神チノに小説書けば?、と誘われて
書いてみようと思います
初めての投稿でとまどっている部分もありますが
自分の趣味を小説にしただけど
小説とは言いがたいものかも知りません
読んでてよくわからない部分もあると思います
楽しんでいただけたら幸いです
初めてなので誤字や日本語がおかしい部分など
あったらご指導ご指摘お願いします
ある夏の日僕は異世界にいた
僕はコミュ症で人見知り、正直隠キャだった
クラスでは話すのは先生だけ
クラスの角で本を読んでいる用な、自分が嫌いだった
そんな僕にもモテ期がやって来たと、
思ったのだがクラスの男子には僕がモテてるのが
納得行かなかったらしく刺されて僕は殺された、
目が覚めた時には知らない草原に寝転がっていた
文明開化が進んでいたのか空気がとても汚く感じたのだ
近くにいた一人の少女が名前を訪ねてきた
僕は冨沢 獅温(とみざわしおん)と答えた
僕もその少女に名前を訪ねてみた
そしたらカルマン=イザベルとあっさり答えてくれた
変な名前だと思ったが言葉にすることはなかった
カルマン=イザベルに何でこんなに危ないところに
寝転がっていたのと聞かれたが僕には分からなかった
30秒たっぷり考えてこう答えた
異世界からやって来たと
カルマン=イザベルは笑った馬鹿馬鹿しいと思ったのだろう
まあ信じてもらおうなんて思ってはいない
嘘をつくのが嫌だっただけなんだ
素直と言ったら聞こえはいい
悪く言えば空気が読めないってことだ
僕は異世界に憧れていた
ゲームやアニメで見る異世界はとても幻想的だからだ
ゲームやアニメを見てたのでやることは直ぐ決まった
町にいこうと
カルマン=イザベルさんに町につれていってもらった
町につくまで色々な話をして歩いた
ここはどんなことなのかと質問したとき
文明開化が進んでいて機械仕掛けが多いいと話してくれた
実際こんなにちいさい子と歩いていると
犯罪者と思われるのかと内心ドキドキだった、
コミュ症なので質問は毎回簡略的な質問をしていた
頭はまあまあ良く文章を簡略化するのは簡単だ、
人と話すのはやっぱり苦手だなぁ、と思っていたら
町が見えてきた、ついつい興奮してしまい
推測年齢10のカルマン=イザベルに笑われてしまった
話してて割りとすぐに仲良くなった、元々小さい子とは
現世でも仲良くなるのは早かったが犯罪者と間違われることも多かった
僕はロリコンじゃないが小さい子には
好かれるのでいつか訴えられるんじゃないかと
思いながら16年間過ごしてきたのだ
いつもの日常だ
「イザベル何て読んだらいい?」
ふと思ったので聞いてみた
「何でもいいよ!」
「じゃあベルで」
「わかった!」
ベルが突然聞いてきた
しおんはしおんでいいよねと
僕は「それでいいよ」と答え
ベルに色々聞いてみた
ベルの親は共働きで一年に数回しか会えないという
「ベルっていつもご飯どうしてるの?」
「いつも外食なんだぁお金は親が余分に送ってくれるから」
「そうなんだ」
働き方やここでの生活を一通り教えてもらい
一晩だけベルの家に泊めてもらった
仕事はクエストなどを受けるそうだ
最近のクエストは難しいらしく
本職でクエストを行う人は珍しいらしい
僕は基本クエストでやろうと決めていたので
最近リポップしてる雑魚キャラのカリュスのクエストにした
最初のクエストだからこんなもんだろうと
思っていたが思った以上に難しくクエストクリアまでに半日かかってしまった
すぐに報酬をもらいに行った、300s(seed)をもらったが
seedとは何か分からなかったので
ベルに聞きに行くことにしたベルが言うにはこの世界の
共通通貨らしい1s日本円の10円位だと思う
宿屋を見るに一泊100sらしいので
一泊と朝夜ご飯を食べれる計算だ明日もクエストに行かないと
行けないのかとへこみながら
明日は頑張って家を買えるように
貯めるsの分も集めようと思ったのであった
後書き
楽しんでいただけたらでしょうか
好評じゃなくても続けてこうと思います
投稿頻度はとても遅いですが
暖かい目で応援していただけると幸いです
師匠の神チノ
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