幼女化ドライグハァハァ
九重たんハァハァ
小猫ちゃんハァハァ
オーフィスハァハァ
ヴァーリたんprpr
何、軒並みロリキャラだって?
├(┤ⅡpⅡ)┤<シランガナ…
あれ、なんだこの謎AA
「兵藤一誠君いる?」
『キャー!』
木場が教室に入ってきたとたん黄色い悲鳴。ケッ、これだからイケメンは……いやいや、こいつは俺の相棒だ。嫉妬を向けるのはナンセンスだ。……恋人とかの噂もたたないしな。
「木場くんよー!」
「一誠君に用がある……どうして?」
「つまりそういう関係ってことよ」
「一誠君×木場君ね」
「いや、そこは敢えて逆よ……」
※薔薇の背景と共にお楽しみください※
『イッセーくん』
『木場、なんだよこんなとこまで呼び出して』
『ふふ、もう……我慢するのをやめようとおもって』
『はぁ?』
『僕はもう君を逃がさないよ……』
『お、おいよせ木んむっ!?』
『んぐ、ぷぁ……ふふ、イッセーくん、かわいい』
※腐女子の妄想です※
「……みたいな?」
「オウフ……これは……デュフフ……本が厚くなるでござるのう……コポォ」
「ありね……くっ、鼻が……」
……あいつら好き放題やっているが、先にいっておく。俺はホモじゃねぇ。ノンケだよ! なんで腐女子のネタにされなければならんのだ……。俺なんか悪い事したかなぁ。エロくらいしか取り柄がないのだが。
「あはは……グレモリー先輩の使いだけど」
「あ、ああ。分かった」
そそくさと俺達は教室から出ていった。
「ほらみなさい、やっぱり木場君が攻めよ」
……ちょっとだけ、涙が出た。リアスに慰めて欲しい……いやいやダメだダメだ、何を弱気になってるんだ俺は……。元気を出さねば。
ポチッとポチッと、ずむずむいや~ん!
……余計悲しくなった。
「……あはは」
木場が乾いた笑みを浮かべながら肩を優しく叩いてくれた。木場の優しさが身に染みた。
だがホモ展開にはならない。
何て下らないことをしている内に部室に到着する。……懐かしいなぁ。なんかすごい昔のように感じる。初めてここに来たときの事を思うと、さ。
確か、入った後は……ほら。
「兵藤一誠君をつれてきたよ」
ペコリ、と軽く会釈をする小猫ちゃん。
俺も会釈で返す。朱乃さんもニコニコと笑みを浮かべ、あらあらうふふ。リアスは……シャワー、だったな。シャワー音がする。
「部長はシャワーかい?」
「ええ」
木場と朱乃さんとの短い会話。本当に、何もかもが懐かしい。……やっと、ここまで来たんだ。
それに、リアスはシャワーか……あの裸体がシャワールームの中で晒され、あのおっぱいやお尻の上をシャワーの水が流れて行く……
ーーーイッセー、一緒にはいりましょ?
ーーーはうぅ、リアスお姉さまばかりズルいです! 私もイッセーさんと一緒に入りたいですぅ!
……はは、何考えているんだろうな、俺は。思わず、目頭が熱くなるのでそれを堪える。
泣くのは一人の時にしよう。
シャワールームから部長が出てくる。
「ごめんなさいね、昨日お風呂入らなかったから気持ち悪くて」
お風呂まで我慢して俺を治してくれたリアスには感涙ですよ、本当。
「では、改めて。ようこそ、我がオカルト研究部へ。歓迎するわ」
リアス達の背中と、俺の背中から悪魔の翼が生える。
リアスは、にこっ、と口を歪めてこういった。
「ーーーー悪魔としてね」
リーアたんかわいいよちゅっちゅ。
ロリなリアスを妄想補完しています。
そう、確かに私の体の34%は東方projectの弾幕で出来ている。だが、残りの66%は『萌え』で出来ているッ!!
そして、この小説は! ロリおねショタTS絶望、そしておっぱいで出来ているッ!
はっきり言えば男の娘や半陰陽も許容範囲だぞ!でもBBAとホモと下種だけは勘弁な。ヤンデレだって愛しちゃうゾ☆
……いや、これはねーよw
なにが「愛しちゃうゾ☆」だよwwwなにが「男の娘も許容範囲」だよwwwテwwwラwwwキwwwモwwwスwww