オッスお願いしま~す
本当にあほくさいけど読んでくれよ~頼むよ~
早速設定、元々この世界にいたって言う設定だゾ。ガバガバ設定でスマソ
それじゃあ設定、フラーッシュ!
設定
田所 浩二 A組
個性・BB製作《インムメイカー》
自分のBBを使っていろんな事ができる
例 ターキー先輩を食べる
MUR肉に乗るetc..
つよそう(小並感)
サブ
木村 ヒーロー科 A組
個性
迫真空手の技術を濃縮した者、主に
??? 木村の裏の人格、すごく口が悪い、怒ると怖い
個性・
最大24秒時間を止める事ができる
使いすぎると反動で柔らかスマホを使われたようになる
三浦 ヒーロー科 B組
個性・
物理のパワーの流れを逆に向かせる
アクセラレータ的な? でも自分から向かっていくのはカウントされない ケツホラレータ(小声)
反動で池沼みたいになる
物自体を動かす力はない
ヒーロー
変態糞土方
個性|やったぜ。《もうめちゃくちゃに、糞と小便を塗りあい、二回も男汁を出した。》
いちぢく浣腸によるレーザー。コンビニを設置し、つまみと酒で回復もできる糞個性
ちなみにa組22人でオナシャスセンセンシャル!
設定は以上!終わり!閉廷!
もうプロローグ入るか。
真っ昼間、ここは公園。やることをなくしたいつもの三人。こいつらはなにをしているかと言うと…
昼間 公園
野«この辺にぃ、雄英のヒーロー、相澤さんが来てるらしいっすよ。» ワーワーキャーキャー
三浦『おお、そうだな』
野『行きませんか?』
三浦『おお、そうだな。』 ザワザワワーワー
野『決まりっすね。木村も来るダルルォ?』
??『ふざけんのも大概にしろよこの池沼』
(先輩達がいくんならいきますよ)ライダータスケテー!
三浦『!?』
野『お、おう。そうか』モウユルセルゾオイ!
木村『あっすいません!いきますいきます!』
三浦『じゃあ行きましょうか。』ハヤラセオラ!ハヤラセオラ!
木村『うるさくないっすかえここ』ザワザワザワザワ
三浦『おっそうだな』
野獣『ヒーローが来てるからじゃないっすかねえ』
三浦『あっそっかあ…(池沼先輩)』
木村『(気付いとけよなぁ…)そう言えばそろそろ進路の紙来ますねぇ、先輩達は何にするんですか?』
そう、今三人は高校の進路を決めている真っ最中なのである!
野獣『(まだ決めて)ないです』
三浦『そうだよ』
木村『ええ…』
野獣『お前は何にするんだ?木村』
木村『僕ですか?僕は先生にもいい個性だって言われたし、元々ヒーローが好きなんで雄英に入ろうと思います』
野獣『どうしょっかな~俺もな~』
木村『先輩たちもいい個性じゃないですか』
野獣『まあ後で考えるよ、それよりも早くヒーローの所行こうぜ!』
三浦『おっそうだな。』
これは、くっさい三人がヒーローを目指す物語、、、
若干のキャラ崩壊ゃ原作崩壊は許せるぞおい!位で許しておにいさぁ~ん(課長)