ここは試験会場!三人は門の前に勃っていた!
いや!立っていた!
三人『来ましたねぇ!』
木村『この日のために勉強しましたもんね!』
三浦『すっげえきつかったゾ~』
野獣『この日のための努力は無駄じゃなかったんやなって…(感銘)』
木村『見てください!あれ!』
野獣、三浦『!!』
三人の視線の先にいたのは、、、
土方『やったぜ。』ワーワーキャーキャー
木村『土方さーん』
土方『?』
三人『俺たちです!』
土方『ああ^~お前たちか、雄英受けるのか、楽しみにしとくぜ。』
木村『はい!』
三浦『ここが最高峰か…がんばるゾ!』
~筆記~
三人『ぬわああ(ry)』
木村『どうでしたか?』
三浦『ギリギリ目標までいけたゾ~』
野獣『俺も大丈夫だな』
木村『あとは実技ですね、頑張りましょう!』
三人『イクゾオオオオオォォ!!』
実技説明の下りは終わり!以上!閉廷!
木村『僕たちは違う会場っすね!』
三浦『いってくるゾ!』
野獣『木村もがんばれよ!』
木村『はい!』
木村の会場~
木村『ふ~緊張するな~』
???『あんたもヒーロー科志望?』
そこにいたのは、耳にプラグをつけた少女であった!
???『あたしも、よろしくね!』
木村『ああ、よろしくお願いします!』
???『うん!』
『それじゃあ、試験スタートォ!』
木村『やめてくれよ…そう言うの』
機械『目標発見!ブッ■す!』
木村『ヌッ!』ドガッ
バゴォン!
木村はこの調子でどんどん稼いでいった!
木村『ふぅ、、、45Pはイったな…(確信)ん?あれは!』
それは、試験会場で会ったあの少女であった!
しかも足を怪我していた!
木村『クソッあのままだとやられるのが落ちだ!『ズシン!』……!?』
そこに来たのは、説明でいっていた0pの敵だった!
キャーキャー!タスケテー!
木村『ヒーローになるのに助けを求めてどうするんだよ!クソッ!どうすれば、、、』???『は、、、、あほくさ。自分たちで救うのがHEROってやつダルオォ?』
???『何?体が動かない!?いや、よく見たら他の人も止まってる!?』
???『はぁ、、、これでヒーローやりたいなんて、、、ふざけんのも大概にしろよ。』
木村?は0p敵を見据える。
『ふぅ、、、、、、ホラホラホラホラホラホラァ!』
『そして時は動き出す、、、』ドガアアアアアッ
試験終了ォォ~!!!
木村『ふぅ…受かってるといいな…』
???『なんか…すごい…これが最高峰か…!』
終了後…三人は集まって話し合っていた!
木村『~ってことがあったんです』
二人『ふーん』
三浦『俺たちは普通だったゾ』
野獣『当たり前だよなぁ?』
木村『自信は?』
二人『ありますねぇ!』
木村『…………』
終わり
今日はこれで終わり!以上!閉廷!