バトルできる世界に転生を望んだらモフモフケモミミの世界にきた件 作:伊藤英智
それからいきなり消してしまってごめんなさい。代わりに修正版を投稿しました。
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人気登録者が増えていてびっくりしました。
?『心配したぞ、何度声を掛けても反応せんかったからなぁ』
ご迷惑をお掛けしました。
?『やっと正気に戻りやがったか。』
あれ?いつの間にいたの⁈
?『前回いただろうが‼️』
ガウル『ガウルだよ‼️』
ごめんごめん
?『ん?そろそろ時間じゃな。』
じゃあ、いつもの様に
ガウル『あぁやるか。』
せーの‼️
作者・?・ガウル《《《第7話!始まります‼️》るぞ‼️》るぜ‼️》
ウォズ『皆さんお久しぶりです。初めましての方は初めまして、私の名はウォズこの物語の説明件司会役を務めさせていただきます。以後お見知り置きを』
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ウォズ『この本によれば普通の高校生時澤大地は、学校に行く途中暴走車から幼き少女をかばい命を落とした。だが彼が助けた少女はゼウスの娘だった、ゼウスの娘を助けた彼はゼウスから転生を勧められてある物語の世界へといったそこでは戦を工業としており、動物の特徴をした人達が住んでいた。・・・あらすじはここまで、後のお話はまた今度。・・・我が魔王の居る世界に何やら不吉な予感がしますが・・・気のせいでしょう。』
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あ〜らまぁ、皆さんポカンとした顔してるし。
フランボワーズ『な、なーーんと‼️私達の前で姿が変わりました‼️私目が飛び出るかと思いました。す、すいません!勇者様のご友人のえ〜と?お名前は?』
ジオウ『俺の名前は時澤大地、又の名を仮面ライダージオウだ‼️』
フランボワーズ『では大地さん‼️そのお姿の・・・その仮面ライダーとは一体?何でしょうか?』
ジオウ『仮面ライダーって言うのは人々の平和と自由を守る戦士でもある、そして自分達の正義を貫き通した人達でもあるんだ!』
フランボワーズ『成る程‼️ご説明ありがとう御座います‼️細かい話は勇者様と一緒にたっぷりと聞かせていただきます‼️』
ジオウ『ああ、そうしてくれると助かる。さてと・・・シンクの所に合流するとするか。』
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ところ代わり水辺近くの陸地では
?『ふっ‼️』ザン‼️
ボン‼️
?『はぁ‼️』ドカ‼️
ボン‼️
フランボワーズ『さぁ、実況に戻りましてビスコッティの最終防衛ラインではロラン騎士団長の妹さんエクレール・マルティノッチ卿がガレットの兵士の人たちと交戦中です‼️』
エクレ『姫様の判断とはいえ別に勇者など呼ばなくても‼️』
エクレ『列空十文字‼️』
キィィィィィィン‼️ドガーーーーーン‼️
ボボボボボボン‼️
エクレ『ふう』
安心しきったその時
一般兵『隙アリィ‼️』
一般兵『もらったーーー‼️』
立ち上がる土煙の中から現れたのは先ほどの攻撃を避けた兵士が迫っていた‼️
エクレ(しまった‼️)
完全に安心しきっていたエクレは反応が遅れてしまった‼️
このままでは攻撃が当たるのは明白・・・だが
ガキン‼️
本来ならシンクが勇者キックで倒す場面だが、この戦さ場にはもう一人戦士がいる事をご存知だろうか?
ジオウ『大丈夫ですか‼️エクレールさん‼️』
そう仮面ライダーがいる事を
エクレ『え?あ、あぁ大丈夫だ・・・助かった。』
ジオウ『お安い御用だ‼️』ギィン‼️
ジオウ『ゼァ‼️』ザン‼️
ボン‼️
一般兵『クッソォォォ‼️』
そして
シンク『勇者キーーーーーク‼️』
ドッッッガーーーン‼️
シンク『おす‼️勇者シンクただいま到着しました‼️』
シンク『えっと、あなたがエクレールさんですか?』
エクレ『あぁ私がエクレだ呼び捨てで構わない。』
ジオウ『俺は時澤大地だ、この姿の時はジオウって呼んでくれ。』
エクレ『よろしく』
ウォォォォォォォ‼️
エクレ・シンク・ジオウ『‼️』
エクレ『とゆうか何故ここにきた‼️そのまま攻めれば良かったではないか‼️』
ジオウ『実は姫さんに気力を扱うならエクレールが一番上手いから教えてもらうように言われてさっきまでエクレをずっと探していたんだよ。』
エクレ『え‼️そうなのか‼️』
シンク『うん、僕も姫様にエクレールにって。』
エクレ『そうか姫様が私に・・・わかった‼️』
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エクレ『気力の出し方はわかるな?』
シンク『うん‼️』
ジオウ『あぁ』
エクレ『まずは自分の紋章を発動させる‼️』キン‼️
シンク『紋章発動‼️レベル1‼️』キン‼️
ジオウ『レベル1』キン‼️
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⚠️ジオウの紋章はジオウのマークです。
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エクレ『全身の力と気合を込めて紋章を強化‼️』キィィン‼️
シンク『はぁぁぁ‼️』キィィン‼️
ジオウ『フゥゥゥ‼️』キィィン‼️
エクレ『レベル2』
エクレ・ジオウ・シンク『『『レベル3‼️』』』キュォォォォン‼️
エクレ『フロニャ力を気力に変えて自分の武器から撃ち放つ‼️』
シンク『それが‼️』
ジオウ『紋章砲‼️』
ウォォォォォォォ‼️
エクレ『デァァァァァァ‼️』
シンク『はぁぁぁぁぁぁぁ‼️』
ジオウ『オラァァァァァァ‼️』
それぞれ赤、薄緑、マゼンダの色の紋章砲か放たれた。
キーーーーーーーーン‼️ドッッッッッッガーーーーーン‼️
大爆破‼️
土煙が晴れると前にいたガレットの兵士は皆猫玉になっていた
エクレ『紋章砲は便利だか防具や甲冑を許された戦士長や騎士には防がれることも多い。そして何より』
シンク『打つと結構疲れるね。』
ジオウ『だな、疲れるな』
エクレ『よく見極めて使え。』
シンク『ありがとう、助かったよ。』
ジオウ『あぁとてもわかりやすかった。』
刹那
ジオウ『っ‼️』ゾク‼️
キーーーーーーーーン‼️
嫌な予感がしたジオウが見た先には気力を纏った一本の矢が迫っていた‼️
シンク・エクレ『え‼️』
しかも運の悪いとこにシンクとエクレールに迫っていた‼️
ジオウ(やばい‼️)
〔フニッシュターイム‼️ジオウ‼️ギリギリスラッシュ‼️〕
ジオウ『や・ら・せ・る・かーーーーーーー‼️』
ガッキーーーン‼️バキャ‼️
寸前のところでジオウが剣で砕いて防いだ。
ジオウ『大丈夫か!二人とも‼️』
エクレ『あ、あぁ助かった。』
シンク『一体何⁈』
ジオウ『敵さんのお出ましだぜ。しかも・・・はは・・・まじかよ・・あなたが直々に出てくるか。』
ジオウが見た先にはハーナよりも一回りでかい黒に近い色をしたセルクルに乗っている白銀の髪の女性がいた。
?『ほんのちびっと期待をして来たものの・・・何まさか弾いたり反らしたりせず砕くとわ中々面白いのぉジオウとやら。』
エクレ『れ、レオンミシェリー姫‼️』
シンク『姫様‼️ガレットの‼️』
ジオウ『ありがとさん・・・全く嬉しくは無いけどな。』
レオ『くくくっ、本当にビスコッティには面白い奴が来たのぉ・・・しかも二人も来たとは。』
シンク『ねぇ、ジオウ』
ジオウ『なんだ?』
シンク『二人ってもしかして僕たち?』
ジオウ『他に誰がいるんだ?』
レオ『しかし姫などと気安く呼んで貰っては困るのぉ。』
レオ『我が名はレオンミシェリー・ガレット・デ・ロア、ガレット獅子団領国の王にして百獣王の騎士‼️』
レオ『閣下と呼ばんか‼️この無礼者が‼️』
修正版を投稿するために一度消しました。
ご迷惑をお掛けしました。
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いやぁぁ、レオ閣下はカッコいいなぁ♪
レオ『恥ずかしい事をゆいでない(//∇//)』
実際レオ閣下はカッコいいし綺麗で可愛いですよ。現代にいたら間違いなくナンパされますね‼️
レオ『ほ、ほれ////さっさと締めるぞ!』
ハイハイ(ニヤニヤ)
レオ『////////っっっっっ』
レオ『そ、そこになおれ‼️成敗してくれるわーーーーー‼️////////』
やっべ、逃げよっと‼️
レオ『またんかーーーー////////‼️』
ガウル『おいおい、どうすんだよこれ〜っていっちまった。』
ガウル『しょうがねぇ、見てくれありがとうな。一度消しちまったが、それでも楽しみにしているって奴が居るならまたの投稿を楽しみにしていてくれ。』
ガウル『それじゃあ。』
ガウル『次回もよろしく頼むぜ‼️』
主人公の妹と両親を仮面ライダーにしてもいいか。
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私は一向に構わない‼️
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いや、主人公と妹たちだけでいい。