修行したからってなにがわかるのだろうか
いやーね?
約3ヶ月ぶりかな?
てか!
もうすぐ年越しじゃん!
どうしよー、
つか冬休み来たら投稿すればよくね?
つーことで!頑張るぜい!
母親「ヒロトー!起きなさーい!」
ヒロト「わかってる!つかもう起きてるから!」
母親「あのヒロトが早起きしてる?!明日私達絶滅するかも知れない…」
ヒロト「俺をなんだと思っている…?ピキピキ」
母親「早起きも出来ない息子」
ヒロト「あんたは本当に俺の母親か!?」
母親「血縁上実の母です。」
ヒロト「モウヤダコノハハオヤ」
お父さん、助けてくださいこのままじゃ俺 精神的に殺されそうです。(母さんに)
母親「後、学校大丈夫?」
ヒロト「あっ」
AM7:50
チュンチュン
ドゴン!
ヒロト「いってきまぁぁぁぁすぅ!」
母親「私のお陰でかしら...」
いや!お陰でもねぇーよ!
登校道
ニャー
ワンワン!
ヒロト「ウォォォォ!」
このままじゃ完璧に遅刻だ!
仕方無い!
小さい頃から練習してた、壁蹴りでショートカットだ!
ヒロト「ウォールキック!」
ガン!
シュタ!
ヒロト「屋根さん、ちょっと通りますよぉだ!」
ドダダダダ!
知らんオッサン「またか…」
頑張った結果が
先生「どーしてお前はいつもいつも遅刻して…」
余裕で遅刻&説教です☆
先生「お前はもう三年生だろ!?」
ヒロト「はい(棒)」
数時間後
3年2組
ヒロト「くっそーあの禿げ教師がぁ…あそこまで説教するこたぁねぇだろ!」
勇夜「まぁた怒られたんかー、まぁ日常茶飯事だしな。」
ヒロト「うるへー!」
先生「始めるぞ~!」
皆「はーい」
授業中はいつも暇だ、だから屋上でサボっている
余談だが、
なぜ父親が居ないかと言うと、
父親は事故で死んじまったからだ。
妹もそうだ
お父さんと妹は休日だからってドライブしたら
大型トラックとの衝突事故により、事故死だ。
妹は幸い重症だが、少しずつ回復していったが、不運な事に病にかかり
衰弱してしまい、死亡した。
そのときの俺は勿論号泣した
そっから小学生の時に不幸家族って苛められたもんだ。
でも勇夜は違った、寧ろ俺を支えてくれた
そのお陰で高校生まであがれた。
今でも恩人だと思う、
キーンコーンカーンコーン
ヒロト「時間だし帰るか。」
帰宅路
ヒロト「ん?」
謎の女性「どーしよ、困ったわ…」
テクテク
ヒロト「どうしたんですか?」
謎の女性「仕方無いスキマで帰ろうかし…ら」
ニュウン
ヒロト「オワァァァァァァァ!?」
謎の女性「まーいっか☆かーえろっと」
ニュウン
スキマというものを通過した所
えぇぇぇぇ!?
なんで俺は上空にぃ!?
落ち着くんだ!
素数を数え…てられるかぁ!
死ぬわ!
考えるんだ死んじゃっても良くない!
湖!?
そこだ!そこに落ちれば
えーと確かね聞いたことある
高いほど高ければ水の固さは上がるって聞いてたな
じゃあこれってどっちも死ぬパターンじゃね?
ヒュー
ヒロト「ギャアアアアアア!」
ガサガサ!
ドッシーン!
ヒロト「イテェ…ここは何処だぁ…?。」
んー久しぶりに書いたから良いか悪いか知らんけど
イマイチワカンネ
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何でもしますんで(出来る限り)