東方歪界譚   作:鈴華

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あとがき

 

朝読んでいる人はおはようございます。お昼の人はこんにちは。夜の人はこんばんは。

 

鈴華です。

 

東方歪界譚を最後まで読んで下さりありがとうございます。

 

このSSを11月11日から書き始め、はや八ヶ月。現在お気に入り登録者が17人となりました。

 

ありがとうございます。

 

思えば早いものですね。最初はただの自己満足だったのですが、読者もいつの間にか増え、嬉しい限りです。

 

(どうしよう、堅苦しくて話すことなくなっちゃった・・・。取り敢えず、歪界譚の説明でも書いとこ。)

 

この東方歪界譚ですが、時系列では星蓮船の前になりますね。実はこれ後付けなんですよ。

 

本当は命蓮寺メンバーも出そうと思ったのですが、なかなか想像できなくて諦めたんです。

 

そこで出さないなら星蓮船の前で良いのでは?―と考えたわけですよ。

 

できればわかさぎ姫とか影狼出したかったんですけどね。

 

そういえば、旧作メンバーは出すか悩みましたね。

 

最初のうちは、あの時に戦いを全部オリキャラにしようと思ったんですよ。

 

そのうちの1人が結構チートな能力者でしてね。

 

気に入っちゃったわけです。

 

あ、先に言っておきますが、カルマではないですよ。

 

結局没キャラになっちゃいましたが。

 

能力は“座標を操る程度の能力”ってやつです。

 

対象を原点にして、他の対象を3次元の座標、つまり点として操作する能力なんですがね。

 

え?聞いてない?だって文字数稼ぎだもん。

 

ちょっ、霙!そんな狐火携えて構えないで!まだ終わってないから!

 

コホン・・・。

 

さて、途中からイラストを入れるようになりましたね。

 

―と言っても、最後の方ばかりですが。

 

ハーメルン初心者ですので、よくわかってなかったんです。

 

知り合いに聞いて試行錯誤した結果、入れることに成功したわけですよ。

 

さて、これにて東方歪界譚は終わりとなります。

 

自分の作品が終わるというのは意外と悲しいものですね。

 

ちなみにコラボはいつでも歓迎します。

 

もしコラボする場合はメッセージか感想で報告してくれるとありがたいです。

 

それでは、

 

コラボしてくださったふみふみさん様、空亡之尊様、マツタケ様、静乱様。

 

感想を書いてくださったTAKAYA様、ゆっくりフラン様。

 

他にもお気に入り登録してくださった皆様。

 

お気に入り登録していなくても読んでくださった皆様。

 

本当にありがとうございました。

 

それでは、さようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―と思うじゃん?

 

じゃあ、霙。あとよろしく。

 

「こんにちは皆さん。古城霙です。」

 

「とつぜんですが、この東方歪界譚を読んでくださった皆さんは、この物語に色々不明な点があったことに気づいているでしょうか?」

 

「魔神カルマ。麗夢。ルーミアさんとの関係。魔界と幻想郷の誕生。私の転生。」

 

「では発表します。」

 

「次回作に続きます!」

 

「物語は古代から。月の民がまだ地上にいた頃の話からです。」

 

「主人公は勿論、魔神カルマ。」

 

「次回作、“東方禁初幻譚”。」

 

「夏休み明けに公開予定です。」

 

「それでは皆さん。それまでお待ち下さい。」

 

メンバー一同「さようなら~。」

 

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