Rain drops   作:レモンスカッシュ七号

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ノリと勢いの作品です気長に生暖かく読んでください


設定+おまけ

 "キャラ紹介"の時間です。

 

オリキャラ1

 

水無月 賢太郎 年齢:14歳

 

 

能力

目を移動(そら)す能力

相手の視線、目線を自由に動かせる

(キドとモモの能力をたしたようなもの)

 

 

 

 

オリキャラ2

 

文月 風太 年齢:14歳

 

 

能力

目を開く能力

触れたことがある人の能力を使える。

しかしその半分くらいしか力がない

例:キドの能力だったら2.5mが1m以内みたいな

 

 

 

この二人のオリキャラで書いていきます。どうぞよろしく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

ケンタローside

pppppカチッ

ケンタロー(以後ケン)「ふぁ~」

朝6時いつも通りの時間 顔を洗いに洗面所へ向かう。

キッチンから朝ご飯を作る音がリズミカルになっている洗面所で顔を洗って朝ご飯を作っている人の所へ歩いてく。

ケン「おはようございます」

キド「あぁおはよう」 

ケン「セトさんはもうバイト行っちゃいました?」

キド「いや、まだ居るぞ なんかあったのか?」

何もないですと言いながらソファに腰かけた。するとセトさんが部屋から出てきた

ケン「おはようございますセトさん」

セト「おはようっす」

キド「おいセトこれ」

セト「おぉありがとうっす 行ってくるっす」

キド、ケン「いってらしゃい」

セトさんがバイトにいってしばらくして7時半位で部屋から「やべぇ寝坊したー!」と言いながら出てきた物体に俺は

ケン「おいフウタ、今日休みだぞ、お前何やってんの」

フウタ(以後フウ)「うっそだ~そんな訳あったわ」

そう今日は土曜なんだ、だから学校はない

ケン「そうそう、だから着替えてこい、キドさん俺ら着替えてきます」

部屋のドアを開けて見えるのは綺麗にも汚なくも見える部屋だった

クローゼットを開けて、適当にとったウィンドブレーカーのしたとTシャツと無地で黒いパーカー着てドアを開けたら

ちょうどフウタも出てきていて、モモさんが朝ご飯を食べていた

フウ「今日も補習ですか?土曜なのに」

モモ「そうだよ!休みなのに!休みなのに!」

ケン「わかったから静かにして」

耳を塞ぎながら

キド「キサラギ時間だぞ」

モモ「えぇ!もうこんな時間、行ってきまーす!」

キド/フウ/ケン「「「いってらしゃい」」」

キド「さて、朝ご飯食べるか」

フウ/ケン「「食べる」」

朝ご飯を食べて8時、カノが起きてきた

カノ「おっはよーう」

フウ/ケン「「おはよう」」

カノ「なになに、今日はキドのご飯なの」

そう、俺たちメカクシ団の食事係はキドとフウタと俺だ

残りのメンバーは起きるのが致命的に遅い、

シンタローはまずヒキニートだから論外だし、

エネはシンタローがこないとこないとあんまこないししかもモモさんもいないし、

マリーも朝は早くないからまだかかると思う

つまり、割愛!!




お疲れ様でした。口調ちげぇよ!と言いたい人もいると思います。
自分もカノとかセトとかの口調がおかしいと思います。
まぁ生暖かい眼差しでこれからよろしくお願いいたします

この小説の題名について

  • 変えても良いよ!
  • 変えたらダメ!
  • 『未来への第一歩』で!!
  • 知るかそんなもん
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