あ ほ く さアカデミア   作:サワラ先輩

5 / 9
あほくさい訓練

野獣『今日は何かあったかゾ?』

木村『戦闘訓練って言うのありましたねぇ!』

三浦『お前ら頑張るんだゾ!』

二人『おうっ』

 

A組

それまでの授業の下りは(書か)ないです

 

木村『そういえば耳郎さん』

 

耳郎『ん?』

 

木村『今日は戦闘訓練あるらしいですよ』

 

耳郎『そうなんだ。って言うか敬語じゃなくてもいいよ別に』

 

木村『あっそっかあ…じゃあよろしく、耳郎さん』

 

耳郎『あんまかわって無い気がするんだけど…』

 

木村『まあいいじゃないですか』

 

耳郎『それもそうだね』アハハハハ

 

 

 

???『リア充どもめ…ゆ゙る゙ざん゙!』

野獣『(それも一理あるけど幸せ)そうだよ』

???『おお!あんたもそう思うか!俺は峰田実!よろしくな!』

野獣『よろしく!』

 

戦闘訓練までの下りカット!

チームは原作と同じ、Kとして木村、野獣がいた!

 

そこへすかさずIIDが質問する!

飯田『先生!これでは一チーム余ります!』

オールマイト『それは問題ないよ飯田少年!』

飯田『?  なぜですか?』

オールマイト『kチームには特別に私とだ!』

ザワッ

飯田『それは大丈夫なのですか?』

オールマイト『ああ、二人の実力なら問題ないと思うが、どうだい?二人とも』

二人『ああ^~いいっすね^~』

オールマイト『即決かよ、、、ボソッ』

オールマイト『とりあえず最初の組、行ってみよう!』

 

何回もカットしてすまない。知りたいなら原作買って、どうぞ。

 

最後、kチームの番になった、、、!

オールマイト『次は私とkチームだ!私がヒーロー役で二人は敵役だ!』

野獣&木村『はいっ』

 

ビルのなか

 

野獣『じゃあ核は俺が守りますねぇ!』

木村『ああ^~いいっすね^~』

インカムに通信が入る

 

オールマイト『二人ともいいかい?』

二人『いいよ!こいよ!』

オールマイト『よし!それじゃあ訓練スタート!』

 

木村『じゃあ偵察がてら構造を伝えます!』

野獣『いいゾ。警戒して進めってそれ一番言われてるから』

木村『はい!』

 

 

二階、、、

オールマイト『?居ないな…木村少年なら来ていてもおかしくないと言うのに…』

 

後ろ

木村『ヌッ   フンッ  ヘッヘッヘッヘッ』コオオオオオオオオオッ

 

オールマイト『…! 不味い!』

 

木村『双打 [夜]ぉぉおお!』

 

ドガアアアアンッ

 

皆のところ

グラッ

ウワッ

ヤバッ

 

耳朗『すごい…木村』

上鳴『ヤバくね?あいつらの個性万能スギィ!』

耳朗『上…鳴?』

上鳴『そうだよ』

切島『なんか口調おかしくないか?』

上鳴『おっそうだな』

切島&耳朗『…』((まあいいや))

 

その頃…

オールマイト『ふぅ、危なかったよ、木村少年。』

 

ピーッ  確保!

 

木村『クソッ』

 

野獣『捕まったのかゾ…じゃあ俺だけか…迎撃にいくか?』

オールマイト『残念だったね。ここで確保させてもらうよ、野獣少年。』

野獣『!  オールマイト…』

オールマイト『どうした?動かないのかい?』

 

いや、その必要はないゾ。

 

 

 

オールマイト『?』

野獣『なぜならもう終わってるからだゾ!』

 

ドドドドドドドッ

オールマイト『!?』

野獣『イクゾオオオオオ!!1.2.3.4!』

BB達『ダイナモ感覚!ダイナモ感覚!YO!YO!YO!YO!』

 

壁を壊しながらBBが奔流となりオールマイトを押し流していく、そして壁に鳩BBが張り付ける!

 

鳩『ぽ↑ぽ↓』

 

オールマイト『…これじゃあ動けない…降参だ』

 

ピピーッ

 

 

オールマイト『今回のmvpは誰だか分かるかな?』

八百万『はい!野獣さんですわ!』

オールマイト『そう!なぜだか分かるかな?』

八百万『野獣さんは元々木村さんが捕まることをあらかじめ予想して武装していたからですわ!』

オールマイト『その通り!全員今回のアドバイスをいかして今後にいかしてくれ!』

皆『はいっ!』

 

 

 

 

 

 

 

放課後…

二人『ぬわ(ry)』

三浦『そんなにきつかったのかゾ?』

木村『全然歯が立たなかったですよ、、、』

野獣『当たり前だよなあ?』

三浦『ほ~ん、いろいろ大変だな。じゃあ蕎麦でも食べに行くか!(唐突)』

二人『ああ^~いいっすね^~』

木村 の 財布 は ドンドン軽くなる!

 

 

 

蕎麦屋…

野獣『雰囲気がそれっぽいな』

 

???『…!お前は!』

 

木村『あっ轟さん!』

野獣『おっすおっす!』

三浦『誰だゾ?』

木村『同じクラスの轟さんです』

野獣『轟も蕎麦好きなんすねえ!』

轟『まあな』

三浦『とりあえず食べようぜ!もう待ちきれねえよ!』

木村『ってことでさようなら、轟さん』

轟『ああ、またな。』

 

 

食べ終わった後、、、

 

木村『あっMDRYさん!』

緑谷『あっ木村君と野獣君!…と誰?』

三浦『三浦だゾ』

緑谷『三浦君!よろしく!』

野獣『MDRYはここでなにしてたんだゾ?』

緑谷『僕はさっきヒーローにあったからサインもらったんだ。ファットガムって言うヒーローなんだけどね』

野獣『ファッ!?とガム?』

木村『ファットガムです。じゃあそろそろ家に帰りましょう。さようならMDRYさん!』

緑谷『じゃあね!』

野獣『(桃)バイバイ!』

木村『何がタオパイパイですか。三浦さんもさようなら。』

三浦『じゃあな!』

 

木村『(そういえば最近三浦さん活躍してないな…)』

 

 

終わり




普通の感想も受け付けるよ~頼むよ~
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。