TDN『なんでトウクルォォウ(投稿)が遅れたんだよ』
サワラ『テストで急がしかったんだ!俺は悪くない!』
TDN『そんなことよりヨツンヴァインになるんだよ。あくしろよ。』
サワラ『ええ…』
TDN『俺のクルルァについてこい』
サワラ『冗談はよしてくれ(ため口)』
サワラ『文字数を稼がせろ!』
ピンキー『正体表したね』デデドン!
サワラ『ファッ!!』心肺停止
そんなことよりめんどいんで委員長のくだりカットします(支離滅裂な暴挙)
飯田『今日はヒーロー基礎学があるね!楽しみでしょうがないよ木村君!野獣君!』
木村『飯田さん!委員長として今日は頑張ってくださいね!』
野獣『凄く楽しみだゾ…』
飯田『ああ!新しく皆が任せてく(ry)』
~ヒーロー基礎学~
バスまでの下りカット!!!
ごめんねこんなにカットして!でも知りたいなら原作買って、どうぞ。
BUSの腟内、いや、中。
ワイワイ
???『おい、』
野獣『?誰だゾ?』
常闇『俺は常闇だ。よろしく、同士よ。』
野獣『かしこまり!』
ワイワイガヤガヤ
???『そういえば木村君の個性ってどんな個性なの?』
木村『え?』
芦戸『ああ、自己紹介まだだったね。私は芦戸三奈、これから3年間よろしくね!』
木村『ああ、よろしくお願いします』
『あっ私も気になった!』『俺もだ!』『なんの個性なんだ?』
木村『僕の個性は、迫真空手って知ってます?まあ知らないんなら別にいいですけど、その技術をあらかじめ持っている、そんな個性です。』
『へー万能じゃん!?』『スゴッ』『イキスギィ!』
耳朗『すごいじゃんあんたの個性!』
木村『そこまで強くないですよ(謙遜)』
上鳴『強すぎぃ!』
木村『それは先輩…じゃなくて大丈夫ですか?上鳴さん。』
切島『最近ずっとこの調子なんだよ』
木村『そうなんですか?』
相澤『お前ら…そろそろつくぞ…』
ハーイ!!
18号『僕は十八号!よろしくお願いします!(以下略)』
相澤『あと…敵が万が一来たときのための対策としてヒーローを呼んだ…しっかり挨拶しろ。豪さんだ』
GO様『よろしく!有意義な活動になることを期待しているよ。よろしく!』
ワ~ッ!! スゲェ!! 本物の豪さんだ!
相澤『中に…入るぞ…』
皆『スゲェ… 広い! デケェ!
イキスギィ!』それぞれが感想を口にしている時にそれは起こった。
ズモモモモモモモモモッ
GO『!! ひとかたまりになれ!敵だ!!』
黒霧『こんにちは、ヴィラン連合です。オールマイトはど(ry)』
相澤『豪さん!』
GO様『ああ、わかっている!』
GO『有像無像が…』
途端に敵達は光に包まれ、二人と脳無を残して都内の刑務所まで即転送され、残りは2人と1人?になった。
スゲェ… これがプロか…
そして…
???『脳無!行け!』
脳無ならと確信をこめてGOをねらう。
しかし無意味であった。
GO様『三十分で、五万!(打)』ドゴオオオオオン!
神に抗うのは無意味であった。
???『ここは一旦戻りましょう!』
???『ああ、わかってる!』
ズモモモモモモモモモ
切島『スゲェ…勝ったのか…』
GO様『とりあえず、君たち、今日は一旦家に戻るといい、いろいろと疲れたろう、ゆっくり休むといい。ね!相澤先生!』
相澤『ああ、とりあえず授業はなしだ。家に帰ってしっかり休め。それがいい。寄り道はくれぐれもするなよ』
昨日の七時十四分二十二秒
その後は、もうめちゃくちゃに風呂で筋肉をほぐし、二回も筋トレセットをした。そんな二人だった。
三浦は体育祭で活躍させるから!(焦り)