そのせいか更新スピードが落ちてプロジェクトクロスゾーン等が更新する暇がなくなってしまいました。
だから消してしまいました。
すみません!!
フェアリーテイルも厳しくなってきましたので保留にしてます。
・・・そもそも原作を全部持ってないので購入中です。
アニメしか見てない愚か者でしたので(;゚∇゚)
ペルソナ5Rが販売してやりはじめましたら・・・書きたくなりました。
つまり小説を消した奴がペルソナできるのか?って聞かれたら分からないですね。
ただスマブラキャラをペルソナにするって発想してしまい(今のところの設定)書きたくなりました。
現在、ペルソナ5Rをしながら書いてます。
身勝手すぎますがよろしくお願いいたします。
北欧から帰って来た瞭太は真っ先にベッドに向かって寝た。時差ボケではなく、純粋に疲れて寝たのだ。
「・・・何でグレイフィアさんが?」
「おはようございます瞭太様」
起きた時には横を見ると何時もは全裸のリアスが瞭太の隣にいたり、アーシアが瞭太の隣にいたり、黒歌が瞭太の上に股がって寝たり、小猫が瞭太に抱きついたりして寝てる時が あるが今回はグレイフィアが独占していて瞭太を抱き締めて寝ていたのだ。
「ちょっとグレイフィア!?どうして貴女が此処にいるのよ!?」
いつの間にか別室で寝かされていたリアスが瞭太の部屋に急いでやって来た。
「リアス様。恋愛勝負なら例えグレモリー家の次期当主であろうが関係ありませんので」
「言ってくれるじゃない!!」
リアスとグレイフィアがバチバチ睨みあってる中で瞭太は・・・
「今日は休日だし、1日働きますかね」
マイペースに着替えてリビングに向かった。
~喫茶店~
「イリナ3番席にお願いね!」
「はーい!」
ゼノヴィアとイリナは光神話に改宗して、ゼノヴィアとイリナは学園に通い、学園が休日だとイリナは瞭太の喫茶店で働いていた。ちなみにイリナが働き始めた為に喫茶店は更に繁盛しだした。ゼノヴィアはアーシアと遊びに行っていた。
パルテナ
『イリナも段々と慣れてきましたね』
「はい!パルテナ様!喫茶店で働くのも楽しいです!」
ナチュレ
『イリナはどんだけ神に心酔してたんじゃろうな』
メデューサ
『信仰者にしては異常だがな』
ハデス
『まぁまぁ別に良いじゃん♪ハデスさんは元気な子は嫌いじゃないよ♪』
当たり前だが、ゼノヴィアとイリナもパルテナ達の会話を聞こえるようになったのである。
「ハデス様ったら!煽てるのがお上手なんだから!!」
ハデス
『いや~♪それほどでもね~♪』
ちなみにイリナとハデスは気が合うせいで意気投合して、ノリが良いコンビである。
そして時間はラストオーダーの時間になった時に最後のお客様がやって来た。
「もう店じまいか?」
「ラストオーダーなので、お客様が最後のお客様です」
「そうか」
最後のお客様は黒い浴衣を着たダンディな男性だった。
ちなみにイリナは手伝いを終わらせて部屋でゆっくりさせてる。
「そんじゃ若いマスター。この店のオススメは?」
「生憎この喫茶店はお酒を扱ってませんのでコーヒーや紅茶がオススメですよ。夕方のランチもオススメですが?」
男性はメニュー表を見て注文を決めた。
「そんじゃコーヒーとサンドウィッチを頼むぜ」
「かしこまりました。その前に宜しいですか?」
「なんだ?」
瞭太は間をおいて男性に向かって言った。
「堕天使である お客様は何しに来たんだ?」
口調は優しい口調では無く、普段の口調で男性に問い詰めた。
「ほう・・・俺が堕天使ってよく分かったな?」
「コカビエルの敵討ちか?」
「いんやコカビエルの敵討ちなんかじゃねぇよ。ただコカビエルを殺した人間が何者か知りたくてな」
「コカビエルを呼び捨てにしてる事はコカビエルと同じ幹部なのか、あるいはコカビエルの上司か?」
「察しがいいな。自己紹介がまだだったな俺は・・・」
男性は立ち上がり黒い漆黒の翼をだした。
「俺は堕天使の頭をやってるアザゼル。グリゴリの総督だ」
アザゼルが自己紹介を終えると瞭太は・・・
スパァン!!
「いっでぇぇぇぇ!?」
ハリセンを取り出してアザゼルの頭を叩いた。そして掃除道具を持ってきて・・・
「お前の羽根が廻りに落ちてるんだから掃除しろ。その間にコーヒーとサンドウィッチを用意するからな」
瞭太からしたら喫茶店を汚す奴には悪魔だろうが魔王だろうが堕天使の総督だろうが関係無いようだ。
ペルソナ5Rを現在書いてます
いやアンケートしたくせに結局、断念して申し訳ありませんでした。
タイトルは【怪盗スマッシュブラザーズ】です