に生徒たちが集まっている頃だな、準備して行くか。』

 

神様の計らいで俺の行く学校が主人公たちの行く学校と同じにしてくれていた・・・神様には全く頭が上がらねぇ。

ドライバーとライドウォッチ全てと武器は・・・入るか?

 

シュン‼️

 

大地『うお‼️入った!』

 

ベルトにかざしたら武器が粒子になりベルトに吸い込まれた。

 

大地『まさか、ほかのライドウォッチもか?』

 

シュン‼️

 

大地『やっぱり入った。』

 

ベルトよし!カバンよし!ケータイの充電よし!

 

大地『行くとするか‼️』

 

まぁ、いきなりはフロニャルドには飛ばされないだろう。

 

 

後になってこの呟きがフラグで、しかも本当だった事はこの時の俺はしるよしもなかった。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

大地『着いた着いた。ここだな。』

 

シンク達が通うこの学校は様々な国人の人が通う学校でアメリカやフランス、イギリスなどの子供達がいる学校である。

 

?『ん?君今この学校に来たの?』

 

大地『あぁ、そうだ。って言っても転校って形だけどな。』

 

大地『そういえば名前はなんてゆうんだ?俺の名前は時澤大地だ。』

 

シンク『僕の名前はイズミ・シンクだよ。』

 

大地『シンクか、よろしくな!』

 

シンク『あ!そこに飛び降りるから少しだけ後ろに下がってくれるかな?』

 

大地『ん?わかった。』

 

少し横にずれてシンクが着地する、場所を作りそしてシンクが飛び降りた瞬間いきなり後ろから影が飛び出してきた。

 

大地『ん?なんだって…うぉ‼️』

 

飛び出してきたのは犬で、口に咥えていた短剣を地面に刺した瞬間

 

 

キューーーーーーンパァァァァァァァン‼️

 

 

シンク『え?え?うぇぇぇぇぇぇ‼️』

 

大地『え!ま、まさかΣ(゚д゚lll)』

 

 

俺たちはそのまま光の輪の中に吸い込まれ

 

 

シュュュュュュュンキィィィィン‼️

 

 

 

 

 

フロニャルドに犬と一緒に飛ばされた。

 

 

 

 

って完全にフラグだったーーーーーーー‼️

 




はい‼️いかがですか?次はフロニャルドでのはじめての戦と初変身を書きたいと思います!

?『うむ、戦になった時は容赦なく相手をしよう‼️』

自分もとても楽しみです‼️

?『あ、そうじゃしてどうじゃった我が勇者のマッサージは?』

七海ちゃんのマッサージですか?

?『そうじゃ。』

体が嘘みたいに軽いです。

?『そうじゃろそうじゃろ‼️』

あ!そろそろ時間だ。

?『む?そうか。では閉めるとするかの?』

はい‼️
それでは・・・え〜コホン

作者・?《《次回もよろしくお願いします!》頼むぞ!》

主人公の妹と両親を仮面ライダーにしてもいいか。

  • 私は一向に構わない‼️
  • いや、主人公と妹たちだけでいい。
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