それでは、どうぞ!
亮:5
□□□□□□□
□□□□□□
アサスアクコ
フユソ救R□ア
双遊:5
「
『畳み掛けるわよ!「[エレガンスエール]!」』
「
『なんとかしなきゃ。「[ブレイブリーベル]!」』
D4500→5100
D4500→5100
D4500→5100
D4900→5500
D4100→4700
「これにより、
「なるほど!だがこれからどうするのかな?」
「再び
D5100→5700
D5100→5700
D5100→5700
D5500→6100
D4700→5300
「これをあと18回繰り返して、カードを一枚伏せてターンエンド!エンドフェイズに
A4600→4300
D5700→16500
D5700→16500
A4600→4300
D5700→16500
A4600→4300
D6100→16900
A4200→3900
D5300→16100
亮:5
□□□□□□□
□□□□□□
アサスアクコ
フユソ救R■ア
双遊:4
「話には聞いていたが、すごい展開力だな。フィールドを埋め尽くしておきながら、手札が四枚も残っているとは」
「お褒めにあずかり光栄です、ってね!このデッキの特徴ですから」
「なるほどな、俺のターン!ドロー!」
亮:5→6
「融合を発動!手札のサイバー・ドラゴン三枚で融合召喚!現れろ!サイバー・エンド・ドラゴン!」
亮:6→3
「カードを二枚伏せてバトルだ!サイバー・エンド・ドラゴンで
亮:3→1
「
「なに!?ならば速攻魔法、リミッター解除を発動!フィールドの機械族モンスターの攻撃力を倍にする!」
亮:1→0
サイバー・エンド・ドラゴン:
A4000→8000
「さすがはカイザー、いいデュエルのカンをお持ちで!ですが惜しい、
「くっ!」
亮・ライフ:8000→-100
ピー
「俺の負け、だな」
「そうですね。一応パワーボンドにリミッター解除を想定して守備力を上げたので、融合を発動した時点でもう……」
「なるほどな、効果を確認しなかった俺の落ち度か……」
「そうなりますね。……パワーボンドで召喚した場合はまた別の方法で決着がついてたかもしれませんね」
「そうだな」
しばらくして十代と万丈目のデュエルも原作通りに終わり、これまた原作通りに十代はラーイエローへの昇格を断った。
「それと、逆山双遊くん。君の実力は申し分ない、オベリスクブルーに昇格です。」
「ありがとうございます」
さて、明日からオベリスクブルーか、そろそろほかのデッキも組んでみたいところだな……
「双遊!なんなのよあのカードは!?」
「なんで無限ループとかやってるのかな?」
「詳しい話を聞かせてくださいね?」
「対策するにしてもやりすぎだろ、もうちょい低くても良かったんじゃねぇか?」
「う〜ん、あのループは現状ステータスを上げるぐらいしか使い道はないから、そこまでヤバくはないよ?あと、あのステータスはパワボンリミ解エンドの攻撃で破壊されない守備力を想定しただけだよ?」
「「「「だとしてもやりすぎ(よ)(だよ)(です)(だ)!」」」」
今回使用された無限ループはあくまでステータスの底上げにしかなりません、某守護龍さんとは違いますのでそのあたりよろしくお願いします。
オリカ案募集中です。
どのカテゴリーのカードでも構いません。
みなさんのアイデアをお借りしたいです。
どうぞよろしくお願いします。
詳細は活動報告にあります。
それでは、また次回!みなさん、良いお年を〜