You Tubeのゲーム実況&配信を初めてそっちに力を入れてました。
更新を疎かにしてしまったのは申し訳無いです。
ゲームセンターCXを見て【ゲーム実況良いな】とか【自分もやりたい】って夢を持ち、始めたゲーム実況&配信。
最初は登録者1000人は無理かな?って思ってましたけど、845人(現時点)になりまして、ここまで来れたから頑張らないとってなってました。
https://youtube.com/@kobooGAMES?si=4BVPeMtAcbJYrmkg
出勤途中で自分の小説を見てこの時みたいに頑張らないとって励んでます。
それではどうぞー!
スネーク、小猫、黒歌、ギャスパーの4人はテロリスト達に見つからないように出口を目指していたが、出口で待ち伏せしている敵を見つけて、戦闘準備に入ってた。
「ここから先は戦闘は避けられないぞ。準備は出来てるか?」
「・・・大丈夫です」
「愚問にゃ」
「うぅぅぅぅ僕も大丈夫です。・・・不安ですけど」
戦闘が苦手なギャスパーは不安でいっぱいだった。
『聞こえるか?スネーク』
スネークのバースト通信にキャンベルから連絡が来た。
「聞こえるぞ大佐。今さっき旧校舎の出口に来たんだが・・・」
『こちらからも確認できてる。凄まじいテロリストの数だな』
『テロリスト達はギャスパーちゃんの力を本気で利用しようと必死ね』
『流石に出口の外に待機してるテロリスト達の数は厳しいかい?スネーク』
通信相手のキャンベル、メイリン、オタコンの3人がそれぞれスマブラ界で相手の情報をスネークに伝えてサポートをする。
「俺1人なら強行突破は容易いが・・・」
『あぁ。今回は1人じゃないからなスネーク』
『ギャスパーちゃんを守りながら強行突破なんて無謀よ』
「分かっている。しかしどうする?このまま旧校舎に立てこもって助けを待つのも出来るが・・・」
『確かにそれも1つの方法だけど旧校舎に火をつけられてスネーク達が脱出を余儀なくされるよ』
「手っ取り早いのがパルテナ達の転送が良いんだが・・・」
『知っての通りパルテナ達は会談の場にいるからスマブラ界の転送は現状不可能だからな・・・スネーク』
「なんだ大佐?」
『今さっきキミのサポートで呼んだチームが到着した』
「本当か!?」
『あぁ。外の様子次第でキミ達も参戦するんだ』
「了解だ大佐。任務を続行する」
ー旧校舎の出入り口付近ー
「どうする?」
「構わん!ターゲットが出やすくなるように旧校舎に火をつけれやれ!」
たくさんのテロリスト達が旧校舎の出入り口付近でスネーク達を待ち構えているが・・・
「お望み通りに火をつけてやらぁ!!フレイムピラー!!」
テロリスト達の後ろから火炎弾が飛んできた。
「がぁぁ!!?」
「な、何者だ貴様!!?」
テロリスト達が見ると右腕にキャノン砲、サングラスをした男性がいた。
No.53 アバランチのリーダー バレット
「爆裂サイドキック!!」
「ぐはっ!?」
テロリストを蹴り飛ばした女性
No.51 拳士 ティファ
「こ、こいつら何処から現れた!?ぎゃっ!?」
「邪魔だ」
巨大なバスターソードでテロリストは斬り伏せられた。
No.61 ソルジャー・クラス1st クラウド
スネーク達の助っ人のなんでも屋がやってきた。