オッスお願いしま~す
いつもの三人はヒーローがいる所へ歩いていた…
木村『長くないっすかねえこの坂。』
野獣『気、気のせいだ』
三浦『そ、そうだよ』ゼエゼエ
そう、坂が長く、ヒーローがいる所へなかなかたどり着かないのだ!
三浦『すっげえきついゾ…』
野獣『ギブ!ギブ!』
木村『だから言ったのに、、、ほら、少し休みましょうよ』
三浦『そ、そうだよ』
野獣『この辺にぃ、旨いヒーローのラーメン屋の屋台来てるらしいっすよ。』
三浦『おっそうだな。』
野獣『行きませんか?』
木村『あ^~いいっすねえ』
入店!
野獣『ビール!ビール!』
???『(未成年に売る酒は)ないです』
木村『!!』
三浦『木村、知ってるのかゾ?』
木村『知ってるもなにも!この人は最近有名なヒーロー、nynさんですよ?』
nyn『(そこまで言う必要は)ないです』
木村『とりあえず、ラーメン3つ。』
nyn『ないです』
木村達『!?』
nyn『今日は大盛況。ラーメンは全部売り切れだよ。チョコモナカジャンボなら二つだけあるがね。』
???『おいお嬢ちゃんよお、ふざけてんじゃあねえゾ。今3つあっただろ。』
nyn『!!…わかったよ。天晴れだ。大丈夫、ちょっと試しただけだ。(今のを見抜くとはね…)』
野獣『まあ、腹の足しにはなるでしょ(無欲先輩)』
三浦『まあ、そうだな』
木村『じゃあ食べてすぐいきm『ドーン!』!?』
そんなたわいもないことを話していた4人に近づく影があった…
野獣『木村!三浦!避けろ!あれは…』
敵『ヴォー…』
木村『なんか怒ってません?』
三浦『俺もそう思ったゾ…!『ブォンッ!!』っつ!』
木村『先輩!!大丈夫ですか?』
三浦『あぁ、俺は大丈夫だゾ!nynさん!闘えますか?』
nyn『すまない、私の個性はサポート向きなんだ!』
野獣『クソッじゃあヒーローが来るまで持ちこたえるゾ!木村!いくぞ!三浦は周りの避難を頼むゾ!』
木村『はい!』
敵『ヴォオおオおオオぉオ!』ブンッブンッ
敵は手を振り回す。どうやら頭はあまり良くないようだ
野獣『ホラホラホラホラッ!!』ドドドドド
木村『
敵『ヴ…ヴォー!』
モブ『すごい、、、あんな敵をおしている!』
三浦『いや、まだだゾ!』
そう、三浦の言う通り、敵はまだ余力を残していた!
敵『ヴォーオオオオオ!』
木村『う、羽毛…』
野獣『大丈夫かゾ?』ファン!!
そうして取り出したのはターキー先輩
野獣『これを食べるんだ!』
木村『ありがとうございます!』
野獣『次で決めるゾ!』ファン!!(王蟲先輩)
木村『はい!』ゴオオオオッ!!
野獣、木村『イクゾオオオオオォォ!!!!』
木村『ヌッ』(呼吸法)
野獣『フンッ』
野獣、木村『ホッホッホッホッ』
アアアアアアアアアアっ!!!
敵『ヴォアアアアッ!!』ドスンッ
木村『ふぅ、、、疲れた…』フラッ
野獣『おっ大丈夫か?』
??『大丈夫かい?少年!?』
颯爽と現れたこの人物は…
三浦『あっ』
木村『ォ.オールマイト!』
オールマイト『すまない、救助で遅れてしまった。君達を救わなければならなかったのに…』
木村『いいえいいえ大丈夫ですよ!それより…』
オールマイト『あぁ、全員無事さ、それにしても適切な判断、そして冷静に敵に反応したのは素晴らしいことだ。ありがとう。』
オールマイト『君たち、』
三人『???』
オールマイト『雄英に入らないかい?君たちならきっといいヒーローになれる、約束するよ。どうだい?』
そうプロに進められた三人は…
三人『ああ^~いいっすね^~』
即決だった
オールマイトに薦められてやめるなどはしない三人だった。
三人『今日からここが、俺達のヒーローアカデミアだ!』
どういった感じの書き方すればいいんすかねぇ(困惑)