東方歪界譚   作:鈴華

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話を書く暇がないため、ここで“古城霙”の設定を提示しておきます。
“東方歪界譚”のネタバレはないですよ。
今までの話で出てきているものは出しています。

では どうぞ。


設定 ―古城霙―

古城 霙(ふるしろ みぞれ)

 

 

【挿絵表示】

 

 

年齢:29歳

 

身長:165cm

 

体重:「教えませんよ!!」

 

スリーサイズ:「だぁかぁらぁっ!」 Eカッp「ちょっとぉ!」着痩せするタイプみたいだね。

 

誕生日:2月9日

 

正体:

 

能力:   程度の能力

 

仕事:寺子屋の教師

 

好きなもの:家事全般の世話,弄りがいがある人(例.琴吹未来くん)「あれは楽しかったです。」

 

嫌いなもの:お酒,悪いこと(例.魔理沙の泥棒等)

 

危険度:低

 

人間友好度:良

 

住んでいる場所:博麗神社

 

スペルカード:

歪符「エクサティング」 ― 衝撃を多重のレーザーにみたてて、弾幕を一掃する。所謂、ボム。

接続「ダイアグラムコネクション」 ― 空間に穴をあけ、空間と空間をつなげる。

  「       」 ―                              

歪符「アブサードカイジ」 ― 空間に穴を開け、そこから無差別な方向にレーザーを発射する。もちろん自分はそのレーザーの死角にいる。

「        」―                                   

以上の5枚。

 

幻想郷に“ある目的”の為、外からやってきた。

しかし、八雲紫の仕業によって記憶消失になる。

フランドール・スカーレットだけでなく、八雲紫にも匹敵するかそれ以上の力を持つ。

少なくとも、人間ではないようだ。

八雲紫やレミリア・スカーレット、霧雨魔理沙もそう判断している。

博麗霊夢ももしかしたらそう思っているのかもしれない。

幻想入り直後、倒れていたところを博麗霊夢に助けられる。

以後、神社に居候する形となる。

上白沢慧音の能力により、自分の名前が“古城霙(ふるしろみぞれ)”だと知る。

頭が良いのを上白沢慧音に買われ、寺子屋の教師をすることになる。

少し天然だが、変にしっかりした娘。

人あたりも良いが、怒らせると怖い……。「そうでしょうか?」

人間だけでなく、妖怪にもやさしい。

怖いもの知らず…?「そんなことないですよw」

じゃあ、見る?つ『貞○3D』「…妖夢さんが見たいようです。」 妖夢「!!?」

少しS気もあるようだ。

頭に清香からもらったリボンをつけている。

宇佐見蓮子とマエリベリー・ハーンと同じ京都の大学出身。

岡崎夢美の教え子でもある。

年齢のわりに見た目は10代後半。

妬ましいね。

女性の敵だね。「神無悠月くんの方が女性の敵だと思いますが…。」

否定はしないけど、何故霙は彼に堕ちなかったの? 「それは……///」

まぁ、“まだ”かなり先の話になりますが、彼女には好きな人がいます。 「ちょっ!?」

しかも一目惚れっていうね。 「な、なんで言うんですか!?」

文字数稼ぎです。 「メメタァ…。」

さて、1000字になったのでここまでです。

彼女の詳しい設定は最終回後になります。

 

え?彼女の好きな人は誰かって?

オリキャラです。さらに言うなら人間でもありません。

そして、この“東方歪界譚”には“名前”はでません。

この意味がわかりますか…?

では ノシ




―舞台裏―
「ねぇ、霙。」
「なんですか、霊夢さん。魔理沙さんに咲夜さんも…。」
「アンタ、Eカップもあるの…?」
「えっ?…ま、まぁ。」
「「「……」」」
「あ、あれ?どうしたんですか?」
「お前はは私たちを怒らせたぜ…。」
「…はい?」
「どうせ、何か入れてるんでしょう?」
「(あぁ…、なるほど。そういうことですか。)入れていませんよ。」
「「「その脂肪をよこせ!」」」
「いやです♪次回は本編で会いましょう。では ノシ」
「「「逃がすかあああ!!!」」」

ふみふみさん様、空亡之尊様。
勝手にそちらのキャラ名を出してしまい、申し訳ありません。
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