メタルギアソリッド エスケープデビルズ
COMING SOON
※全部デタラメです
BGM【Cavern】
瞭太の依頼でギャスパーと小猫と黒歌の援護に来たスネークにCALLが来た。
「こちらスネーク」
『聞こえるかスネーク。私だ』
通信の相手はキャンベルだった。
「大佐!・・・瞭太が通話をするんじゃ?」
『その予定だったが瞭太の方でもテロリスト達の数が多くて通信する余裕は無かったみたいだ』
「アイツなら平気で通信してくるイメージがあるんだが・・・」
『まぁそう言うなスネーク。あっちには光の女神や自然王や冥府神や闇の女神もいるから何処かで連絡してくるさ。とはいえ私が君に出来る事は【いつも通り】サポートだ。もちろん君のサポートは私だけでは無いぞ』
「という事は・・・」
『そういう事だよスネーク』
突如キャンベルじゃない者からの声でスネークは直ぐに分かった。
「オタコン!」
『僕だけじゃないよ』
『私もいるわよスネーク』
「メイリンもか」
お馴染みのサポートチームがスネークの援護をしてくれるようだ。
ちなみに3人はスマブラ界でスネークに通信をしているようだ。
『スネーク。こっちでレーダーを確認したけど本校舎の方はテロリスト達でいっぱいだけど、貴方がいる旧校舎もテロリストでいっぱいよ』
『テロリスト共はギャスパーを捕らえて彼女の神器を暴走させて他の三大勢力の天使や堕天使や悪魔達を動けなくして一網打尽にするつもりだったんだろう』
「だけど瞭太が先に先制をした。まぁ本人曰く【シュルクのビジョン】があったからこそらしいがな」
スネークがそう言うとオタコンが通信する。
『とはいえスネーク。彼女・・・ギャスパーだっけ?彼女は戦闘を得意としてないから瞭太と合流する時は敵に見つからないようにした方が良いって本来なら言いたいけど・・・』
「どうしたオタコン?」
『メイリンのレーダーで確認したら外でも結構なテロリストの数が待機してるみたい。戦闘が出来るのはスネークとルカリオのダッシュファイターである黒歌と黒歌の妹の小猫ちゃんの3人だけど3人で相手するにも厳しい数だよ』
「だが避けては通れない道だ・・・行くしかない」
一応この会話を聞いてる黒歌や小猫も分かっているので戦う覚悟は出来ている。
「大丈夫です」
「やるしかないにゃ」
そろそろ出発しようとするとキャンベルが話をする。
『スネーク。流石に今回は厳しいからこっちで助っ人も用意した』
「助っ人だと?まさか!」
『いや
「俺も休暇が欲しいんだが?」
『安心してくれスネーク。助っ人は頼りになる何でも屋に頼んだ。何処かで会えると思うぞ。さぁスネーク。この窮地を脱出するんだ!』
「了解だ大佐!任務を続行する!」
DMでYou Tubeの宣伝しすぎでは?
と言われてしまいましたけど知ってもらうには宣伝は必要なんです。知ってもらいたいからこそ宣伝があると思います。
ここを通じて作者はこのような人ですと知ってもらいたいです。
https://youtube.com/@kobooGAMES