その後、僕とイレブンは外に出た。
どうやらイレブンは勇者の生まれ変わりらしい。
だから、デルカダール王国に行くらしい。
僕もついて行きたいけど、
「ダメよ。レキはここにいなさい!」
と言われてしまった。
***
とりあえず、ライムのレベルを上げよう。
そして、こうなった。
ここに全てのステータスを書こう。
ライム ♂ Lv5 RANK:SS+★
HP:218/218
MP:99/99
攻撃力:126
守備力:119
すばやさ:150
かしこさ:130
Exp:34 Next 22
装備品:装備していない
種族名:スライム
会心出やすい
デイン系のコツ
一族のほこり
AI 1〜2回行動
強ガードブレイク
スタンダードボディ
自動HP回復
スキル
★ スラフォース 100
攻撃力アップSP 62
HPアップSP 13
メラ:普通 ギラ:無効 イオ:半減 バギ:普通 ヒャド:普通 ジバリア:普通 デイン:無効 ドルマ:弱点
べタン:普通 炎:普通 吹雪:普通 ザキ:普通 どく:普通 呪い:半減 マインド:普通 こんらん:普通
マヒ:無効 ねむり:普通 マヌーサ:無効 マホトラ:弱点 ハック:普通 呪文封じ:無効 斬撃封じ:普通
体技封じ:普通 息封じ:普通 踊り封じ:普通 ダウン:半減 ルカニ:普通 ボミエ:弱点 フール:普通
★スラフォース
メラ
ホイミ
デイン
たいあたり
まぶしい光
ダウン
ベホイミ
マホヤル
自動HP回復
攻撃力アップSP
攻撃力+2
攻撃力+4
攻撃力+8
HPアップSP
HP+2
残りスキルポイント:36
こんな感じだ。
スキルポイントは振らない。
なんでかって言うと、スキルポイントは通常スキルならいいけど、アップSPとかはレベルが上がってからじゃ無いと勿体無いから。
………あと、他に僕のレベルも上がった。
レベル3になったし、スキルポイントが3あるのだ。
だから、スキルを手に入れよう。
僕のスキル版は、盾、双剣、剣、魔物使い。
とりあえず、双剣を上げようと思う。
だって、スキルポイント3で二刀流覚えられるんだからしょうがないよね?
本来ならこんなにすぐに手に入りはしないけど、双剣スキルの性質上仕方ないものだね。
ボードみたら、なんかこの世界にない、ギガクロスブレイクとか、双剣じゃないと出来ない技があった。
なるほどこの為か。
とりあえず、良かった程度に思って置こう。
そして、数日後。
「ここが勇者を育てた村か?」
「そのようです」
「ならば、やれ」
「ハッ」
なんか来た。
そして、なんか物騒な事を………えっ!
なんで!
「ライム!行くよ!」
ライムを召喚して、行動する。
「ピキィーー!」
周りに呪文のエフェクトが出る。
そして、メラが兵士に飛んでいく。
「………え?」
「………は?」
そして、金髪の一際強そうな人と視線が合う。
「………お前か!」
ひとっ飛びでこっちに来る。
あと一歩。
剣が刺さりそうになる。
『ふん!』
直前で、そいつが吹っ飛ばされる。
「………え?」
『そんな阿呆な顔をしているでない。主よ』
そこには、この世界にいない筈の『黒竜丸』がいた。
黒 ♂ Lv1 RANK:SS+★
HP:283/283
MP:97/97
攻撃力:180
守備力:161
すばやさ:149
かしこさ:155
Exp:0 Next 16
装備品:装備していない
種族名:黒竜丸
スキル
★ げんじゅつSP 150
禁断の魔道書 160
最強VS体技 70
スタンダードボディ
AI 1〜2回行動
マインドブレイク
いきなり黒い霧
やみのはどう
カウンター
メラ:普通 ギラ:無効 イオ:半減 バギ:普通 ヒャド:無効 ジバリア:弱点 デイン:普通 ドルマ:無効
べタン:弱点 炎:普通 吹雪:無効 ザキ:普通 どく:弱点 呪い:普通 マインド:無効 こんらん:普通
マヒ:普通 ねむり:普通 マヌーサ:半減 マホトラ:普通 ハック:普通 呪文封じ:普通 斬撃封じ:無効
体技封じ:弱点 息封じ:無効 踊り封じ:普通 ダウン:普通 ルカニ:弱点 ボミエ:普通 フール:半減
★げんじゅつSP
マホトラ
グレイトハック
マホトーン
マヌーサ
ラリホーマ
マジックハック
メダパーニャ
禁断の魔道書
冥界の霧
ギガ・マホトラ
レクレイムの笛
メドローア
メガンテ
パルプンテ
晴天の霧
最強VS体技
マジックバリア
体技封じの息
タメトラ
ヒャドガード+
イオガード+
ギラガード+
残りスキルポイント:0