みてちょ
まのめ「えー、この度...原因不明の出来事ではありますが、わたくしがえー、書いておりました、《提督は叢雲の事を愛してる》なのですが、作品事態が無くなるという事態に陥ったことを場所をお借りしこの場で謝罪させていただきます。」
まのめ「すみませんでした!」( ノ;_ _)
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まのめ「今回のことを踏まえ、データの管理とながら作業をやめ、より良い環境で今後から作品作りをやっていこうと思います!」
まのめ「この作品に当たっての関係者、提督様、叢雲様、その他登場人物の皆様、感想を書いてくださった方々には迷惑をかけましたが、今後ともこのまのめをよろしくお願いします!」
まのめ「この度は本当にすみませんでした!」
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提督「撮りすぎだ青葉」
青葉「えー、いいじゃないですか。こんな機会めったにないですよ?作者の謝罪会見って」
提督「だとしてもだ、こういうのはあまり見世物のように扱うな、彼のことも考えろ」
青葉「でもこの謝罪会見セットを設置したの彼ですよ?このカメラもそこにあるカメラもぜーんぶ彼が用意したものです!私の私物はありませんよ?まじで」
提督「え?そうなの?もしかしてこれは茶番なのか?」
青葉「そういうことです、茶番です」
ならいいか
まのめ「という訳で、ここにメインであった君たちに二人に来てもらったって訳だよ」
((どんなわけだ))
まのめ「これまで君たちの生活を観察しそれをネタに小説にしていたわけだが、何か聞きたいことはあるか?」
叢雲「よくもまぁあんなに詳細に書いてくれたなぁと言いたいところだったけど、ひとつだけ言わせてもらうわ」
叢雲「需要あったの?」
まのめ「あった(はず)」
叢雲「即答ってムカつくわね、どんだけ自信あったのよ自分の作品に」
まのめ「自信があるわけではない!君たちの日常が我々外部からおもしろく見えていただけだ!」
叢雲「ここまで言われるなんて思ってもいなかったわ、あきれた。んで、あんたわ何か言うことはないの?司令官」
提督「特にない!」
叢雲「え?」
提督「強いて言うなら、小説内の叢雲もかわいかった!以上!」
まのめ「あざっす!」
叢雲「そういやこいつも変態だった」
まのめ「そう落ち込むなって」
提督「そんな変態が好きで結婚してくれたんだろ」
叢雲「えぇそうよ!不覚にもその変態を好きになってしまったのよ!悪い?!」
かわいいなぁ
だろ?
叢雲「二人揃ってにやけるなぁぁぁああああ!」
まじですみませんでした!
この事ばしかデテキマセン!