リリカルな世界でぐ~たら生きてきたいな~と思います(笑)   作:リオネ

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初めましてリオネです。

今回が、初投稿ということで頑張っていきたいと思います




まぁ、のんびりしてたら死亡してましたorz

主人公「ふぁ.......眠い眠い何でこんな、ねみーんだろ。」

 

もうすでに時刻は午後2時を過ぎていた。

 

主「まだ、12時間しかねてねーのにあの鬼母め」

 

彼は、母親に頼まれ買い物をしていた。

 

主「えーっと、肉?何の肉買えばいいんだ?まぁ、適当に買うか...眠いし、オレってば、1日中寝てたいのになー」

 

買い物を終え、店を出た。

 

主「おっ、子猫だなぁ~」

 

子猫「ニャー♪」

 

子猫は、彼に近づいて来た

 

選択肢

・撫でる

・抱き上げる

・抱き締める

・全部

 

主「全部だぁ!!」

 

そう言うと彼は、子猫を抱き上げ、撫で、抱き締めた

もちのろん軽く抱き締めた

 

主「やっぱ、猫は、可愛いなぁ~」

 

猫「ニャー」

 

主「ん?」

 

彼は、向かい側、猫が道路に飛び出した。

車が来ているのに関わらずに・・・・

それに、気がついた彼が、走り出した

 

主「コンチクショー・・・間に合えー!!」

 

キキィィィグシャン

 

彼の倒れてる所に血の海になっていた。

 

主「は・はは・・・な・・ん・と・か・・たす・け・た・・・」

 

彼の第一の人生は、ここで終わった

 




主「・・・・」

リオネ「どーしたの?」

主「名前が出てないけど」

リオネ「気にしなーい気にしなーい」

主「まぁ、眠いからどーでもいいんだけど」

リオネ「そこまで眠いのっ!?自分の名前眠いからどーでもいいのっ!?」

主「五月蝿い、黙れ、静かにしろ」

リオネ「えっ、次回の予告だけでも」

主「めんどくさい、2文字でまとめる『転生』」

リオネ「うわぁ~、マジ2文字でまとめたよこの人」
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