0番目のファイター   作:コブー

79 / 88
殆んど更新停止していて申し訳ありません。

コロナのせいで仕事が大変なので超絶の不定期更新になってしまいました( ;∀;)


そのせいで鬱になってました(-_-;)


そして ホムラとヒカリが参戦!


レックス?知りませんねー?(゜.゜)

可哀想なので今回だけレックスを登場させます。



バンダイナムコがパックマンだけは ありえないと思ってたよ。


鉄拳の三島一八が来やがったぞ!?


第17話 勢力会談

今日は三大勢力の会談。しかも北欧のオーディンも参加する事が急遽 決まった。

 

 

「それにしても部長。ギャスパーを置いていって大丈夫でしたか?」

 

「彼女の神器は不安定だから仕方ないわ。それに小猫と黒歌もギャスパーの側に居るから大丈夫よ」

 

イッセーの質問にリアスは答える。

 

 

「あらあら瞭太くん。疲れている感じですけど大丈夫ですか?」

 

 

「なんとかな・・・」ハァー

 

 

スマブラ界に瞭太は帰る時もあるが、最近クラウドが瞭太に【セフィロスを何とかしてくれないか?】と相談が多いのだが瞭太は【思い出の中で じっとしてもらえ】って答えている。

 

 

そもそもスマブラのセフィロス(この小説の世界)は本来のセフィロスとは違いシリアス展開どころかシリアルが多いのである。

 

 

 

 

 

 

その頃スマブラ界では・・・

 

 

コブー

「・・・・・」( ゚д゚)ポカーン

 

 

「よろしくお願いします!」

 

 

「私とホムラは同一人物なのに、この世界(小説)は別人って設定なのね」

 

 

「ふん・・・」

 

 

コブーはホムラとヒカリの胸部を見て呟いた。

 

 

コブー

「・・・何がとは言わないが大きいな」

 

「なっ!?この変態!!」

 

 

ヒカリが自分の武器を取り出してコブーに襲いかかろうとするがホムラが抑える。

 

 

「ヒカリちゃん!落ち着いて!!」

 

「ホムラ離しなさい!この変態にセイグリッドアローを!!」

 

「コブーさんが死んじゃうよ!!?」

 

 

ホムラは必死にヒカリを抑えてた。

 

 

レックス

「あのコブーさん。俺の出番ってこの回だけですか?」

 

 

コブー

「お前は【禰●子ちゃーん!!】って言いながら別世界(鬼滅)で活躍しとけ」

 

 

レックス

「俺の扱いが酷くないですか!!?」

 

 

 

「喧しい連中だ」

 

 

それぞれのやり取りを見て呟く三島一八だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~会議室前~

 

「ところで瞭太。あの時の女神様は?」

 

リアスは今回の勢力会議に瞭太の勢力からパルテナにも参加してもらうようにお願いしていた。

 

 

「パルテナ様は来ますよ。他の神様も連れてね」

 

瞭太の脳内には闇の女神と自然の女神と愉快な冥府神が思い浮かんだ。

 

 

「それにしても今回の会談に北欧の主神オーディン様まで参加するなんて・・・」

 

 

三大勢力の会談にオーディンが参加するのは思っても無かったようだ。

 

 

「着いたわよ」

 

 

リアス達は会談が行われる部屋に辿り着いてリアスはノックする。

 

 

「失礼します」

 

 

そう言い終わりリアス達が部屋に入ると・・・

 

 

悪魔側はサーゼクスとエリスとグレイフィア。

 

堕天使側はアザゼルと白龍皇のヴァーリ。

 

天使側はミカエル。

 

 

そして・・・

 

 

「ほう。この者達が今回ののぉ・・・」

 

北欧側は主神オーディンと

 

 

「(え!?あの人って・・・)」

 

「(ん?あの人って北欧の時にあった・・・)」

 

 

戦乙女のロスヴァイセがいた。

 

 

 

瞭太とロスヴァイセの二人は思わぬ所で再会した。

 

 

 




亜空の使者でのセフィロスと三島一八はどうしようかな( ̄~ ̄;)



それと今までMiiファイターの扱いは情け無用のザコ敵軍団って考えてましたが・・・

剣術ファイターはナチュレに当てはめてましたけど、格闘と銃のMiiファイターは未定でしたが、格闘ファイターと銃ファイターにキャラを与えました。









アバランチ参戦!!















と 言う訳で・・・ティファとバレット参戦!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。