もしも幻想郷に悟空達が幻想入りしたら 作:【紅魔】ラルア@黒き悪魔
作者「とりあえずラルア能力のおさらいを『コピーする程度の能力』と『創造する程度の能力』だ、おK?」
作者「では6話どうぞ」
悟空「あいつら…強ぇな…」
フラン「アハハハハオネェサマトゴクウダッケ?オモシロイヨ!」
少しずつだが悟空達が押されていた…
レミリア「きついわね…」
ラルア「マダマダァ!」
悟空「くっ…仕方ねぇ…ハァ!」
スーパーサイヤ人になる悟空…その瞬間…
フラン「シンジャエ!」
レミリア「グッ…」
レミリアは押されていた…
悟空「レミリア!でぇじょぶかぁ?」
駆け寄る悟空
レミリア「えぇ…なんとかね…」
悟空「さがってろ!オラ一人でやる」
レミリア「えっ…でも…」
悟空「でぇじょぶだ…オラに任せろ!」
レミリア「……悟空、死なないでよ」
そういいさがるレミリア…
悟空「分かってる!」
ラルア「ゴクウダケデアイテデキルノ?」
フラン「コワシテアゲル!」
悟空「そう焦るなよ…だがオラも負ける気は…ねぇ!」ハァ!
スーパーサイヤ人3になる悟空
レミリア「えっ?えっ?悟空なの…?」
悟空「あぁ…そうだこれがスーパーサイヤ人3だ!だが…ちーとばかし加減ができねぇぞ?」
フラン「オモシロイ!ヤッテミロ」
悟空「ほんじゃ遠慮なく…」ドゴッ…バキッ
ラルア「フッ…クコノテイドカァ!」 フラン「ヤルネェ!」
悟空はラルアとフランに一発ずつ攻撃を入れ腹に穴をあけた
悟空「諦めろ…おめぇ達に勝ち目はねぇ…」
フラン「ウルサイ!ウルサイ!ワタシタチノクルシミモシラナイデ!『レーヴァテイン』」
悟空「無駄だ…」 フラン「エッ!?」 ラルア「ナン…ダト…」
避けたか?と思いきやなんと!正面から受け止めている!?
悟空「オラにはおめぇ達に何があったかわかんねぇ…おめぇ達の苦しめははかりきれねぇものかもしれねぇ………………だがこいつだけは言える…一人で抱えるなこれからはみんなで抱えて生きていこうぜ?」
レミリア「悟空…」
ラルア&フラン「ウッ……うわぁぁぁぁん」
泣きながら悟空に抱きつく二人
悟空「うおっ!?」
反動で倒れる悟空
40分後…
ラルア&フラン「ひぐっ…えぐっ…」
悟空「落ち着いたか?」
ラルア&フラン「うん…」
レミリア「ありがとう悟空ラルアとフランをとめてくれて」
悟空「いいって今日からオラもここに住む家族だろ?当然のことをしたまでだ…」
フラン「これからいっぱい遊んで悟空!」
ラルア「私…とも!」
悟空「分かった分かった…」
霊夢「終わったようね…私は帰るわ疲れたし…」
ベジータ「魔理沙オレ達も帰るぞ!」
魔理沙「分かったのぜ」
霊夢達は帰っていった…
そして夜広場にて
悟空「改めてこれから世話になる孫悟空だぁ!」
美鈴「紅美鈴です」 コア「小悪魔ですコアとお呼びください」
パチェ「パチュリー・ノーレッジよ」
自己紹介が終わって…
フラン「ね!お姉さま、悟空、ラルアご飯まで時間があるから遊びましょう!」
レミリア「仕方ないわね…」 悟空「しょうがねえなぁー」 ラルア「わぁーい」
レミリアの部屋にてご飯まで闇のゲームこと人生ゲームした…
結果…
フラン「あーおもしろかった!」(1位)
ラルア「ん~1位じゃなかった」(2位)
悟空「うーん微妙だ…)(3位)
レミリア「なぜ…なぜ負けた…」
という結果でした
その後ご飯を食べ、お風呂に入り寝たとさ…
作者「ようやく紅魔終わったぜ…」チーーン
悟空「おつかれー」
作者「あっ狂気フラン&狂気ラルアと悟空3載せときますね」
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作者「あと活動報告にリメイク版ラルアがありますので良かったらどうぞ」
(一応ここにも貼っときますね)
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(剣の名前は、丸っぽいのが『バルムンク』でもうかたほうが『ガラディーン』です)
色を若干変えます、色ありは活動報告の方にだします
どのラルアがいいか活動報告にてアンケートとります
作者「次回は宴会の…はず…」
作者「ではまた次回会いましょう」