EA・LMだけで隠密白兵を頑張りたい話 作:空で遊びながら湖面を覗き込んでる人
注意事項
……まず、このページを開いてくださった全ての閲覧者様にお詫び申し上げなくてはならないことがある。
それは、筆者が「上級ルールブック」「インフィニティコード」を所持しておらず、本来ならわからないルールを卑劣にもネット知識で補っている……ことも非常にあるのだが、もっと酷い問題だ。
筆者には、『DX3』どころか、TRPG自体のプレイ経験がない。
よって、ここに書かれている話は、その全てが実際の運用感覚を一切持たない半端者の言であり、恐らくは大いに誤りを含んでいるだろうと予想される。
また、TRPGにおいて最も重要なのだろうロールプレイについては、筆者は全くの未知である。
筆者は単に、ルルブを買い、ネットを見て、適当に経験点を捏ねくり合わせるのを楽しんでいる者である。
基本的に個人的なメモ用の当記事であるが、閲覧者様がもしいらっしゃったなら、ここの記事はあくまで参考程度に留めて頂けるとありがたい。
以下はとてもどうでもいい、最低字数埋めがてらの虚しい自分語りである。
……さて、問題が発生した。文字数が1000に届かず投稿できない。
しかし、このサイトは「ああああ」等の文字数稼ぎを禁じている。
どうしようか。どうしよう。書くことが無いぞ……。
……筆者が「筆者」という一人称を使っているのは、単にかっこつけたいからである。
……筆者は、もし次にサプリを買うなら、「上級ルールブック」と「ヒューマンリレーション」、次点で「レネゲイドウォー」の間で揺れ動いていたりする。とはいえ、一応は学生の身分なので、財布の紐が固いのが申し訳ない。
……筆者はこの記事で謝りまくっているが、実際内心で謝意を感じているのかどうかは実は確信が持てなかったりする。何せ文章を公開するという高揚からか、口元が若干ニヤけているのだ……。
……筆者は、「小説家になろう」様で連載されているweb小説、『異世界迷宮の最深部を目指そう』が大好きである。推しキャラはラグネ・カイクヲラで、この記事で考察している隠密白兵も、元はと言えば彼女のキャラクターを再現したくて考えたものである……おっと、若干ネタバレだろうか。
……筆者がもし『DX3』を遊ぶなら、初めてのキャラは癖の許容範囲なキャラが良い。間違っても、《雷鳴の申し子》に「復讐者」を乗せる殺意の塊なんかは御免である。だって、一応組んだは良いけど、こいつ復讐対象が相手なら躊躇なくロイスボムして帰ってこなさそうなんだもん……。
あ、文字数いつの間にか埋まってた。
それでは。
(……最後色々言った部分で自分の正体を察する方がいらっしゃる可能性は全くのゼロではありませんが、もしいらしてもできれば晒さないでくださると助かります……。無いとは思いますが、もし晒すなら自分でやります)