僕は森の管理人カナタです。   作:我は人間なり(略して我人)

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今の所のね


設定(ネタバレかも

カナタ(864)男

見た目は9歳くらいで

髪が首ぐらい伸びている

顔はいいが本人自覚なし

服は白いぶかぶかのシャツに黒のショートパンツ

 

ジョット達への第一印象はイケメン

ジョット達からの第一印象は見た目は子供だが、強そうなやつ

 

謎の声(??)?

中性的な声

面倒見がいい。一応カナタの保護者的な存在

こいつも勘違いする

家では話しかけてくるが外では話しかけてこない

 

ジョット一味

イケメン。後々ショタコン(カナタのみ)になっていく。

みんな9歳だと思ってる。

 

おまけ

カナタの朝

チュンチュン

カ「んっ。もう10年ねさせてぇ。すぅすぅ。」

謎《起きなさーい!!カナタ!もう朝ですよ!!》

カ「うるっせぇ。」

謎《起こしてやったのにうるさいとはなんですか!》

カ「あーハイハイ。アリガトウゴザイマシター」

謎《もう!さっさと着替えなさい!!》

カ「もう着替えてるよ。」

謎《いつの間に!?》

カ「喋ってる間にだよ。この馬鹿。」

謎《なんですと!?私は カ「はいはい。飯作るから黙っててねー」

もーーー!!!》

カ「あんたは牛か!!それかオカンか!?」

謎《どっちも違いますぅ!!性別不明だから保護者だけど違いますぅ!!》

カ「いつからおめぇは保護者になった!?」

謎《あなたが起きてからずっとです!!というかあなたねぇ!!

私が話しかけているのにどうしてこんな カ「飯食うから黙れ!」

もういいです!!ふーんだ!》

カ「ひゅーんひゃ!ひゃにゃい!きもひわるい!」

(ふーんだ!じゃない!気持ち悪い!)

謎《はぁ!?なn カ「外出てくる!!」ちょっまっ ガチャッ

行っちゃった外出れないからちょっと寂しいな。

早く思い出して欲しいな私いや、僕のこと》

おわり

と、こんな感じで騒がしい朝です。

私はこんな朝過ごしたことないですなあ。いいですなぁ。

おまけ2

ジョットが耳かきをしたと言ってきた

ジョ「カナタ俺を膝枕で耳かきをして欲しいんだが?」

カ「はあ?なんでさ。」

ジョ「ダメか??(´・ω・`)しゅん」

カ「はあ、大人なのにそんな顔すんなよ。いいけどよ」

そうだ、少し意地悪をしよう。

ジョ「やった!」

カ「こういうの初めてだから痛かったらいうんだぞ」

ジョ「わかった」

カ「んっしょっ。」

ジョ「んっ。ふぅ。いてっ!」

カ「うぇ!?す、すまん痛かったか。あまりこういうものに慣れていなくて」(涙目も忘れずに)

ジョ「いや、いいぞ別に」

ジョット一味(ジョット以外)『なにしてんだてめえ!!』

ジョ「え!?いや!何故!」

アラ「逮捕」

ジョ「アラウディ!?何故だ!」

G「大丈夫か!?なかされたか!?」

カ「ジョットがっ!ジョットがぁ!」

D「よしここで殺ってしまいましょう」

ジョ「ちょっと!タンマタンマー!!」

カ(計画通り(暗黒微笑))

この後この計画がバレてジョットだけに怒られました。

おわり

大乱闘ボンゴレってな!!

 




少なっ!まあ後々増やしていくつもり。
おまけあんま面白くないかもだからごめんよ?
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