ドラリーニョ「ドラえもんズの!」
ドラニコフ(ファイター評価!)
ダクツー「始まるぞ。」
ピチュー「いぇーい!」
スマブラファイターを紹介する番組も後半戦。今回はまだ小学生のピチューの中の人とスマブラデラックスでミュウツーの中の人をしていて新作スマブラではダークミュウツーの役をしている人がゲストで来ています。
カンペ丸読み安定なドラリーニョと冷静に司会者をするドラニコフ。生意気な小学生のピューにベテランのダクツー。そんなメンバーが新ファイター達の紹介をしていくようです。
ドラリーニョ「今回は新ファイターの評価をするんだって!」
ドラニコフ(最初に評価するのはゼルダ無双から参戦したラナだよ。アクションはこんな感じだね。)
・ラナ
何も書いてない場所は剣を使ったリーチの短く発生の早い技になっています。
弱攻撃 電撃
ロックマンの弱攻撃に近い攻撃
上強攻撃 切り上げ
横強攻撃 横切り
下強攻撃 しゃがみ切り
空中N 縦切り
上空中技 剣突き上げ
横空中技 電撃
下空中技 下突き
上スマッシュ なぎ払い切り
横スマッシュ 縦切り
下スマッシュ 下突き
ダッシュ攻撃 ダッシュ切り
必殺技 壁配置
目の前に落雷を発生させ魔法の壁を作製する。ボタンの押す長さで壁の強さの段階を変える。0~2秒で1段階。3~5秒で2段階。6秒以上で3段階目の強さになる。
上必殺技 壁ジャンプ
左右に壁を発生させる。その壁の間をジャンプすることで復帰することができる。他の壁と違い敵が触れても爆発しない。
横必殺技 壁飛ばし
自分から1番近い壁を自分の反対側に飛ばす。長押しすることで配置してある全ての壁を爆発させることができる。
下必殺技 反射板
自分の左右に魔法の壁を配置し飛び道具を反射する。ボタンを長押しすることで魔法の壁をそのまま配置することもできる。
2~4秒で1段階。5~9秒で2段階。10秒以上で3段階目の強さになる。
※備考
魔法の壁は段階が上がるごとに色と性能が変化する。
1段階目は5秒間残り敵に触れるか飛び道具に当たると爆発する。爆発の範囲は狭く敵に与えるダメージは少ない。
2段階目は10秒間残り相手に触れると爆発する。飛び道具を反射する性質を持つ。爆発の範囲が広いが敵に与えるダメージは少ない。
3段階目は30秒間残り相手に触れるか時間経過の消滅時に爆発する。飛び道具を反射する性質を持つ。爆発の範囲が広く敵に15%近くのダメージを与える。
ダクツー「電撃や壁の配置で圧力をかけ隙の少ない剣を使った攻撃と壁の爆発を利用して戦うファイターだな。」
ピチュー「ドラニコフが使ってたよね。壁の置き方と爆発のタイミングがすごい良かったよ。」
ドラニコフ(壁に注意を向け過ぎると電撃と剣の攻撃が当たり易くなるし逆に壁を注意しないと気づいた時にはダメージが蓄積してるかもしれないから敵に使われたら色々警戒する必要があるね。)
ドラリーニョ「とにかくすごいんだね。」
ダクツー「飛び道具判定を持つファイターにとっては天敵になるな。移動速度も速めで耐久力がやや低い以外は弱点がない。これはSランクのファイターと評価していいだろ。」
ドラリーニョ「すごい!いきなりSランクだよ!あれ?Sランクがいいんだっけ?」
ピチュー「Sランクが壊れ性能。Aランクが強い。Bランクが普通。Cランクが弱い。Dランクが死んでるだったよね。」
ドラニコフ(隙のないラナは評価が高くなると思ったよ。次はカメックババだね。魔法攻撃が主体でスマッシュと必殺技はクッパ軍団の部下を召喚して戦うファイターだよ。)
ドラリーニョ「仲間が呼べるんだね。」
ピチュー「その仲間が強いんだよね。」
ドラニコフ(上スマッシュは自分の上にジュゲムを召喚してトゲゾーを真上に投げる技だね。トゲゾーは地面に落ちた後しばらく地上をゆっくり移動して触れた相手にダメージを与えるよ。一定時間が過ぎるか体力がなくなるまで攻撃を受けると消えるよ。)
ドラリーニョ「横スマッシュはハンマーブロスを呼び出して地上でハンマーを2、3回投げた後にジャンプして1回ハンマーを投げると消滅します。ハンマーの軌道はシモンの必殺技と同じですって書いてあるよ。」
ピチュー「カンペにそう書いてあるね。」
ドラニコフ(下スマッシュは鉢植えを出すよ。敵が近づくとパックンフラワーが出てきて噛みつき攻撃をするよ。敵がバースト圏外だとダメージを多く与えてバースト圏内だとバースト力が高い攻撃をする性質があるよ。)
ダクツー「自動で切り換えてくれるのはありがたいな。」
ドラリーニョ「必殺技は突進するクリボーでボタンを押す長さによって1~5体に変化します。主に相手の攻撃を打ち消して他のクリボーで攻撃したり飛び道具を防ぐ盾として使用できます。」
ドラニコフ(横スマッシュはコウラに入ったノコノコを発射する技だよ。発生と攻撃速度が速い優秀な技だね。他の部下の攻撃で隙を作った所にノコノコを飛ばしてダメージを与える戦い方になるかな。)
ドラリーニョ「下必殺技はカウンターで攻撃してきた相手をテレサが脅かして気絶させるんだって。」
ドラニコフ(上必殺技はヘイホーを3体召喚して上に引っ張ってもらう技だよ。むらびとの風船に近いね。ヘイホーに攻撃判定があってヘイホーが全員倒されると落ちちゃうよ。)
ピチュー「使ってて面白そうだね。」
ダクツー「技が優秀なのは分かった。ただファイターの能力は低いんだよな?」
ドラニコフ(そうだね。機動力と防御性能はかなり低いよ。でも空中の移動性能が高くて召喚以外の魔法攻撃も威力・リーチ・発生速度が優秀だよ。)
ピチュー「味方を盾にして戦えばいいんだね。」
ドラリーニョ「仲間が可哀想だね。」
ダクツー「しかし自分が貧弱な分仕方がないだろう。自身の性能が低い分評価は下がるが攻撃技の性能を考えるとAランクはいくだろうな。」
ピチュー「カウンター技があるのも評価対象だよね。」
ドラニコフ(次のファイターはベビーマリオ&ワンワンだよ。ベビーマリオ自体の性能は全部最低クラスだけど無敵のワンワンを動かせることができるファイターだね。)
ドラリーニョ「バナナやイカスミを使った妨害やコウラとテニスボールなどの飛び道具を使うこともできますだって。」
ピチュー「これも使ってて面白そうだね。」
ダクツー「無敵判定のあるワンワンを上手く動かして攻撃を無効化するのがカギになるな。」
ドラニコフ(空中攻撃は持ってないから自分から空中に出ない方がいいね。相手の攻撃で空中に飛ばされると泡に包まれてゆっくり落ちることになるよ。左右にゆっくりしか任意で移動できなくなるしバーストし易くなるから無防備になるね。ワンワンは動かせるからワンワンを使って無防備なベビーマリオを助ける必要があるよ。)
ドラリーニョ「でもワンワンは地上から離れられないので空中コンボをされたらおしまいです。気をつけましょうって書いてあるね。」
ピチュー「上に飛ばされたら終わりだね。」
ダクツー「地上性能はワンワンのおかげで高いが空中で何もできないのは良くないな。地上戦に限ればAランクはいきそうだが空中性能が皆無であることを考えるとCランクまで下がるだろう。」
ピチュー「空中でも動ければ強いのにね。」
ドラニコフ(発案者の意見を尊重したみたいだね。次のファイターはペーパーマリオだよ。ハンマーとジャンプを使った攻撃が得意なファイターだね。)
ドラリーニョ「耐久力はかなり低いですがそれ以外の攻撃が優秀です。性能の異なる仲間も呼べるので上手く使いましょう。」
ピチュー「仲間はランダムなんだよね。」
ミュウツー「必殺技ボタンで仲間を呼び仲間が居る状態で必殺技を使うことで仲間のアクションが使えるようだな。運に左右されるが基本性能が高いことを考えると仲間を使わなくても十分戦うことができるだろう。」
ピチュー「速いし攻撃も強いし言うこと無しだよね。Aランクでいいかな。」
ダクツー「そうだな。耐久力の低さ以外は言うことがない優秀なファイターだろう。」
ドラリーニョ「わーい!Aランクだ!」
ドラニコフ(次のファイターはペーパールイージなんだけど基本性能は同じだけど仲間を呼ぶと自分の邪魔をしてくるよ。召喚しなくても勝手に出てきて邪魔をするね。ネタでしかないファイターだよ。)
ドラリーニョ「なんで邪魔してくるの?」
ピチュー「ルイージに酷い目に合わされたからね。前のプリンみたいに公式弱キャラの扱いなんじゃないかな?」
ダクツー「ガチ環境で使われることはないな。基本性能が高いことを考えるとCランクだろう。」
ドラニコフ(クリアゲッターでペーパールイージ関連の条件が3つぐらいありそうだね。次のファイターはクリスタルだよ。スターフォックスアドベンチャーからの参戦だね。)
ドラリーニョ「ステッキによるリーチのある近接攻撃と魔法が強いバランスタイプのファイターだって。」
ピチュー「ドラリーニョが使ってボコボコにされてたよね。」
ドラリーニョ「あれぇ、そうだっけ?」
ドラニコフ(近接攻撃は単体で吹き飛ばし力が高くてコンボに繋がらないから使い難いね。技はこんな感じだね。)
・クリスタル
弱攻撃 蹴り
上強攻撃 棒を突き上げる
横強攻撃 棒横振り
下強攻撃 グランドクエイク
自分の周りを衝撃派で攻撃する
空中N サマーソルト
上空中技 棒を突き上げる
横空中技 棒縦振り
下空中技 蹴り
上スマッシュ 棒振り上げ
横スマッシュ 棒振り下げ
下スマッシュ スーパークエイク
自分の周りを衝撃派で攻撃。攻撃範囲外にも転倒させる判定あり。
ダッシュ攻撃 走りながら突き
必殺技 アイスブラスト
相手を凍らせる風を噴射する。使い勝手はクッパやリザードンの火炎放射と同じである。
上必殺技 ハイジャンプ
杖に魔力を充填して上方向に高く跳ぶ。攻撃判定あり。横方向への復帰力はない。
横必殺技 ファイアブラスト
火の弾を発射して攻撃する。弾速と連射性能は高いが威力が低い。
下必殺技 テレパシー
受け付け時間が長く使用後の硬直がない優秀なカウンター技
ダクツー「魔法とカウンターが優秀だな。」
ドラリーニョ「強そうだね。」
ピチュー「コンボが使えない人同士の戦いなら強いよね。」
ドラニコフ(移動速度が低めなのが弱点かな。攻撃力と耐久力は低くないね。)
ダクツー「Bランクの強さはありそうだ。ピチューの言う通りコンボなしの戦いなら上位に食い込む性能はあるだろう。」
ドラニコフ(次はクリスタルのダッシュファイターのフォックス&トリッキーだよ。近接攻撃は吹き飛ばし力が低くなっている代わりにコンボが繋がるようになっているね。移動速度も速くなってるよ。)
ドラリーニョ「必殺技ボタンでトリッキーの追従と待機の切り替え。下必殺技でトリッキーが火炎放射。下スマッシュはトリッキーが落とし穴を掘るんだって。トリッキーが色々手伝ってくれるみたいだよ!」
ピチュー「トリッキーがトラップになるんだね。」
ダクツー「魔法とカウンターがなくなった問題点はあるがそれを上回る強化点が目立つな。Aランクはいくだろう。」
ドラニコフ(クリスタルの上位互換として作られてるから評価は高くなるよね。次のファイターはファイナルファンタジー12のメンバーのヴァン・バルフレア・バッシュ・フラン・アーシェ・パンネロだよ。)
ドラリーニョ「下必殺技で魔法の種類を切り換えてアピールボタンで魔法の強さが選べるんだって。下必殺技とアピールは同じなのかな?」
ピチュー「違うと思うけどよく分からないよね。」
ドラニコフ(複雑だからね。下必殺技で魔法の種類の切り替えってあるけどこれで黒魔法に切り替えると全部の必殺技が黒魔法になるよ。他の魔法に切り替えると黒魔法は使えなくなるね。)
ダクツー「上必殺技は黒魔法。横必殺技は緑魔法のように別の魔法を両立することはできないんだな。」
ドラニコフ(そうだね。アピールボタンで設定した魔法の中から使う魔法を選べるんだけど中身はこんな感じになってるよ。)
・白魔法
○必殺技
自分を回復する技。完了するまで硬直してしまう。上位のものほど消費魔力と回復量が大きくなるが硬直も長くなる。
・ケアル
消費魔力少。蓄積ダメージを10%回復する。硬直は3秒ほどである。
・ケアルラ
消費魔力中。蓄積ダメージを20%回復する。硬直は4秒ほどである。
・ケアルガ
消費魔力多。蓄積ダメージを50%回復する。硬直は5秒ほどである。
○上必殺技
・ホーリー
消費魔力激多。ゆっくり上昇しながら周りにダメージを与える。復帰力は低い。
○横必殺技
・リジェネ
消費魔力少。時間経過で徐々に回復。ダメージを受けるか一定時間経過で解除。
・フルケア
消費魔力激多。自分の蓄積ダメージを半分にする。
・黒魔法
○必殺技
自分を中心に魔法で範囲攻撃を行う。隙が大きいが威力と範囲に優れる。ボタンを長押しすることで範囲と威力を強化する。
・ファイラorブリザラorサンダラ
消費魔力少。攻撃力弱。使用キャラによってエフェクトが変わるが性能に変化はない。ヴァンとパンネロがサンダラ。バルフレアとフランがブリザラ。バッシュとアーシェがファイラ。
・クラウド
消費魔力中。攻撃力中。
・アーダー
消費魔力多。攻撃力大。
・コラプス
消費魔力激多。攻撃力激大。
○上必殺技
周りに風の魔法を発生させジャンプする。魔法に攻撃判定あり。
・エアロ
消費魔力少。威力弱。復帰力中。
・エアロガ
消費魔力多。威力中。復帰力大。
○横必殺技
素早い魔法を飛ばして攻撃する。牽制に使える性能である。
・ファイアorブリザドorサンダー
消費魔力少。攻撃力弱。使用キャラによってエフェクトが変わるが性能に変化はない。ヴァンとパンネロがサンダー。バルフレアとフランがブリザド。バッシュとアーシェがファイア。
・ウォータ
消費魔力中。攻撃力中。
・ショック
消費魔力多。攻撃力強。
・フレアー
消費魔力激大。攻撃力激強。
・時空魔法
○必殺技
・バランス
消費魔力中。蓄積ダメージ分与えるダメージup。吹き飛ばし力なし
・ヘイスト
消費魔力少。一定時間自分の移動速度と攻撃速度を少し上げることができる。
・ヘイスガ
消費魔力大。一定時間自分の移動速度と攻撃速度を上げることができる。
○上必殺技
・レビテガ
消費魔力中。一定時間足場がなくてもジャンプボタンを長押しすることで歩くことができる。
・リフレク
消費魔力少。正面に反射板を作る。使用時間に応じてmp消費。ボタンでon off切り換え。使用中も移動することができる。
・リフレガ
消費魔力中。左右に反射板を作る。使用時間に応じてmp消費。ボタンでon off切り換え。使用中に動くことができる。
○横必殺技
・スロウ
消費魔力中。対象の移動速度を低下させる
・ドンアク
消費魔力多。対象の攻撃を封じる。移動はできる。
・ドンムブ
消費魔力多。対象の移動を封じる。攻撃は出せる。
・ストップ
消費魔力激多。対象の行動を全て封じる。
・緑魔法
○必殺技
・プロテス
消費魔力少。一定時間自分の受けるダメージを軽減する
・プロテガ
消費魔力多。一定時間自分の受けるダメージを大きく軽減する。
○上必殺技
・ブレイブ
消費魔力中。一定時間自分の近接攻撃のダメージを上げる
・フェイス
消費魔力多。一定時間自分の魔法のダメージを上げる
○横必殺技
・スリプル
消費魔力少。一定時間対象を眠らせる。対象の蓄積ダメージが多いほど効果が長い
・ポイズン
消費魔力中。一定時間対象に毒ダメージを与える。
・ブライン
消費魔力中。一定時間対象の与ダメージを減少させる。
・裏魔法
○必殺技
・グラビデ
消費魔力中。自身の周りにシールドブレイク性能の高い魔法を放つ。与ダメージは小さい。
・グラビガ
消費魔力多。自身の周りにシールドブレイク性能のかなり高い魔法を放つ。与ダメージは小さい。
・デス
消費魔力激多。目の前の一定の狭い範囲でクリーンヒットする魔法を放つ。クリーンヒットで大ダメージ&シールドブレイク&強バースト効果あり。スカ当たりは1ダメージ&怯みなし
○上必殺技
自分を中心に範囲の広くバースト性能の高い魔法で攻撃する。ボタンを長押しすることで威力が上がる。
・ダーク
消費魔力少。威力弱。
・ダーラ
消費魔力中。威力中。
・ダーガ
消費魔力多。威力大。
○横必殺技
・ドレイン
消費魔力中。ダメージを与えながら自身の蓄積ダメージを回復する。範囲が狭く隙が大きい。
・アスピル
消費魔力少。ダメージを与えながら自分のmpを1割程度回復する。範囲が狭く隙が大きい。
ドラニコフ(下必殺技で黒魔法を選んでいると右アピールでファイラ・クラウド・アーダー・コラプスの中から必殺技を設定できて裏魔法を選んだ場合は左アピールでドレイン・アスピルの中から横必殺技を設定できるよ。)
ピチュー「戦闘中に切り替えるのは難しそうだね。」
ダクツー「だが戦闘中に使える魔法を切り換えられるのは強いな。肝心のファイター達はどんな性能をしているんだ?」
ドラニコフ(ファイター達の性能はこんな感じだよ。それとmpの最大値はヴァンを100とした数値に置き換えてるから実際の数値と違うことを理解しておいてね。)
・ヴァン
最大mp100。機動力と攻撃速度に優れるが攻撃力と防御力がやや低めのスピードファイター。リーチの短いダガーとボウガンを使った攻撃をする。
・バルフレア
最大mp70。攻撃速度が極めて速いバランスタイプのファイター。耐久力がやや低く空中攻撃が弱い。刀と銃を使って攻撃する。
・バッシュ
最大mp50。攻撃力と防御力が高いパワータイプのファイター。移動速度と攻撃速度がやや遅い。リーチの長い両手剣を使って攻撃する。
・フラン
最大mp170。リーチの長い攻撃を持つバランスタイプのファイター。弱点らしい弱点がない。棒や弓を使った攻撃をする。
・アーシェ
最大mp250。移動速度・攻撃モーションはリンクと同じである。攻撃力はトゥーンリンク並みで耐久力も低い。
・パンネロ
最大mp500。移動速度・攻撃力・リーチ・耐久力などが低く弱点が目立つファイター。
ドラリーニョ「ヴァンを基準に消費魔力少が1割。消費魔力中が2割。消費魔力多が3割。消費魔力激多が5割mpを使うみたいだよ。」
ドラニコフ(mpは時間経過で極少量回復。被ダメージと移動で少量回復。攻撃や魔法を当てることで中量回復できるよ。回復量は最大mpに依存するから魔法タイプのファイターの方が回復し易いね。)
ピチュー「他社キャラだからか設定が細かいね。」
ダクツー「雑に扱うことは許されないからな。まずはヴァンから評価しよう。攻撃速度と移動速度に勝れたファイターであることは分かった。ダガーのリーチは短いがボウガンにより魔力を消費しない遠距離攻撃もできる。mpの管理さえできれば最強のファイターになるだろう。」
ドラリーニョ「強いんだね!」
ドラニコフ(魔法で自由に能力を変えられるからね。相手によって攻撃力を上げたり機動力を上げたりして戦うことができるよ。他の魔法を使うのはちょっと難しいかもしれないけど相手のファイターの性能と戦法を見て有利な魔法があれば使うのもありだね。)
ダクツー「mp管理をできることが前提ならSランクの性能はあるな。」
ドラリーニョ「難しそうだね。」
ピチュー「mpの低いバルフレアの方がもっと難しそうだけどね。」
ドラニコフ(バルフレアは魔法無しでもAランクぐらいの能力はあるよ。空中性能の低さを考えなければだけどね。)
ダクツー「基本的にルキナと同じ攻撃性能だからな。空中性能が低いのは評価が下がる要因になる。しかしmp管理ができればAランクはいくだろう。リーチが長い分ヴァンよりも攻撃頻度が増えてmpの回復もし易いはずだ。」
ドラニコフ(リーチの長さはヴァンには無い強みだからね。バッシュはほぼアイクのダッシュファイターだね。攻撃力はアイクより低いから魔法を使わないと劣化ファイターになるよ。)
ピチュー「普通にアイク使った方が強そうだね。」
ドラリーニョ「どうやったら強くなるんだろうね?」
ダクツー「魔法の使用は機動力の強化を最優先。余裕があれば攻撃力と防御力の強化をする。機動力の強化に必要なmpを確保する。この注意点を守ればAランクはいくだろう。」
ピチュー「普通に遊ぶなら魔法が使えるからアイクより面白そうだけど真面目に戦うならアイクの方が楽そうだね。」
ドラニコフ(どっちにも強みはあるけど管理のし易さはアイクの方が上だろうね。フランは弱点のないバランスタイプのファイターだよ。特別何が強いって訳じゃないけどヴァンよりmpに余裕があるから能力を魔法で上げた後に他の魔法も使えるね。)
ドラリーニョ「魔法がいっぱい使えるなら戦えるよね。」
ダクツー「そうだな。機動力の強化をして格闘技でmpを稼ぎつつ他の魔法も使うのがいいだろう。」
ピチュー「でも無駄に魔法を使ってたらガス欠しそうだよね。」
ドラニコフ(ヴァンよりは余裕があるけどヴァンと同じで必要な能力を上げる魔法を最低限使うことになるだろうね。)
ダクツー「ヴァンやバルフレアほどの攻撃速度もないならAランクが妥当か。mpにもっと余裕があればSランクになりそうだな。」
ドラニコフ(あんまり強過ぎると嫌われちゃうからこのぐらいでいいと思うよ。次はアーシェだね。接近戦は苦手だけど最大mpが高いから消費魔力が少ない魔法なら当てた分を回復できるから弱い魔法を撒きながら戦うことができるよ。)
ドラリーニョ「魔法使い放題だって!」
ピチュー「魔法剣士だね。」
ダクツー「強化魔法を使えば接近戦もできる中距離ファイターになるな。隙を見て強力な魔法で攻め近接攻撃でmpを回復することも必要になるだろう。」
ピチュー「何でもできるって思ったけど器用ってことはその場その場で最適な選択肢を選ばないと性能を活かしてるってことにはならないんだよね。」
ダクツー「小学生にしては賢い子だな。」
ピチュー「ゲーム限定だけどね。アーシェは強いとは思うけど遅かったり耐久力が低かったりするからAランクかな。」
ドラニコフ(アップデートで魔法の切り替えがすぐできるようになればSランクになりそうだね。次はパンネロだよ。ファイターの能力は低いけど高いmpが魅力的なファイターだね。消費魔力が中の攻撃魔法なら相手に当てることができれば回復量と相殺してリスクなしで使うことができるよ。)
ドラリーニョ「消費魔力が少ない攻撃魔法なら回復量の方が大きいから魔法で攻撃するのがいいみたいだよ。」
ピチュー「魔法特化のファイターだね。何も考えないで魔法の弾幕張れば相手は近づけなさそうだね。」
ダクツー「しかし当たらなければmpは回復しないだろう。相手の動きを牽制する時と確実に当ててmpを回復することを考えた上で必要な強化魔法を使い戦えなければ勝つのは難しいだろう。魔法に特化している分、アーシェのように接近戦でmpを稼ぐことも難しい。そう考えると他のメンバーと比べて1番運用が難しいだろう。」
ドラリーニョ「よく分からないけど難しいんだね。」
ピチュー「魔法の切り替えで隙もできるし使いにくいかもね。」
ダクツー「評価はBランクだ。ただし魔法の切り替えが簡易的に行えるようになればAランクになるだろう。」
ドラニコフ(使える魔法が多い分、管理が難しい問題があるね。)
※後のアップデートでプレイヤーの名前設定に魔法のセットを割り振れる機能が搭載されました。下必殺技の使用で1~5の数字と選の文字が出てシュルクの必殺技長押しのように選べるようになりました。
『選』を選択すると通常の魔法選択になり数字を選ぶと自分で選んだ魔法が各必殺技に割り振られています。このセットは必殺技が黒魔法。上必殺技が緑魔法のように自由に選べるようになっています。
セット使用中はアピールボタンで隙を作らず次のセットに切り替えられるようになっています。
これによりフランとアーシェ、パンネロの評価がSランクまで上がりました。
ドラニコフ(次のファイターはサンズだよ。他のファイターとは仕様がかなり違うね。ボスを操作している感じになると思うよ。まずは技の特性を見ようか。)
・サンズ
弱攻撃 骨攻撃
スタミナゲージ消費10。画面の下から真ん中ほどの高さの骨と上から下まで届く青い骨で攻撃する。青い骨はボタンやスティックを入力していない状態なら回避できる。
ガードや回避も無効化する効果がある。
上強攻撃 叩きつけ
スタミナゲージ消費3。自分以外のファイターを上方向にずらす。
横強攻撃 叩きつけ
スタミナゲージ消費2。自分以外のファイターを入力した方向にずらす。
下強攻撃 叩きつけ
スタミナゲージ消費5。自分以外のファイターを下方向へずらす。地面に当たったファイターはダメージを受ける。
空中N クロスビーム
スタミナゲージ消費2。画面いっぱいにクロスを描くようなビーム攻撃をする。
上空中技 網目ビーム
スタミナゲージ消費2。画面を三等分するようなビームを横軸に2本、縦軸に2本発射する。
横空中技 波打ち骨
スタミナゲージ消費5。波打つような曲線を描く高さの異なる骨を画面下と画面上に発生させ横に流れるように動き攻撃する。ステージによっては回避不可能。
下空中技 三軸骨
スタミナゲージ消費5。画面下・画面上の軸には左に流れる縦の骨。画面真ん中の軸には右に流れる骨を複数発生させ攻撃する。
上スマッシュ 極太ビーム
スタミナゲージ消費20。左から右に届くビームで攻撃する。溜め時間が長いほど画面中央から上方向の地点にビームが発射される。非常にバースト性能が高い。
横スマッシュ(右)極太ビーム
スタミナゲージ15消費。上から下に届くビームで攻撃する。溜め時間が長いほど画面中央から右の地点にビームが発射される。バースト性能が高い。
横スマッシュ(左) 極太ビーム
スタミナゲージ15消費。下から上に届くビームで攻撃する。溜め時間が長いほど画面中央から左の地点にビームが発射される。バースト性能が高い。
下スマッシュ 極太ビーム
スタミナゲージ消費20。右から左に届くビームで攻撃する。溜め時間が長いほど画面中央から下方向の地点にビームが発射される。非常にバースト性能が高い。
ダッシュ攻撃 瞬間移動&ビーム
スタミナゲージ消費3。斜め上に瞬間移動し自分の居た横軸をビームで攻撃する。
必殺技1 重力操作解除
スタミナゲージ消費なし。重力操作をしている場合はこの必殺技になる。使用している重力操作を解除する。
必殺技2 何もしない
スタミナゲージ消費なし。攻撃の自動回避を解除する代わりにスタミナゲージを1秒間に1回復する。この技を使用中は行動不能になる。必殺技を再度使用することで解除される。
上必殺技 重力操作(上)
スタミナゲージ消費10。自分以外のジャンプ力が強化される代わりにバーストし易くなる。又、落下速度が遅くなる。
横必殺技(右) 重力操作(右)
スタミナゲージ消費5。自分以外の右方向への移動速度を速めバースト力を上げる代わりに左方向への移動速度を遅くしバースト力を抑える。何も入力しないと右方向に滑る。
横必殺技(左) 重力操作(左)
スタミナゲージ消費5。自分以外の左方向への移動速度を速めバースト力を上げる代わりに右方向への移動速度を遅くしバースト力を抑える。何も入力しないと左方向に滑る。
下必殺技 重力操作(下)
スタミナゲージ10消費。自分以外のジャンプ力を低くし落下速度を速くする。又、バーストし難くし移動速度を遅くする。
※備考
記載のない攻撃はバースト力と怯み効果はなくダメージのみである。
攻撃が当たった対象は一定時間継続するダメージを受ける。
下のキャラアイコンに攻撃が当たっても一定時間の蓄積するダメージを受ける。
サンズが2体以上居る時はファイターのカラーで骨の色が変化する。
重力発生中に他のサンズが重力発生を使用した場合、先に重力発生を使用していたサンズのスタミナゲージが50減少し後から重力発生を使用したサンズのスタミナゲージが25減少し重力発生が解除される。
ドラニコフ(スタミナゲージの最大は100。攻撃に当たるとスタミナゲージを5消費して自動回避するよ。回避性能は他のファイターより持続時間が長くて硬直がないしスタミナゲージの消費も1で済むから攻撃は回避した方がいいね。ガードはシールドを使わないでサンズが光るよ。見た目は違うけど性能は普通のガードと同じだからガードブレイクするから注意が必要だね。)
ピチュー「ちゃんとサンズしてて安心したよ。スタミナゲージがなくなったら眠っちゃうんでしょ?」
ドラニコフ(そうだね。スタミナゲージが回復するけど最大まで回復しないと起きないし眠っている間に攻撃を受けるとどんな攻撃でもバーストするから注意が必要だね。)
ドラリーニョ「なんか普通のファイターと違うね。」
ダクツー「サンズ同士の戦いだと先手必勝になりそうだな。」
ドラニコフ(ステージ全体に攻撃できるからね。互いの攻撃を無効化してすぐスタミナゲージがなくなるね。)
ピチュー「上手い人なら避けそうだけどね。」
ドラニコフ(サンズは移動速度が遅いしジャンプも他のファイターと違ってボタンを長押ししてゆっくり浮遊する感じだから機敏な動きはできないよ。ちなみに浮遊に制限はないけどある程度浮遊し続けるとサンズが点滅し始めてそれでも浮遊しているとスタミナゲージを消費するから空に逃げ続けて攻撃することはできないよ。)
ドラリーニョ「でも空を飛べるなんてすごいよ!やっぱり強いファイターなんだね。」
ダクツー「ステージギミックレベルの技を使えるファイターなのは分かった。移動速度はどうなんだ?」
ドラニコフ(遅いよ。浮遊して動くけどガノンドロフより少し遅いぐらいだから能動的に距離を調整するのは難しいかな。)
ダクツー「攻撃性能はトップクラスなのは分かった。バーストできるスマッシュの発生速度はどうなんだ?」
ドラニコフ(ボタンを離した瞬間に判定があるから見てから避けることはできないよ。ただ発射地点は表示されないから当てるには慣れが必要だね。攻撃モーションもないから敵からしたら避けにくい技だと思うよ。)
ダクツー「1対1の乱闘ならSランクだな。ただ乱闘やサンズ同士の試合だと活躍できるか疑問ではある。」
ピチュー「サンズ同士の試合は映えないかもね。」
ドラリーニョ「どうして?」
ドラニコフ(スタミナゲージがすぐなくなるからね。でも低い機動力でどう敵の攻撃を避けるかは見てて面白そうだけどね。サンズの評価はここまでして次のファイターを評価するよ。)
ドラリーニョ「次のファイターはキャラ。全ての能力が最低値だけどケツイゲージを貯めることで強化されるファイターです。ケツイゲージは時間経過・攻撃を当てる・攻撃を受ける・復帰することで貯まります。このケツイゲージを消費して自身の強化・回復・バーストを無効化することができますだって。ケツイゲージを貯めれば強くなるんだね。」
ドラニコフ(近接攻撃のモーションはこどもリンクに近いけど最初は密着しないと攻撃が当たらないよ。ケツイゲージに比例してリーチが伸びるからそれまではなんとか耐えるしかないね。)
ピチュー「ケツイゲージって何をすれば貯まり易いの?」
ドラニコフ(最大値が100なら5秒で1。攻撃を1回当てれば2。攻撃を受けたらダメージの2分の1。復帰は自分の受けていた蓄積ダメージ分回復するよ。でも最初の状態だと弱い攻撃でも30%受けてたらバーストするから安全に貯めるなら攻撃が1番効率がいいのかな?)
ダクツー「1回復帰した方が強くなりそうだな。」
ドラニコフ(3ストック制の基本ルールなら最初のうちにダメージを受けて復活した方がケツイが貯まるね。それと忘れてたけどケツイゲージは下必殺技で貯めることができたよ。使用中は無防備になるけど1秒で5貯まるから隙を見て貯めることができればすぐ強化できるね。)
ピチュー「強化ってどうやってするの?」
ドラリーニョ「攻撃力・攻撃速度・リーチ・防御性能・機動力はケツイゲージに比例して上がりますだって。」
ドラニコフ(必殺技を押すとシュルクみたいに選択肢が出て好きな能力をケツイゲージを消費して任意で上げることができるよ。出る文字と消費ケツイはこれを見てね。)
・こうげき
消費ケツイ20。与ダメージを大幅に強化することができる。
・ふきとばす
消費ケツイ30。攻撃のバースト力を大幅に強化する。
・ぼうぎょ
消費ケツイ10。自分のバースト耐性を強化する。
・はやい
消費ケツイ50。自分の移動速度を大幅に強化する。
・とぶ
消費ケツイ40。ジャンプの回数を5回増やす。
・かいふく
消費ケツイ10。自分の蓄積ダメージを半分にする。1度使うごとに消費ケツイが10増える(最大100)
・たおす
消費ケツイ50。10秒間全ての能力上昇効果を発揮する。すでに上がっている能力1つにつき消費ケツイが5減少する(最低20)又、バーストする攻撃を受けても1撃のみ耐える。
ドラニコフ(キャラのケツイゲージはバーストしても維持されるから最初はケツイゲージを貯めることに集中した方がいいね。ただ必殺技で強化した分の能力はバーストすると解除されちゃうからそこは考えないと駄目だね。)
ドラリーニョ「みんな分かりやすい言葉だから間違わなくていいね。」
ダクツー「やはり機動力を強化する技は消費ケツイが多いんだな。」
ドラニコフ(立ち回りが強化できるからね。ある程度能力を上げていれば『たおす』でとどめをさせるようになるから『ぼうぎょ』から強化して粘り強く戦うのがキャラの戦い方かな。)
ピチュー「強い人ならぼうぎょは飛ばすかもしれないけどね。」
ダクツー「サンズの天敵に相応しい性能をしてるな。文句なしのSランクでいいだろう。」
ピチュー「サンズ逃げて超逃げて!ってサンズファンの声が聞こえるよ。」
ドラリーニョ「横必殺技でスーパーアーマー付きの突進。上必殺技は高く跳ぶジャンプらしいよ。ケツイゲージが100になるとナイフからビームが出るんだって。」
ダクツー「間違いなく壊れ性能だな。」
ドラニコフ(公式大会でサンズとキャラは使用禁止になってるよ。)
ピチュー「調整はされなかったんだね。」
ドラリーニョ「サンズとキャラはパワーバランスを無視した特殊ファイターなんだって。1対1のルールだとオンラインでも使ったら駄目みたいだよ。」
ダクツー「wiiu時代のmiiファイターみたいなものか。」
ピチュー「体格で性能が変わったり必殺技のカスタムでバランスが崩れるファイターだからね。」
ドラニコフ(公式がチート扱いしてる2体を紹介したから最後に通常ファイターを紹介して終わりにするよ。)
ドラリーニョ「最後のファイターはボンバーマンだよ。爆弾を置いたり投げたりして戦うファイターなんだって。」
ドラニコフ(サンズと同じでピチュー君が考えたファイターだね。運動性能はマリオと同じだよ。耐久力が低めで機動力が高いファイターだね。)
ピチュー「攻撃は全部発生が速いよ。モタモタしてるとあっという間にダメージが蓄積するね。」
ドラニコフ(与ダメージ性能は高いけどバースト性能は低いよ。必殺技の貯めボムを当てないとバーストを狙うのは難しいね。)
ダクツー「ボンバーマンは私も使ったことがある。ボム投げによるリーチと豊富なボム配置技で相手にダメージを与えるのはやり易かったな。後は溜めボムさえ使うことができれば文句なしのSランクファイターになるだろう。」
ドラリーニョ「溜めボムは必殺技ボタンとスティックの入力で投げで必殺技ボタンだけだと置くんだって。」
ドラニコフ(投げるとすぐ爆発。置くとしばらくしてから爆発するよ。ボンバーマンの爆弾は誘爆するから自発的に起爆することができるね。)
ダクツー「前に評価したファイター2体が壊れ性能だった分控え目に思えるがスペックは他のファイターより上であることは間違いない。」
ピチュー「自分の爆弾でダメージを受けてちょうどいい性能かもね。」
ドラニコフ(これで今回紹介するファイターは全員だね。ちょっと時間オーバーしちゃったね。)
ダクツー「ファイナルファンタジーのファイターとサンズで時間がかかったからな。」
ピチュー「新しいファイター達だから1から説明しないといけなかったからね。」
ドラリーニョ「ねぇねぇ、終わったらみんなでスマブラしない?スマブラの話してたらやりたくなってきちゃったよ!」
ダクツー「私はいいがピチューは帰すべきだろう。親御さんが心配する。」
ピチュー「だったら僕の家でやろうよ。パパもママもドラえもんズのファンだしきっと喜んでくれるよ。」
ドラリーニョ「え、僕達のファンなの?」
ピチュー「昔はよくドラえもんズの漫画とかビデオを見せられてたんだ。ドラえもんズの英才教育だね。」
ドラニコフ(それは嬉しいな。じゃあ挨拶しに行こうかな。)
ダクツー「今時にしては珍しいな。私もピチューの両親について興味がある。是非会わせてもらおう。」
こうして第3回目の放送が終わった。サンズとキャラはもう少しマイルドな能力設定だったのですが妄想が膨らむうちに大変なことになっていました。
でもボスキャラを使えるロマンを捨て切れず公式チートキャラ扱いで考えてしまいました。実際採用されてもサンズは吹っ飛び易い遠距離ファイター。キャラは強化がマイルドなファイターになると思います。